テンションはいつでもMAX! -15ページ目

テンションはいつでもMAX!

マックス大好きなOLのブログ。
基本土日インパ。
その日のマックスの可愛かったこと、嬉しかったことをツラツラ書きます。

ハァイ

マックスヲタの季節の変わり目にピアスが膿む方、アジです。


お腹がすきました。

マーボーカレーが食べてみたいです。


というわけで、きょうもマックスの可愛さをお届けします。


ちなみにこの前の土日は珍しくインパしませんでした(土曜日3時間くらいいたのみ)

ちょっと他の趣味で忙しく、水道橋と横浜にいました。

なんの趣味かは内緒ですが、ろくでもない趣味とだけ伝えてお

きます。

ピンときた人いらっしゃいましたらぜひ友だちになってください。


ヲタクでミーハー、それがアジ。

人生かなり詰んでますが、それでも元気に生きています。


テンションはいつでもMAX!

インディーとマックス。

なんだか最近多い組み合わせがこれ。


インディーはちょっと離れたところでグリするので、

ちょっと遊んだらパパパと去っちゃうんだけどね。

インディーと一緒だとアクティブマックスが見れるので好きです。


デカイ足で信じられないスピードで走るんだよマックス。

運動能力高いよマックス。


まじかっこいいよね。

だってね、

わたしが必死に走っても追いつかないんだもんwwwww

足遅いんだよwwwどんくさくてすまんwwww


お次は「マックスだけのお写真撮らせてー!!」と言ったとときの一連の動き


テンションはいつでもMAX!

お洋服を整えて~


テンションはいつでもMAX!

ポンチョをちゃんと整えて~


テンションはいつでもMAX!

袖をしっかり持って~


テンションはいつでもMAX!

ハイ☆ポーズ


可愛すぎて悶絶しました。

なにこの子!!かわいいにもほどがある><


わたしの前でそんなカワイイ動作しちゃダメだよ><

ハッとしてグッとしちゃうもの。

あまりの可愛さにカメラを持つ手が震えました。

手がプルプル、略してテップル状態ですね。

しかし足開きすぎだね、男の子!><



テンションはいつでもMAX!

サインを書くマックス。

樽の上で書き書き。

なんだかお勉強しているみたいでクソ萌えた><

貧乏なマックスは机買ってもらえません、みたいな。


マックス「父さん、机かってよ!」

グーフィー「なに言ってんだい、マックス!樽が机なんて素敵じゃないか!」

マックス「勉強できないよ!!」

グーフィー「勉強なんてしなくて良いじゃない!ほーらマンボー!!!」


踊りだすグーフィー

アワアワするマックス


あぁ

夢がひろがりんぐ……


このマックスは、というか

きょう載せている子は全部同じ日のマックスです。


ちょう動作がかわいいマックスで大満足のグリでした。

いつもありがとうございます。



テンションはいつでもMAX!

子供に泣かれてショックで柱にもたれかかるマキシミリアンくん(14歳)

悩ましげなボディーラインに夢中で我を忘れるアジ(アラサー)


なにこの後姿。

思わず背筋を指でなぞりたく……げふんげふん


この無防備でか弱い背中を見ていると、

「マックス、父さんがんばるよ!」と言いたくなる法則が発動します。

自分の欲望を抑えるのに必死でした。

おまわりさん、わたしです!


グーフィーは毎日こんなカワイイ背中を見ていたのか。

なんてすてきな日々なんでしょうね。

わたしはキュン死に確定ですね。懐かしいね、キュン死に。


テンションはいつでもMAX!

この写真は

サインをするときにお顔にマジックがついちゃって、

応急処置でお姉さんが拭いてくれたんだけど落ちなくて、

泣きながら引っ込むマックスです。


泣きながら引っ込むマックスです。


泣きながらひっこ(ry


マックスが

泣いちゃったああああああああああああああ。


ちょうかわいい!!!!!!

