費用は、義父が残してくれたもの。
義父が生きていた頃から みんなで温泉に行きたいねって話ながら実現しなかった温泉。
いつでも行けると考えていたけれど、あっという間に亡くなってしまった義父とは もういけなくなってしまった。
義母は認知症があり、症状はドンドン進んでいくので いつでも行けるとは思わないで、一つ一つを先延ばしにしないで計画を立てようと話し合い、実現しました。
普段はすぐに忘れてしまうのに、温泉に行く事は忘れずにとても楽しみにしていたようです。
義母の楽しそうな笑顔にみんなも笑顔でした。


また来れるようにみんなも健康でいられますように



義父さん、計画を立ててくれた義兄さん夫婦。
楽しい時間をありがとうごさいました






