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日々の業務で大事なこと

会社で働くとき ( 同じ働くでもより大きな成果を上げる ) の大事なポイントだが、


事前にインプットする基礎的な理屈も、知識も勉強ももちろん大事。


それは、何かやるときの 「何か」 の方向性や目標を決める為には使える。


一方で、何か始めるときは、『 準備 』 とか言い出したらきりがない。


やるかやらないか、が重要。


走りながら、考える、身に付ける、実学する。


それができるように、自分を創る。


起業するのも日々の業務でも同じ事が言えると思う。



なーんて、結構、会社にいるときは真面目に考えたりしてます。


堅いですね。ガチガチです。


これでは、いい仕事はできないかもですね(笑)

祖父が逝去しました。

こんにちは。


5月16日(水)、午後11時ごろ、私の祖父が病院で、逝去しました。


5月17日(木)、午前6時頃に、姉と母親から連絡を受けました。


GW(ゴールデンウィーク)に、祖父を病院に見舞い、しっかりと最後の別れをすませていたせいか、

驚くほど、気持ちがあわてることなく、事実を受け入れることができました。


まず、中国へ出張に向かう上司に連絡を取り、事情を説明し休暇願いを致しました。


幸い、理解ある上長と会社に恵まれており、休暇を頂くことができました。


この日、会社へ出勤し残務を整理し、夕方4時ごろ早退させて頂きました。


18時フライトのANAで東京の羽田空港から大阪の伊丹空港は向かい、19時ごろに着き、


そのまま、大阪、関目高殿の玉千院(ギョクセンイン)という所で、お通夜をしました。


翌日は、告別式を行い、祖父と最後のお別れをし、火葬し、祖父の骨を拾いました。


そのまま、初七日を行い、すべての葬儀を終えました。


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大切な人を亡くすのは、本当につらいです。


大切な人がいない事は、すごく悲しいです。


子供の頃から、祖父が好きでした。94歳で亡くなるまで、詩吟や書に精を出し、


お酒が好きで、会いに行くとすごく良い笑顔で迎えてくれました。


子供の頃には、祖父の地元のお祭りや、近くの公園に連れて行ってもらいました。


子供の頃、お土産で持ってきてくれた祖父の庭でとれるイチジクや種無し葡萄(デラウエア)が今でも大好きです。


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祖父の死にあたり、祖父から大切な事を伝えていただきました。



1、人の命は限りがある。



2、人の最後の形と姿。



3、死は無ではないこと、自分が生きた事は、残された子や孫、関わった人の中に残る。



4、死は最終の結果(最後の答え)ではなく、

  人生は助走で、跳ぶ瞬間が死で、結果はそのあとの着地(余韻)で出る。



5、人は突然に生まれ、生きているのではない。

  祖父から母、そして私へとつながって、受け継がれている。



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祖父の死によって、自分の生きる芯(軸)、がより明確にはっきりとわかりました。



  ①人の時間、人の想い、人の優しさ、人の心(気持ち)を大切にする。



  ②一度しかない、「生きる」ことだから、愛する人と必ず幸せになる。



  ③自分の大切な人を全員、幸せにする。



  ④妥協せず、言い訳せず、限られた時間を無駄に浪費せず、 『 夢 』 を全力で実現する。



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大切な人を亡くすのは、本当につらいです。

大切な人がいない事は、すごく悲しいです。


それでも、私はまだ生きています。色々な事をする時間(命)が残っています。


祖父から母、私へとつながり、受け継いでいる、授けてもらった大事な時間(命)です。


いつか、自分も祖父と同じ瞬間を迎えるわけですが、


祖父の死をしっかりと受け止めて、自分の成長の糧とし、


私の残り時間を余すことなく使い切って、その時を迎えます!!


私はここから命(時間)ある限り、バシバシものすごい勢いで生きまくります!!


最後に、祖父の冥福を心からお祈り致します。




5月14日(日) 『 夢 』 イベント 東京

こんにちは!