お宝画像過ぎる。が、ピンボケwwww

わたしのカメラの腕なんてこんなもんだよね、残念。


しかしあまりのかわいさに

思わず本日二度目の「マックス、父さんがんばるよ!」が発動しました。


マックス、泣かないで

大丈夫、大丈夫だよ

早く泣き止まないと

わたしがおかしくなっちゃうよwwwwwwwww


ほんとうにこのマックスはかわいくて、

ずっと一緒にいたいマックスでした。

最後にこの日の思い出に写真を一緒に撮ってもらおうとした矢先、

彼はお顔を隠しながら去っていってしまったわけです。

しかもこの回が時間的にグリ最終回。


ちょwww

タイミングわるっwwwwwwwwwww


まぁこんなもんですよね、そうですよね。

仕方ないですね。

きっとまた会えるよね。


こんな感じで自分を言い聞かせましたが、

後ろ髪ひかれて1時間くらい出てくるのをぼーっと待っていたのはヒミツだよ☆

執着心強くてごめんなサイ。


テンションはいつでもMAX!

奥に引っ込むそのときまで泣いていたマックス。


これさ

これさ、これさ!!


グーフィーがお仕事(採掘場での強制労働)から帰ってきたら、

涙で頬を濡らしたマックスが泣きつかれて寝てるの。

顔はこすり過ぎて赤くなっちゃっててね。

グーフィーはそっと撫ぜてあげて、ベッドに運んであげるんだろうな。


とか妄想してたらアレですよ。

立ちっぱなしで30分くらい経過していましたよ。恐ろしい。

枕が変わると寝れませんが、

どこでもすぐに妄想して別次元にいけます。

精神が細いのか太いのかは謎ですね。


と、こんな感じでとてもかわいらしい、そしてお茶目なマックスでした。


グリの話は以上です。


では、ここからはこの前の続きをお話します。

興味ないですか?すみません。

まぁ書かせてください。


グヲタになって年パを手に入れたアジでした。

ここまで前回お話しました。


で、インパをする。

グーフィーを追いかける。追いかける。追いかける。


……

…………

え?たのしいよ??無理なんてしてないよ……


グーフィーを追いかけると、ちょいちょいマックスを目にしました。


アジ「グーフィー写真撮ってください」

グーフィー「^^」

アジ「ありがとうございました」


アジ「マックスー!!!!!!」

マックス「^^」

アジ「マックス、写真とろ!!!!!」

マックス「^^」

アジ「か、かっこいい!!!!!!」


そんなわたしを見て、たらこたんは言いました。


「なんか、マックスの方がテンション上がってね?」


……言われてみれば。

あれ?おかしいな。

わたしグヲタのはずなのに。


アジ「そんなことないよ、マックス好きだけどグーフィーの方がすきだよ」

たらこ「あっそ」

アジ「うん、だってグヲタだもん、わたし」

たらこ「別にどっちでもいいよwww」


そう、わたしグヲタだもん。

グーフィー好きってmixiコミュにも入ったし、

グーフィーのグッズ買いまくったし、

そう、わたしはグヲタなんだ。


暗示にかかりやすいタイプです。


そして、まぁあまりグーフィーと絡めず、トボトボと家に帰宅しました。

わたし、ディズニーヲタむいてないのかなぁ。

早速壁にぶち当たる。


ううーーーーーーーーーーーーーん


悩みながらニコニコ動画を漁る。

この時期は毎日グーフィーの出演作品を見るのが日課でした。


パパはグーフィーを見て、三銃士見て、短編映画見て。


関連動画をチェックする。

なんだかひとつだけ綺麗な絵の動画が出てきました。


アジ「ホリデーは最高、か。映画なの?なんか長いけど見てみるか」


物語が音楽と一緒にどんどん進む。

テンポのいい展開にぐんぐん引き込まれる。

気付いたら、ワンワン泣いていました。


マックスとグーフィーの関係にとても感動したんです。


そして「この感動を伝えたい!」と翌日意気揚々とインパしました。

わたしが感動を伝えに真っ先に走ったのは……


アジ「マックスーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


