matubarasandaisukiさんのブログ

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昨日ある人のメルマガが届いた。
このメルマガで私は、とても助けてもらった。
メルマガは、いろんな人のためになる本の中から紹介される。
昨日のメールは厄年は迷信だと神様がおっしゃっていました、というものだった。
過去にも同じようなことを言っていた人がいる。
私は、その言葉を信じていた。だから、お祓いなど受けたことは、あまりなかった。
しかし過去にさかのぼると厄年や天中殺は、あるとしか思えないようなことが私には、いっぱいあった。
もし厄年に、お祓いしていたら、信じていたら、変わっていたかもしれない。
もし厄年が、ないというなら神社や、お寺は嘘つきになってしまう。
最近の事件の被害者や加害者の年齢も厄年の人が見受けられる。
だから厄年は迷信ということはないと思う。
信じた私が決めたのだから誰のせいでもないけれど、でも厄年は迷信ではないと思う。

今日も知らない電話がなる。
知らない電話の人は出ないようにしている。
しかし、電話は、まだましだと思う。
声が聞こえるからだ。
昔、騙されかけたことがある。
もう少しで、お金を払うところだった。
でも、話しをしているうちに、何故かわからないけれど、口から言葉が出てきた。
あんた詐欺でしょう?
相手は驚いて後は、脅しをかけてくる。
私が動じないと、最後クソババア!と、言ってきった。クソババアか、どうか見てから言ってよ!傷ついた私は警察👮‍♀️に行った。田舎は、警察が空いているからいい。
でも、最近はネットを使ってくる。
顔も声もわからない人、男か女かもわからない。
年齢もわからない。
まるで霊みたいだ。霊でも姿をあらわすのに、実体がない何か?みたいだ。
彼らに善悪があるのかもわからない。
怖い世界だ。
でも、いずれ消えると信じたい。

ここ何年か、いつも心の中は闇だった。
心の中で、いつもグチグチ、何で?何で?何で?
少し明るくなっても、闇の中に引きずり込まれる。
ここ何年かは窓の外から見られないように洗濯干しを置いていた。
完全な引きこもりではない、が、隣人が嫌で隠れていた。
最近、引きこもりの人達の事件があった。
家が、テレビに映し出された。
例外なく窓には外から見られないようになっていた。
きっと安心感と孤独感と劣等感で苦しんでるのだろう。
私は窓側にある洗濯干しをどかした。
外から見られるけど勇気を出してカーテンを開けた。
最初は隣人から見られないように部屋の隅にいた。
伊藤勇司という人の書いた本を読む。
片づけの法則という本だ。
それまで捨てることが片づけだと思っていたが彼の本は捨てなくてもいい、というか片づけているうちに物との決別ができるのだ。
床を水拭きするといいと書いてあったので水拭きした。
なんか気持ちいい!
だけど、やっぱり心に闇が来る。
今日、昔読んだマーフィーの本、マーフィー100の成功法則を久しぶりに読んだ。
ここのところの闇がス〜〜っと消えていく。
私には、この本があっているようだ。
100回読むといいと書いてあったが過去に4回しか読んでない。
まずは100回目標に読んで見よう!
地球の異変や世の中の暗いニュース、人々の不安、引きこもりの人達は敏感にキャッチしてこもっているのかもしれない。
外が明るくなれば、みんな元気になってきっと出てこれる。私は信じている!