ハイサイ、
沖縄恩納村運転Maxの 親父です。
今日は、久しぶりのお休み。
今しがた目が覚め腹ごしらえを済ませた、
処です。
最近我々の仕事にも変化を感じながら、
仕事を頑張ってます。
最近お客さんの雰囲気がとても明るく、
成りました。
お客さんの動く距離が伸び、自ずと我々の仕事の単価も増え、
一日の水揚げも伸びました。
客待ち中の乗務員の話題も、会話も、
そして表情も、明るく成りました。
我々サービス業、
そしてタクシー乗務員。
世の中の末端の現場で生活の為、
家庭を守る為頑張って居るタクシー乗務員、
日本の何かに付けての、
中心、中央は東京、
其処に有る日本政府、
政府を束ねる総理大臣、阿部さんが打ち出した。
「アベノミクス」
日本の南の端沖縄県、
其の沖縄県でも末端の現場のサービス業、タクシー乗務員。
其の内の1人で有る私の心にともった「灯」、
「アベノミクス」
灯を消す事無く仕事を頑張ります!
「ハイサイ」英語で「はろー」と同じ、
「歳」を「拝む」と、解釈、使い方を私はしてます。
相手を大事に思い、大事に扱うと解釈してます。
総ての県民の心の奥には其れが宿って居るのです。
長くなりました。失礼いたします。
ハイサイ
沖縄恩納村運転代行 Maxの親父です。
色々と野暮用に追っかけられて、
ブログを毎日続けられずに、
ご迷惑をお掛けしてます。
出来るだけ毎日続けるように頑張ります。
つい先日お正月を迎えた感じですが、
最早五月も残すとこ、あと一週間。
「チチヌハイヤ ウマヌハイ」と
昔オバーから聞いた覚えか有ります。
私はそのオバーのユンタクを、
「月日の流れは 馬が走り去るが如し」と
解釈してます。
オバーのユンタクの通り、
私もつい先週、成人式を迎えた感じですが、
来月6日には、69回目の誕生日。
「えっ、俺ってもうそんな年に成るの?」
自分の事ながらびっくりです。
昔の69歳はもっと老けて居た様な感じでした。
改めて考えて見ると、
周囲の皆さん 会社の同僚 私のタクシーを、
利用して下さるお客さん
改めて考えて見ると、皆さん支えられなから、
生きているんだな!と
実感してます。
周囲の皆さんに感謝、
近くで何時も見守って呉れてる息子に感謝、
この年に成っても何の不自由も無くける、
自分の身体に感謝、
周囲に感謝が一杯有ることを感じる事が出来た、
自分にも感謝、
感謝が一杯で頑張ります。
沖縄恩納村運転代行 Maxの親父です。
色々と野暮用に追っかけられて、
ブログを毎日続けられずに、
ご迷惑をお掛けしてます。
出来るだけ毎日続けるように頑張ります。
つい先日お正月を迎えた感じですが、
最早五月も残すとこ、あと一週間。
「チチヌハイヤ ウマヌハイ」と
昔オバーから聞いた覚えか有ります。
私はそのオバーのユンタクを、
「月日の流れは 馬が走り去るが如し」と
解釈してます。
オバーのユンタクの通り、
私もつい先週、成人式を迎えた感じですが、
来月6日には、69回目の誕生日。
「えっ、俺ってもうそんな年に成るの?」
自分の事ながらびっくりです。
昔の69歳はもっと老けて居た様な感じでした。
改めて考えて見ると、
周囲の皆さん 会社の同僚 私のタクシーを、
利用して下さるお客さん
改めて考えて見ると、皆さん支えられなから、
生きているんだな!と
実感してます。
周囲の皆さんに感謝、
近くで何時も見守って呉れてる息子に感謝、
この年に成っても何の不自由も無くける、
自分の身体に感謝、
周囲に感謝が一杯有ることを感じる事が出来た、
自分にも感謝、
感謝が一杯で頑張ります。
ハイサイ、
沖縄恩納村運転代行Maxの親父です。
何時もの様に沖東交通万座営業所に出勤、
何時もの様に万座ビーチホテル校内の、
タクシー待機所でスタンバイに入りました。
出勤時にはもう雨が落ちてました。
空一面に雲、低く垂れ込めてます。
梅雨特有の雨の振り方、
私の一番嫌いな雨の振り方です。
その様な時、
私は小さい時に聞いた、
「おバーのユンタク」を思い出します。
「人と言うのは神様から沢山の 徳 を頂いて生まれて来ます。
頂いた、徳は、人生でよその人から親切にされたり助けて貰ったり、
自分に取って、有り難い、事をして頂いた時その気持ちの分、
神様から頂いた、徳、でお返しをするんだよ」
と、聞かされました。
因みに今日みたいな雨の日は農家の皆さんに取っては、
「とても有り難く」思って居る雨。
しかし、
雨は自然の成せる技、
農家の皆さんが、有り難く思ってもその、徳、を頂く相手が居ません。
恩納村みたいな農家の多い地域では、
農家の皆さんから離れた、貰い手の無い、気持ちの分の、徳が
巷に沢山浮遊して居るそうです。
貰い手の無い沢山の、徳を、
近くを通った日頃の行いのいい人に、
神様が平等に分かち与えるそうです。
私も沢山の、徳を頂いて帰ります。
楽しい雨の日に成りそう。
しかし、まてよ。
神様って、
私が日頃の行いがいいのを、知って居るのかな?
沖縄恩納村運転代行Maxの親父です。
何時もの様に沖東交通万座営業所に出勤、
何時もの様に万座ビーチホテル校内の、
タクシー待機所でスタンバイに入りました。
出勤時にはもう雨が落ちてました。
空一面に雲、低く垂れ込めてます。
梅雨特有の雨の振り方、
私の一番嫌いな雨の振り方です。
その様な時、
私は小さい時に聞いた、
「おバーのユンタク」を思い出します。
「人と言うのは神様から沢山の 徳 を頂いて生まれて来ます。
頂いた、徳は、人生でよその人から親切にされたり助けて貰ったり、
自分に取って、有り難い、事をして頂いた時その気持ちの分、
神様から頂いた、徳、でお返しをするんだよ」
と、聞かされました。
因みに今日みたいな雨の日は農家の皆さんに取っては、
「とても有り難く」思って居る雨。
しかし、
雨は自然の成せる技、
農家の皆さんが、有り難く思ってもその、徳、を頂く相手が居ません。
恩納村みたいな農家の多い地域では、
農家の皆さんから離れた、貰い手の無い、気持ちの分の、徳が
巷に沢山浮遊して居るそうです。
貰い手の無い沢山の、徳を、
近くを通った日頃の行いのいい人に、
神様が平等に分かち与えるそうです。
私も沢山の、徳を頂いて帰ります。
楽しい雨の日に成りそう。
しかし、まてよ。
神様って、
私が日頃の行いがいいのを、知って居るのかな?