ホリデーは最高の感想を言うと、

マックスは手を繋いでポートを歩いてくれました。


アジ「もう、マックスだいすき!!!わたしのことはロクサーヌって呼んでイイヨ」


マックスは

スキップをやめて急に立ち止まると、

わたしの顔を見て顔を数回横に振りました。


アジ「照れなくてイイヨ!マックス大好き!!!!!」


この日から、

わたしはマックスを追い掛け回しています。


わたし、いまとてもシアワセです。

ありがと☆マックス


じゃあね、あひゃっく

ハァイ

マックスヲタのネイルは3週間に1回変える方、アジです。


きょうは寒いですね。

台風の影響って計り知れないものなのですね。

マーゴンたん恐るべし。

ちなみにきょうはネイルサロンです。


きょうは溜まりに溜まったマックスのグリ画像をペタペタ貼らせてください。


アジは基本的に「はい、ポーズ」という写真よりも、

動きのある写真が好きです。

テンションはいつでもMAX!

アジ「マックスだけの写真とらせてー」


と言ったら、カメラを包まれました。

たしかに、マックス以外は人もアトラクも空も、なにひとつ写っていませんね。


このマックスはとってもやんちゃで、

ゲストにいたずらばっかりして遊んでいました。

写真撮るときにゲストの顔かくしたり、

ズンズン近付いてきたり。


おかげでグリはまったく進みませんでしたが、みんな笑っていました。


あぁ

みんなを笑顔にするマックス素敵。

そんな中……


ゲスト「ねぇねぇ!!」


若い女の子がマックスをペシペシ叩く。

どうやら一緒に写真をとりたいらしい。

しかしマックスはベビーカーに夢中なうでした。


ゲスト「ねぇねぇ!!!」


マックスはむくりと立ち上がり、

叩いてきた女の子にズズイと近寄る。

怯むゲスト。

凄むマックス。


びびらせてるwwwww凄むなwwww


ゲスト「しゃ、しゃしん……」


女の子が恐る恐るカメラを取り出すと、

マックスは女の子の肩をペシペシペシペシ叩き返しはじめました。


ゲスト「いたた、、、ごめんってば、いたたwww」


マックスが急にこちらをむく。

おう、どうした。


マックスはジェスチャーで「こいつオレのこと叩いた!」と言ってきました。

痛かったね、かわいそうだね、と言っても良いけど

それじゃつまんないなぁ。と3秒ほど考える。


アジ「そっかー。マックスがホコリっぽかったんじゃね?」

ゲスト「ちょwwwwwお姉さんwwwwww」

マックス「!!!!!!!!!!!!!!!」


マックスは、ショックを受けて自分をポフポフ叩いていました。


……

…………

なんだか、すごい興奮しました。


テンションはいつでもMAX!


ゲストと戯れるマックス、

と思いきや、みんなマックスのこと見てなくてウケた。


テンションはいつでもMAX!

みんな大好き親子ショット。

この後マックスはパパを突き飛ばすという反抗期っぷりをみせてくれました。


ちなみにアジは反抗期なマックスにクソ萌えるので、

こういう反応されると、きょうは一日張り付こうとか思っちゃいますね。


あぁマックスかっこいい。

パパ大好きマックスは小学生

反抗期マックスは中学生

そんな脳内設定で楽しんでいます。


でもこのいつものマックスの衣装ってさ、

小学生のマックス、パパはグーフィーのマックスの衣装なんだよね。

ホリデーは最高のときはこの服ではないわけだし。


でもでも、ランドの設定だとマックス14歳なんだよね

同じ洋服何年着ているんだろうマックス。

よほど気に入っているのか、よほど貧乏なのか……

やばい、泣ける。


テンションはいつでもMAX!

インディーに挑発されるマックス。

なんか銃を撃ち合いしていました。

ふたりとも10発以上被弾していましたが、無傷で良かった。

お互い負けず嫌いすぎ萌える。


テンションはいつでもMAX!


ホセパンを呼ぶマックス。


テンションはいつでもMAX!


