クリえもんの人間観察~2nd Stage~ -75ページ目

教材・・・。買うべきか、買わざるべきか・・・。

師匠に是非とも渡したい教材・・・。でも、完全におやじの趣味・・・。


買うべきか、買わざるべきか・・・。


仙台弁かるた リニューアル版
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サンプル画像、目を凝らすと


「ひこ増えで あっぺとっぺ 名(な)ー呼ぶ おっぴさん」


だって・・・。おやじでも、ここまでは使わないな・・・。


うちの親父は孫っこはひとりだがら、あっぺとっぺにはなりようがない・・・。


現在、家の中の状態は


「かばねやみ 家の中など されかまね」


うぅん。まさしく今のおやじの状況・・・。長野弁で「ずくださねば」とは思っているのですが・・・。


あ、このページなかなか面白い・・・。


師匠が生まれて初めておやじとキャッチボールをやった場所です(3歳くらいか?)。


「●角五郎 澱緑地 ○仙台弁「ほいじょ」 」


さて、この夏仙台へ行ったときにもう一度、かるた、考えてみよう・・・。

いよいよ崖っぷち

おやじさん、修学旅行の準備ってなに?もしかしてその期間はおやじさんと僕だけ?いっぱい遊んでもらえるのかな・・・。あ、お仕事ですか。いつものお留守番だ・・・。

師匠のおやじの一言

いよいよ崖っぷちです。っていうのは、リーグ戦の扱いが決まりました。次回土曜日に開催できなければ、その時点で大会は打ち切り。その時の勝ち点を考慮して上部大会進出4チームを決める模様です。
我がチームの位置づけとしては大勢に影響はないため、順位としては構わないのですが、できる公式戦が1試合減ってしまう・・・。それは残念なことです。

またチームとしては小さいながらも一歩前進を見せているので、少しでも多くの経験をこのチームで積ませてあげたい。以前「細かいことですが・・・ 」で書いた、

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③3塁ランコーの指示の無さ
試合観戦モード。判断はランナーだけに委ねられています。もっと積極的に試合に参加してもらわないと。
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ですが、前回のトーナメントでポイントとなる時も同じ子。今回は遠慮がちながらも、しっかり参加していました。ただ、ランナーの方がコーチャーを見るのではなく、自分で打球を追ってしまったため、走塁のスピードが落ち、一旦止まるような形からのホーム突入・・・。さらに上へ行く課題ははっきりしています。

市でチャンピオンになったチームの代表さんからは、「うちの区の他のチームはランコーの鍛え方が甘いね。」とのコメントをいただきました。ランコーは野球を知っている、その時の戦況を読むことができる子が行くべきで、前の回の最後、その前の打者なんかを送るべきではない、との考え方でした。もちろん、全員が野球を知って、正確に指示ができればそれでも構わないのでしょうが、ランコー技術に特化して練習した子がやっている、市チャンピオンチーム、たしかに走塁にはソツがありません。我がチームのカラーに合うかどうかは別として、そこまで相手は考えている事を踏まえた上で勝負をする必要はありそうです。

師匠、最終回2点差で4番が進塁打を狙うのはちょっといただけない・・・。



スピントレーナー練習中2

ぺしっ!僕の前に叩きつけられるカード・・・。どうやら、メンコっていう遊びらしいけど、僕はどっちかと言うとカルタの方が得意だな。人が手を出す方向に猫ぱんちでぱしっ!でも、どれを取ればいいかはよくわからないけど・・・。

師匠のおやじの一言

「スピントレーナー練習中1 」からずいぶん間があきました。2006年8月25日だから、およそ2年前。画像を見て判ることは・・・














師匠、太った!とおやじ、少しは動画編集をおぼえてきた、でしょうか・・・。

だいぶフォームを修正したので、腕の振りに変化が出てきています。そうすると気になるのが、ボールの回転。シュート気味であったり、スライダーしたり・・・。そんな時の確認がこの、「かまぼこ板投げ」ならぬ、スピントレーナーです。
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意外と難しく、おやじはきっちりと投げることができませんが、師匠は苦もなく、ひょいという感じで投げてしまいます。今度のフォームでは、少々シュート気味にボールの軸がずれるようですが、誤差の範囲・・・。まずまずでしょう。しばらく、この方向で安定化を図りたいと思います。