一宮の住民で
それも本町商店街の近く
遠くに聞こえる盆踊りの曲。
それが僕の子供のころからのあたりまえ
「一宮七夕まつり」
子供のころに比べると数は少なくなり帯も短い
上品な感じだが子供のころのごちゃごちゃのイメージが
懐かしいキャラクターや物語のアーチも今年は3つ
キャラクターが1つのため小学生のうちの子供は残念そうだった
商店街の北端には真清田神社がありこの境内の中が
これまたいい感じである
家族のことを願いお参り
もうここにはあたりまえとなっている
「お化け屋敷」だ
入ったことがないが このなかなか味のある看板
コメント 造形物、なんだか説明しにくいけど
いい!
今回はミラクルが出た
私も子供の頃から輪投げは大好きで
よく絶対に取れそうのない
紙にマジックで書いただけの大当たり
そこに長男はなんとGET!
ゲームのハードはこれをもう一回しなきゃだめだと
言われるがそれ以外ならと言われ
ポケモンのカードをケースでもらっていた
はじめてみた!
すげー!
そしてもうひとつ商店街から駅のほうに向かう
地元でいうロータリー方面へ
そこには盆踊りのやぐらが組まれ毎年すごく熱い!
なんだかダンシングヒーローがのりのり!
踊っている人たとを見て何がこうさせるのという
特殊なエネルギーさえ感じた
すごい
今年は駅前にステージを組まず 移動ステージで
タレントやキャラクターショーが行われたようだ
数十年行っているこの祭り
全盛期に比べさみしいものになってきている。
企画をふくめ若い世代の発表の場や もっと
企画の濃いものをと・・・思ってしまう
でも血がわくわくしちゃうんだよね
「一宮七夕祭り」









