ハァイ
マックスヲタの季節の変わり目にピアスが膿む方、アジです。
お腹がすきました。
マーボーカレーが食べてみたいです。
というわけで、きょうもマックスの可愛さをお届けします。
ちなみにこの前の土日は珍しくインパしませんでした(土曜日3時間くらいいたのみ)
ちょっと他の趣味で忙しく、水道橋と横浜にいました。
なんの趣味かは内緒ですが、ろくでもない趣味とだけ伝えてお
きます。
ピンときた人いらっしゃいましたらぜひ友だちになってください。
ヲタクでミーハー、それがアジ。
人生かなり詰んでますが、それでも元気に生きています。
インディーとマックス。
なんだか最近多い組み合わせがこれ。
インディーはちょっと離れたところでグリするので、
ちょっと遊んだらパパパと去っちゃうんだけどね。
インディーと一緒だとアクティブマックスが見れるので好きです。
デカイ足で信じられないスピードで走るんだよマックス。
運動能力高いよマックス。
まじかっこいいよね。
だってね、
わたしが必死に走っても追いつかないんだもんwwwww
足遅いんだよwwwどんくさくてすまんwwww
お次は「マックスだけのお写真撮らせてー!!」と言ったとときの一連の動き
お洋服を整えて~
ポンチョをちゃんと整えて~
袖をしっかり持って~
ハイ☆ポーズ
可愛すぎて悶絶しました。
なにこの子!!かわいいにもほどがある><
わたしの前でそんなカワイイ動作しちゃダメだよ><
ハッとしてグッとしちゃうもの。
あまりの可愛さにカメラを持つ手が震えました。
手がプルプル、略してテップル状態ですね。
しかし足開きすぎだね、男の子!><
サインを書くマックス。
樽の上で書き書き。
なんだかお勉強しているみたいでクソ萌えた><
貧乏なマックスは机買ってもらえません、みたいな。
マックス「父さん、机かってよ!」
グーフィー「なに言ってんだい、マックス!樽が机なんて素敵じゃないか!」
マックス「勉強できないよ!!」
グーフィー「勉強なんてしなくて良いじゃない!ほーらマンボー!!!」
踊りだすグーフィー
アワアワするマックス
あぁ
夢がひろがりんぐ……
このマックスは、というか
きょう載せている子は全部同じ日のマックスです。
ちょう動作がかわいいマックスで大満足のグリでした。
いつもありがとうございます。
子供に泣かれてショックで柱にもたれかかるマキシミリアンくん(14歳)
悩ましげなボディーラインに夢中で我を忘れるアジ(アラサー)
なにこの後姿。
思わず背筋を指でなぞりたく……げふんげふん
この無防備でか弱い背中を見ていると、
「マックス、父さんがんばるよ!」と言いたくなる法則が発動します。
自分の欲望を抑えるのに必死でした。
おまわりさん、わたしです!
グーフィーは毎日こんなカワイイ背中を見ていたのか。
なんてすてきな日々なんでしょうね。
わたしはキュン死に確定ですね。懐かしいね、キュン死に。
この写真は
サインをするときにお顔にマジックがついちゃって、
応急処置でお姉さんが拭いてくれたんだけど落ちなくて、
泣きながら引っ込むマックスです。
泣きながら引っ込むマックスです。
泣きながらひっこ(ry
マックスが
泣いちゃったああああああああああああああ。
ちょうかわいい!!!!!!
お宝画像過ぎる。が、ピンボケwwww
わたしのカメラの腕なんてこんなもんだよね、残念。
しかしあまりのかわいさに
思わず本日二度目の「マックス、父さんがんばるよ!」が発動しました。
マックス、泣かないで
大丈夫、大丈夫だよ
早く泣き止まないと
わたしがおかしくなっちゃうよwwwwwwwww
ほんとうにこのマックスはかわいくて、
ずっと一緒にいたいマックスでした。
最後にこの日の思い出に写真を一緒に撮ってもらおうとした矢先、
彼はお顔を隠しながら去っていってしまったわけです。
しかもこの回が時間的にグリ最終回。
ちょwww
タイミングわるっwwwwwwwwwww
まぁこんなもんですよね、そうですよね。
仕方ないですね。
きっとまた会えるよね。
こんな感じで自分を言い聞かせましたが、
後ろ髪ひかれて1時間くらい出てくるのをぼーっと待っていたのはヒミツだよ☆
執着心強くてごめんなサイ。
奥に引っ込むそのときまで泣いていたマックス。
これさ
これさ、これさ!!