背番号11さん主催の、『 夢イベント 』 で ビジネスプラン(案) の プレゼンテーションをさせて頂きました。

当日は学生から一般の方まで、多数の方々が参加されていました。


主催者様、先生方、参加者の皆様、本当に有難うございました。


帰ってから、ビデオで自分のプレゼンテーションを見たのですが、



『 これは、ひどい・・。 』



次回は、もっと、練習と準備を万端に整えて、参加者と双方にとって、


価値の高い時間にせねば、反省です<(。_。)


そんな私に親切丁寧に、的確なアドバイスを下さった、



佐藤 善信 先生

加賀屋 克美 氏



本当に、ありがとうございました<(_ _)>


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今回の経験は、様々な気付きを与えてくれました。以下に紹介します。


①自分の夢を語ること、人から夢を応援される事は、夢を実現する力になる。


⇒ 自分の夢は、大勢の人とわかちあって、共感しあって応援されて、現実になっていくと感じました。



②自分の夢を語ることで、他の人の夢に共感する感度も高くなる。( 感覚が磨かれる )

⇒他の人の夢が、私には近い未来の話(可能性)と感じるようになりました。



③夢を語ることで、夢を持つ事が感染する。つまり夢に向かう人を増やすことができる。


⇒次回、東京2回目の開催がその日に決定し、

今回の参加者から、次回のプレゼンテーターが生まれました!!



④夢に共感してくれる人がいる、応援してくれる人がいる 。その事を実体験することができました。



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このイベントでは、プレゼンテーションのあと、


『 この夢を応援したい!! 』と感じた人が、実際に封筒にお金を入れて


プレゼンターに手渡すのですが、


私は、当日参加頂いた全員の方々から 『 応援の気持ち 』 を頂く事ができました。


その際に、握手をするのですが、そのぬくもりは本当に暖かいものでした。



1通、メッセージ入りの封筒がありましたので、紹介します。


そのメッセージには、



『 今回の出会い、ご縁を大変嬉しく思います。

財布の中の五円玉をありったけ入れました。 』



これが、すごく、嬉しかったんですよね。


この方の感性と優しさに、本当に感謝しています。


次回も、また人の前で自分の夢を語る力と勇気を頂きました!!


実は、今回アンケート用紙等メッセージを書いて頂くものを用意していなくて 、


この方は、レシートの裏にメッセージを書いてくれていました。(笑)


これからも、今回のイベントや様々な形で夢を語る人が増えれば、すごく良い未来になると思います。


想像する以上に、夢を語ることは気持ちよく、素晴らしい経験でした!!


そして、夢を語ること、夢の実現へ向けて、動いている人は大勢います。



『 夢は実現できる 』



最初は実感の持てなかった夢も、色々な人に応援をもらえると、徐々に確信を得ることができます。



夢を語った一人として、実現へ向けて、着実に進めていきます。


第1回『夢』イベント - 東京 でプレゼンテーションしてきます。

こんにちは!


今度の日曜に下記のイベントに参加してきます!

東京では、1回目の実施ですが、大阪では何回も実施-成功しているイベントです。

自分の夢を色々な人に聞いていただけるということで、とても楽しみです。


参加される方々も、すでに起業されていたり、そういう志向を持たれてる方が多いので、


リアルな様々な意見が頂けるのではないかと、期待しています。


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●第1回「夢」イベント-東京

2006年05月14日(日)


時間:13:00~17:00

場所:新宿スポーツセンター(JR高田馬場駅下車10分)

地図:


会費:4000円
懇親会2000円


講演者:
佐藤善信先生~関西学院大学大学院教授
加賀屋克美~加賀屋感動ストアーマネージメント代表取締役


<講演内容>
→ 「夢」をあきらめなければ、絶対に叶う


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背番号11さんからコメントを頂きましたので、書かせて頂きますね。


ブログに以下の項目を記事にして下さい。お願い申し上げます。


①「夢」は何か?を30文字以内で伝えてください。

②「夢」を叶えるまでの未来の過程を答えて下さい。
(例:いつまでに?何を、どのようにするか?いつまでの根拠も答える)

③「夢」を叶えるために、過去どのような努力されてきましたか?

④必要な資金と理由


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①「夢」は何か?を30文字以内で伝えてください。


1、デザインコンテンツ販売リンク事業

2、国際物品紹介通信販売事業

3、コミュニティサービス事業

4、マルチメディアコンテンツ事業


この4つの事業を立ち上げて、3年以内に各事業で年商2500万、
営業利益率12%、総売上で一億円 を目指します。


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②「夢」を叶えるまでの未来の過程を答えて下さい


26歳 - 2006年は準備と土台作りに専念。各部門を一つ一つ小さくスタートさせます。


27歳 - 2007年は前半で、テストマーケティングを終了。後半で営業活動等の環境を整え
事業として、成り立つようにします。


28歳 - 2008年は目標をやりきる為に、ひたすら、2007年に作り上げた業務を回転させ、
利益を伸ばしたいと考えています。


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③「夢」を叶えるために、過去どのような努力されてきましたか?


