おはようございます
久しぶりのブログです(*´ω`*)
大好きな望月麻衣先生の新作を読みました。
素敵なお話でした。
いつも望月先生のお話を読むと心がほっこりします。
私が先生の作品に出会ったのは10年程前。
最初はエブリスタの「砂漠の星に見る夢」でした。
その頃はまだエブリスタじゃなかったかも、、
続けて「遥かなる悠久より」を読み、
長編「天使シリーズ」へ。
天使シリーズも大好きな作品です。
京都に引っ越されてからは、京都が舞台の作品が多くて関西人の私は更に先生のお話の虜に(笑)
「満月珈琲店の星詠み」は今までの作品とちょっと違った雰囲気なのですが、それがまた良くて

今の気持ちを残しておきたくて、少し誰かに聞いて欲しくて、久しぶりにブログを書きました。
