( ̄∀ ̄)


だりぃ……あせる



ですあせる




夜は過ごしやすくなったが



日中はまだまだそれなりに
あちぃ……あせる



暑さ寒さも
彼岸まで



それより


夏に弱った身体は
免疫力が落ちるてるらしいあせる



ちょい
気力も低下

もう少し秋が
深まれば



芸術の秋
文学の秋


右脳を使う季節


行楽の秋
スポーツの秋


なんでもあり
?


その前に


夏の疲れを
癒



て……あせる



年中この調子
の自分は



いつ疲れが
癒されるんだか
( ̄∀ ̄)





生きてるかぎり毎日はやってくる

る季節の中をいろんな
日々達が……



て
いう日々でも
ないか


せめて
秋の気配を
楽しむ事に……





おやすみです汗
8月下旬



夏はひと段落



また


一年が過ぎた


あと4ヶ月弱
で


今年も終わる


て……あせる



その話題は



鬼が笑い転げるぐらい


早いあせる



夏が終わると




トンボのカップルが


飛行機雲
が


秋空の証



青い珊瑚礁
から

風は秋色




夏髪が頬をきって




色ずく街角


食欲の秋


馬肥える秋



枯葉散る夕暮れ


ハロウィン





12月の雨



雨は夜更け過ぎに雪へと変わる


X'masキャロルが流れる





終わらない夢を見よう



ベルベット
イースタ



て……あせる



寝ます……あせる



おやすみです。









ひと夏が終わったような


涼……あせる


ひと息つきます

相変わらず……あせる



疲れてます…あせる


だりぃ……あせる
( ̄∀ ̄)



昨年よりは


秋の訪れは
早い



季節の変わり目は体調を


崩しやすいので気をつけなければ……あせる



て
いつも体調は
よくない……あせる



未病てやつ?……あせる( ̄∀ ̄)



病は気からあせる



笑は身体に
よいらしい……あせる



笑う門には福来る



まぁ


笑のツボは
人其々多少違うけど……あせる



昔

笑うなという


筒井康隆の
ショート小説……あせる



ある学者が……あせる


タイムマシーンを発明
さっそく
友人にTEL
だが……あせる
感激のあまり
泣き笑に
友人もつられて思わず笑う




その様子を
さっそく
タイムマシーンに乗って
見にいく事に
……あせる



タイムスリップした
二人は
もの影に隠れて……あせる
様子を伺うが


腹がよじれるくらい
可笑しくなる



だが……あせる
声を押し殺さなければならず


笑うな……あせる



可笑しいのに
大声で笑えない
で……あせる


よけい可笑しい

笑っちゃいけないと
思うと
よけい可笑しくなるのが
人間の性……



眠れないのに
寝ようとするとよけい
眠れなくなる


いやいや


眠い……あせるのに寝れない


て
眠ります……あせる
いや
寝ます……あせる



おやすみです。




えっ?



そうゆう事


そうあせる( ̄∀ ̄)


おやすみです。





寝る子は育つあせる