グーフィーがお仕事(採掘場での強制労働)から帰ってきたら、
涙で頬を濡らしたマックスが泣きつかれて寝てるの。
顔はこすり過ぎて赤くなっちゃっててね。
グーフィーはそっと撫ぜてあげて、ベッドに運んであげるんだろうな。
とか妄想してたらアレですよ。
立ちっぱなしで30分くらい経過していましたよ。恐ろしい。
枕が変わると寝れませんが、
どこでもすぐに妄想して別次元にいけます。
精神が細いのか太いのかは謎ですね。
と、こんな感じでとてもかわいらしい、そしてお茶目なマックスでした。
グリの話は以上です。
では、ここからはこの前の続きをお話します。
興味ないですか?すみません。
まぁ書かせてください。
グヲタになって年パを手に入れたアジでした。
ここまで前回お話しました。
で、インパをする。
グーフィーを追いかける。追いかける。追いかける。
……
…………
え?たのしいよ??無理なんてしてないよ……
グーフィーを追いかけると、ちょいちょいマックスを目にしました。
アジ「グーフィー写真撮ってください」
グーフィー「^^」
アジ「ありがとうございました」
アジ「マックスー!!!!!!」
マックス「^^」
アジ「マックス、写真とろ!!!!!」
マックス「^^」
アジ「か、かっこいい!!!!!!」
そんなわたしを見て、たらこたんは言いました。
「なんか、マックスの方がテンション上がってね?」
……言われてみれば。
あれ?おかしいな。
わたしグヲタのはずなのに。
アジ「そんなことないよ、マックス好きだけどグーフィーの方がすきだよ」
たらこ「あっそ」
アジ「うん、だってグヲタだもん、わたし」
たらこ「別にどっちでもいいよwww」
そう、わたしグヲタだもん。
グーフィー好きってmixiコミュにも入ったし、
グーフィーのグッズ買いまくったし、
そう、わたしはグヲタなんだ。
暗示にかかりやすいタイプです。
そして、まぁあまりグーフィーと絡めず、トボトボと家に帰宅しました。
わたし、ディズニーヲタむいてないのかなぁ。
早速壁にぶち当たる。
ううーーーーーーーーーーーーーん
悩みながらニコニコ動画を漁る。
この時期は毎日グーフィーの出演作品を見るのが日課でした。
パパはグーフィーを見て、三銃士見て、短編映画見て。
関連動画をチェックする。
なんだかひとつだけ綺麗な絵の動画が出てきました。
アジ「ホリデーは最高、か。映画なの?なんか長いけど見てみるか」
物語が音楽と一緒にどんどん進む。
テンポのいい展開にぐんぐん引き込まれる。
気付いたら、ワンワン泣いていました。
マックスとグーフィーの関係にとても感動したんです。
そして「この感動を伝えたい!」と翌日意気揚々とインパしました。
わたしが感動を伝えに真っ先に走ったのは……
アジ「マックスーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ホリデーは最高の感想を言うと、
マックスは手を繋いでポートを歩いてくれました。
アジ「もう、マックスだいすき!!!わたしのことはロクサーヌって呼んでイイヨ」
マックスは
スキップをやめて急に立ち止まると、
わたしの顔を見て顔を数回横に振りました。
アジ「照れなくてイイヨ!マックス大好き!!!!!」
この日から、
わたしはマックスを追い掛け回しています。
わたし、いまとてもシアワセです。
ありがと☆マックス
じゃあね、あひゃっく





