三人で輪になって


テンションはいつでもMAX!

みなさんさよーならー。


観客が少ないながらもサービス精神旺盛な3人でした。

地味な3人ですが、色合が派手。



テンションはいつでもMAX!


柱にもたれかかるマックス。

月9の主演がきてもおかしくないかっこよさ。


テンションはいつでもMAX!

グリの始めに体操をするマックス。

かわいさと暑さで鼻血が出るかと思った。


テンションはいつでもMAX!


お気に入りの一枚。

お鼻をちょんちょんっていじるこの動作、かわいいよね。

しかもポンポンが舞っててちょうかわいい。


テンションはいつでもMAX!

おうちに帰る直前の一枚。

あー本当にかわいいなぁ。


本当に

マックスはかわいいなぁ。


というわけで、きのうの続きを書きたいと思います。

マックスとの出会いです。


「コイツだれ?」

そんな第一印象だったグーフィーのようなミッキーのようなキャラ。

たらことの間では「中国産ミッキー」ということで話が終わっていました。


その日は一日中シーを満喫し、帰宅。

するとたらこから連絡が入りました。


たらこ「ちょwwwきのうの中国ミッキーwwwww」

アジ「え?なにそれ」

たらこ「ほら、あなた写真撮ってたじゃん」


すでに記憶にありませんでした。

ひどいね。

もう色々酷くて泣けてくる。


アジ「あーあれか。ハイハイ」

たらこ「あれの名前わかったよ」

アジ「いいよwww興味ないから」

たらこ「聞けよwwwwwwwwwwww」


マックスっていってね、

グーフィーの息子らしいよ!!!


その言葉に、わたしたち2人は笑いを抑えることなく話し続けました。


アジ「むwwwwすwwwwwこwwwww」

たらこ「息子いるとか知らなかった」

アジ「わたしもだよwwwなんだよ、やることやってんじゃんwww」

たらこ「あんな顔して意外とやり手なんだなwww」


母親だれ?

マックス何歳?

っていうかグーフィー何歳?

息子いるって結構年上だよね?


マックスってどんな顔だったっけ?とデジカメを取り出す。

デジカメにはわたしとグーフィー、そしてマックスが映っていました。


思い出す。


グーフィーはあの時、

わたしの手を引いて、

マックスに会わせてくれた。


と、いうことは


アジ「ねえ、グーフィーさ、わたしを息子に紹介してくれたのかな」

たらこ「えwwwww」

アジ「新しいお母さんって、紹介してくれたのかな」

たらこ「えwwwww」

アジ「わたし、ちょっとグーフィーヲタになってくるわ」

たらこ「えwwwwwwwwwwww」


その日、

わたしはグーフィーの気持ちに応えるべくグヲタの扉に手をかけました。


だってねぇ?

息子にまで紹介してくれたんだから、その期待には応えたいよね。


アジ「わたし、ちょっと年パ買ってくるわ」

たらこ「いってらー」


というわけで、

アジは年パデビューしちゃいましたとさ。


そう。

グヲタだったんですね、最初。

人生ってどうなるかワカラナイ!!!


そんなこんなでまたねー☆あひゃっく


テンションはいつでもMAX!

ハァイ

マックスヲタのコンタクトは指をピースにして腹で取る方、アジです。


爪がね、長いからこれが一番安全なんだけど、よくビビられます。

誰か一緒の人いませんか?


さて、マックスのグリ写真が溜まりに溜まっています(TωT)



テンションはいつでもMAX!


テンションはいつでもMAX!

トゥーンタウンは基本的に遊び道具がいっぱいあって良いですよね。

色んなもので遊んでいるマックスが撮れる。

シアワセシアワセ


テンションはいつでもMAX!

このマックスはとっても愛想の良い子で、

見ていて心から和みました。

マックスかわいいよマックス。


いつもシーにいてあまりトゥーンにはいないので、

この日はボーっと出てくるのを待つしかありませんでしたが、

待ち時間を吹っ飛ばすほどシアワセな時間をくれる優しい子でした。


あああああああ

本当にマックスかっこいい><


あまりにもジェントルなマックスすぎたため、


テンションはいつでもMAX!

