寝る前に、ふと思いついたことを書こうかなと•••。
昔、コーチングを受けていた頃にコーチから言われたこと。
「あなたはどんな強みを持ってる?」
その頃は、凄く悩んでてほんとに長いトンネルの中を歩いてる時期でした。
その一言に、改めて自分と深く向き合うきっかけを貰いました。
ストレングスファインダーもしました。
結果は、私そのもので笑っちゃいましたが(笑)
そう、自分の強みは当たり前すぎて自分では気づきにくく、そしてみんな同じではない。私の得意なことは別の人からすれば苦手なことだったり。当たり前ですがそれは凄く大切なこと。
その次にコーチから言われたことは
「あなたの親しい人たち、その人たちの強みを思い浮かべてみて。それは困ったときに相談できる相手。その交友関係は財産よ」
と。どんな人も得意分野があり、こちらには厄介でもその人にとっては些細なこと。
なので、私はコレはこの人に。と分野によって相談する人が沢山いるのです。
ただし、ギブアンドテイク♪
もちろん、私にも得意分野があり親しい人たちには「私の得意分野は〇〇。この分野のことだったら力になれることもあるかも。いつでも声かけてね。」
と、伝えるようにしてます。
こういう事が困ってる。とTwitterで声に出すことは悪いことではないけれど、まずは自分の身近な人の中に得意そうな人はいないか探すところからしてみてはいかがでしょう(◍•ᴗ•◍)
そして、その人たちが困ったときに「〇〇と言ったら•••」と、自分を思い出してもらえたらステキですね。
これは正範語録。
長男が高校の顧問の先生からもらった言葉。
読んだ瞬間、私は色んなことが腑に落ちました。
いろいろ回り回って「こんなことで良ければお手伝い出来ますよ」が、幼稚園で働くようになり、保育士資格を持つようにまでなりました。
不思議ですねー( ꈍᴗꈍ)