夢を叶えるために、自分で『夢』を生み出し、夢を描く練習をしてきました。


要するに、何も無い所から現実的なレベルで自分の仕事やビジョン、


目標を生み出す力が足りなかったので、そこの強化を努力してきた・・、という事でしょうか。


取り組んだ事を具体的に上げると、細かい(生活の一つ一つをあげなくてなならない)ので、

割愛させて頂きます。



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④必要な資金と理由


利益が出るまでの初期投資があれこれかかるので、その資金が必要です。


PC設備 150万 (PC3台 ソフトウェアライセンス費)

地代家賃 108万 (年間家賃に相当)

車両購入維持費 100万 (うち36万は維持費)

人件費(協力費)240万

サーバレンタル費 24万

・・etc


すこしあげただけでも、一年で 622万 ・・。


会社で考えれば、小さな数字も、個人だと重いです。

小さく初めて、利益を生みながら、少しづつ大きくしないと
回らないですね。


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これだけでは、非常に大雑把ですが、


当日は、10分ほど、さらに詳しく自分の夢やビジョンを話させて頂けるということなので、


相手にすこしでもわかりやすく伝える事ができるように、準備をします。


わくわく緊張しますね。


とても楽しみです。

反応して、生きている人。考えて生きている人。

3月21日に26歳になりました。

高校生の時や、大学生の頃には想像もしていなかった年齢になったなあと思います。

20歳の頃、25歳の男性と付き合ってる友達の話を聞いて、引いてた自分とかを思い出し、

『俺も若かったな』とか、意味不明に感じたり。そんなこのごろです。


仕事もそこそこ順調に、色々な人に愛されて、生きています。

色々なものが満足に整っていて、感謝しています。

辛い事や悲しいこと、苦労すること、うまくいかないこと、もちろんありますが、

とても幸せな人生を作ってこれていると、思います。


でも、ふとしたきっかけで、気づきました。


何に気付いたかというと、


『反応的(感覚的)に生きている』


その時々の流れに乗って、相手の感情、周りの状況を観察しながら、調和を取りながら、

周りの人に助けてもらい、支えてもらい、与えてもらい、反応的に生きている。


この生き方でも、そこそこ、うまくやっているわけですが、

自分の意志で何かに働きかけ、人に影響を与え、巻き込み、何かを生み出す生き方では

なかったです。(良い悪いではなく、僕が望むか望まないかが問題です。)

そもそも、すべてが自分の内からではなく、外の状況ありきで反応的に人生を作ってきました。


恐ろしく、自分の意志の通っていない生き方です。


でもよく思い出すと、大学生の頃に、『感覚(センス)が鈍いので。センス(感覚)を鍛えるために感覚的に生きる』

ことに決めた気がします。そういうのも、いつのまにか実行するうちに身について、

習慣づいて、忘れてしまっていました。


では、これから、どうしたいのかと言うと、反応して生きるのではなく、考えて生きるように、

生き方のバランスを調整します。


今までのバランスが 反応 8 : 意志 2 : 行動 10

これからのバランスが 反応 3 : 意志 7 : 行動 10


何を目標にするのか、いつまでにそれをするのか、

なんで、今、それをするのか、しないのか。

その理由はなんで、その行動はなんで。どうしたいの?何がしたいの?なんで?なんで?

こういうのを自分に問いかけていくと、答えられない時があります。

ぜんぜん、自分は考えていないことに気付きます。


自分の生き方、行動、発言、すべてに責任を持ちたい。

色々な人の気持ちに充分に応える為に、本当の自己責任と尊厳をもって生きたい。

そこに、自分の意志を持ちたい。あいまいにするにしても、答えをださないにしても、

しっかりとそこに自分の意志を持ちたい。

そうでなければ、これから、自分がやろうとしている事は一歩も前に進まない。

成し遂げることができない。

多くの方々に協力を得て、その方々に責任を持つことはできないです。


あたりまえですが、限られた命で、限られた時間しかありません。

人間が弱い生き物だということも、だんだん受け入れることができました。


その中で、自分にできる一番良い望む生き方をまっとうするためにも、

自分の人生にしっかりと自分の強い意志を通わし、しっかりと責任を持った生き方をします。

またまた、キンコーズ

またまたキンコーズです。(また、終電が無くなる)