ミニー様とクラリス嬢が取り合いをしていました。


マックスもてもてwwwww


ミニーちゃんvsクラリス……vsアジですね。

すみません、言ってみたかっただけです。


テンションはいつでもMAX!

3人仲良くハイポーズ。

マックスが中心なのがなんかウケる。

しかしマックスの色彩って見れば見るほどセンスがな、、、げふんげふん


誰の趣味だろう。

パパ?

赤いTシャツに紫のズボンってどうかしている。


テンションはいつでもMAX!

最後はミニーちゃんとお帰りになられました。

耳がね、残念。

まぁそんなところもかわいいんですがね。


ミニーちゃんにのみ光が当たってマックスが暗がりなのがウケますね。



テンションはいつでもMAX!

これはまた別の日のマックス。



テンションはいつでもMAX!

ドアの前でカメラを握り締めて待っていたら笑われました。

必死すぎてごめんwwww


この一番下のマックスかわいくて超お気に入りww

写真にしてサイン貰おうかな。ぶひひ


最近ミッキーミッキー言っていますが、

わたしはミッキー<<<(越えられない断崖絶壁)<<<マックスです。


わたしがマックスをこんなに愛したきっかけを書きます。

思い出語りですね、うざくてすみません。


きっかけは

去年の誕生日でした。


アジは誕生日に友だちとインパしていました。

そのときはもちろん年パスも持っていないし、デジイチも持っていません。


手にはコンデジ、

パークで買ったハッターの帽子を被って、

チュロスを食べながら、

TOTやインディーに乗っていました。


普通ですね。


TOTのファストパスの時間が近付いてきたので、アメフロに向かう。

その途中で、

アジは運命の出会いをしたんです。


ポートを歩く。

友だちと歩く。

ちなみに友だちはいつも一緒のたらこたんです。


すると、目の前に、見えたんです。

長い耳、黒いカラダ、ゲストに囲まれて写真を撮ってる……


アジ「グーフィーじゃん」

たらこ「あーグーフィーだ。衣装ちがーう」


白い白衣?のグーフィーに小走りで近寄る。


アジ「グーフィー!!!」

グー「^^」

アジ「きょう誕生日なのーーー!!!!!!」


グーさんはパチパチしてくれたあと、

わたしの格好をみて指をさして笑いました。


わたしは、恥ずかしいくらいハロウィンを力いっぱい満喫してたんです。


アジ「ちょwwひどwwww笑うことないじゃん」

グー「wwwww」


グーさんはわたしの肩を抱き、

ゆっくりとポートを歩いてくれました。


アジ「新婚旅行みたいだね!!!!」

グー「^^」


そういうと、グーはわたしの手を取りズンズン進みました。

なになにグーフィーったら強引ね、でもアタイきらいじゃない><


握られていた手が離され、そのまま両肩に置かれる。

押し出されるように促されると、目の前に変なキャラがいました。


アジ「……ミッキー????じゃ、ない」


背格好はミッキー、顔は……なんだろう。

グーフィーとミッキーを足して2で割ったキャラがそこにいました。


アジ「なにこれwww誰wwwキモイwwww」

グー「^^」

アジ「え?なに?一緒に撮るの?これと???」


別に良いけど、これ誰よ。

なんか可愛くないし、目なんかヤク中っぽいし、悪役??


テンションはいつでもMAX!

グーさんに促されるままに撮った写真。

これが、わたしとマックスの初めての出会いでした。


ひどいね。

ひどい出会いだね。


何がひどいって

もう色々ひどすぎて泣けてくるね。


わたしの浮かれっぷりへのツッコミは受け付けません。

今見ると破り捨てたくなるテンションの写真だけど、

マックスと初めて撮った写真がこれなので大切にしています。


全てはここから始まった。


そんなマックスとのファーストインパクトですた。


じゃあねー☆あひゃっく