ここまでくると、会社とか勤務時間とかどうでも良いんですよ、ほんまに。


そんな事いってたら、仕事なんかできへんし、つまらなくなる。


最近は、常に頭の中は仕事の成功ばっかり、どっかで考えてるなあ。仕事以外が暇なんやろなあ。


仕事の話に戻るけど、面白いから「やる!」とか、やりたいからやるってスタイルじゃないと、まあ無理やで。


強制されてるわけじゃないけど、仕事が間に合わん方が徹夜するよりめんどくさいから嫌やねん。


ここまでできるのは、務めている会社の仕事のさきに自分のやりたい仕事を常に待たせてるからで、


自分のやりたい仕事をやる時間と体力をつくりたくて、仕方がない。


いきなり話を帰るけど、キンコーズで印刷物の"待ち"の間がすごい暇なんですよね・・・。あああ。


そういや昨日、フウマってインディーズバンドのライブに行って来たんですけど、数ヶ月前にライブに行ったときから、ボーカルの人がすごいうまくなっていて(声量が良くなっていた)、驚いたよー。


すごい楽しいの!!


東京在住の関西人(誰でもいいねんけど)は、一回行ってみ~。結構おもろいから。


あえて、けちをつけると、MCは微妙(特に関西系列の人は笑いがわからんかも)、でも音楽は面白い。(ロックでノリノリ、途中テンポ悪い曲もあるけど)


こうやって薦めてる、俺はメンバーの名前一人も知らんねんけど。音楽が面白いから良いよな?


一応、宣伝しとこ。(読者数がすくないから意味無いけどね)


【フウマのオフィシャルHP】

http://fuma.loops.jp/

インディーズレーベルよりCD全国発売中・・・らしいで。それってすごいんかな?


これで、なんか、すっきりした。


で、話は変えるけど、デザイン事務所を作るって話は、仕事の忙しさに負けて、進んでないんですね~。


仕事しながらやとやっぱ、思うように時間がとれないから、もどかしいですよね。


まだまだ、仕事で勉強することも多いわけで、本気でかからんと、仕事も面白くないし。


俺の先輩に、一人でがんがんやってる人がいるねんけど、やっぱすごいわ。


俺も、もっとがんばって、もっと厳しくてワクワク面白い事に挑戦しよう!!

キンコーズで働きまくる

おつかれさまです。って、誰に挨拶してるのかわからへんけど、急ぎで仕上げないといけない業務があり、


家に生還できそうにありません。


キンコーズで、名刺の印刷、その他デザインをしており、働きまくりです。


確実に終電はなくなります。昔はよくありましたが、最近は少なかったので、懐かしい感じがします。


半分、開き直って仕事しまくったろうと思います。


びっくりするくらい働いてやります。


自分はデザイナーでは全くないのですが、デザイン関連の分野でビジネスモデルを現在考え中です。


来年は、青山に事務所が持てるように、がんばります。

ハウルの動く城

「ハウルの動く城」を見たんだけど、すごくいい映画(漫画)でした。


なんか、社会人になってからの殺伐とした生活で、どんどん捨てていったモノの大切さを思い出させて頂きました。


こういう作品を作る「大人」がいるのは凄いと思う。


すごく、人を幸せにする仕事だと思う。


表現力もすごく豊かで、最後までだれることなく、飽きずに見れました。


まだ、見てない人は、是非お勧めです。

関西で子供を喜ばす、 「大人」のボランティアがあります。

関西で、子供達をUSJ(ユニバーサルスタジオジャパン)に連れて行って、


子供達に喜んでもらおうという、素晴らしい企画があります。


【詳細】

http://kurotobi.com/kcd.htm


是非、ご賛同の方は、支援をお願いします。


ちなみに、ここの黒飛さんは、100%ボランティア(要するに利益を得るビジネスではない)で動かれています。


そのあたりも、”すごいな” っと思いました。

警察って正義の味方ではないよな。

昨日の夜、気が付いたことがあります。


警察は、正義の味方ってイメージがあったけど、良く考えたら、


ルールにハミダシタ人を捕まえてるだけで、別に正義の味方なわけではないよな。


何かを生み出す人ではなくて、管理者側だから、そこに世の中よく(変革)しろと言っても、


役割が違うっていうか、期待するのが間違いな気がする。


役割的には、いかに忠実に言われた事をまっとう出来るか、って事が重要で、


自ら目標設定とかは、しないんだろうな。


もっと、考えると、人の心を裏切った人を捕まえたりとかはできないわけで、


タイプの違う"悪人"には、まったく通用しない。


とっちらかったけど、要するに警察は正義の味方ではなくて、人の心を裏切った人を罰するのは難しい。