このたび東京ラジオデジタル放送局で番組の企画を作ることになりますた


番組内容は恐竜の進化と生態や恐竜滅亡説・人間進化論など考古学の教授をお招きして楽しく学んでいこうそして皆で恐竜検定を受けようという教養番組です


番組内で恐竜アイドルを育成していきます


そこで恐竜が好きなパーソナリティーやレポーターを募集します


なお東京ラジオではやる気のある人には自分の冠番組も持つこともできます


自分の意志で自分を表現しょうという方にとって東京ラジオはまったく新しい音声メディアのカタチを提供することになるでしょう


この出会いをキッカケにあなたの才能や能力は大きく開花するに違いありません


一緒に楽しい番組を作っていきましょう


コメント残してくれた方にはのとほどオーデションの詳細おくります




神谷勇希




ペタしてね





amazonnさんで電子書籍発売することになりました


面白い小説やシナリオ・詩集など上げていきますのでよろしくお願いします




神谷勇希






ペタしてね

僕が長友録音技師役で出演させていただきました「玉音放送を作った男たち」が放送終了後も大反響につき再放送が決定しました (☆。☆)


これも皆様の応援の賜物です о(ж>▽<)y ☆


ありがとうございました  ☆-( ^-゚)v



番組名 「玉音放送を作った男たち」


2015年9月13日(日)13:30~14:59 <BSプレミアム> 放送予定
http://www4.nhk.or.jp/P3593/


日本の敗戦を昭和天皇自らが語りかけた「玉音放送」には、それを実現へと導いた仕掛け人がいた。時の情報局総裁・下村宏。彼は昭和18年にいち早く玉音放送のプランを着想し、昭和20年8月に天皇に単独拝謁して実施を訴えた。そして実現にこぎつけるや、それを阻止しようとする反乱軍と対峙し、15日の放送を死守したのである。下村の手記などの資料を軸に、あの歴史的な放送を実現した人々の姿を、ドキュメンタリー・ドラマで描き出す。

出演
柄本明 青木崇高 瀬戸康史 高橋一生 上田耕一/豊原功補/原田美枝子 ほか










神谷勇希




ペタしてね






これはお盆に日の出来事です


お盆初日


朝目が覚めると外がなにやら賑やかな気配


身支度を済ませ外へ出るとそこには無数のカラスの群れ


最初は生ごみをあさりに来たのかと思いながら仕事先へと急いでいるとなにやら気配を感じ振り向くと数羽のカラスが見ているではないか


偶然だと思い曲がり角から念のため覗いたらカラスの姿はなく、やはり偶然だと思って仕事先に向かおうと振り向いた瞬間目の前にカラスが数羽こちらを見ているではないか


一日の仕事を終えカラスのことも忘れ会社を出た時無数のカラスが会社を取り込んでいたのでした


そのような奇妙な体験をした数日後


ちょうどお盆も終わりの8月17日にとんでもない事件が起きてしまったのでした


真夜中、部屋の中に気配を感じもしかして泥棒でも侵入したのかと思い寝返りうって相手の顔を見ようと思ったのですが、体がまったく動きません


そのうち僕を踏みつける感覚があり大胆な泥棒もいたもんだと怒りを覚えたのせした


せめて相手の顔でも見れればと思い目をあけたら白い着物を着た足が見えたのです


何かが可怪しいと思い思い切って顔を動かした瞬間、そこを歩いていた男性と目が合い無数の人が襲いかかってきたのです


僕の頭と足の先に光があり僕を襲ってきた人たちは足元の光りへと引きずり込もうとしているのです


幽霊たちが霊界へ僕を引きずり込もうとしているのに気づき、あらゆる呪文を頭のなかでとなえたのです


ですが一向に止む気配がありませんでした


諦めかけた時、枕元に観音様と僧侶が現れたのでした


そのとき頭の中に「なむあみだぶつ・・・」と言う言葉が浮かび必死に唱えたのです


そしたら体が軽くなるのを覚え目を覚ましたらそこには静寂な闇夜が佇んでいたのでした


あとで気づいたことですが、枕元に現れて観音様は僕が住んでるアパートの裏にあるお寺の観音様だったのでした


そのことに気づいた僕は感謝の気持ちをこめ観音様に手を合わせました





ペタしてね


これは僕が18歳のころのお話です


真夜中自分の異変に気付き目を覚ますと目の前に自分が寝ているではないですか


僕には超常現象の知識があったので幽体離脱だと直ぐに気付きました


このまま幽体が肉体に戻らなければ確実に死を迎えると思い必死に戻ろうとするが見えない力に引き付けられるように肉体から遠のいていくばかり


天井にぶつかる寸前トンネルのような空間に引き込まれ気付くとビルの屋上に足を外に投げ出すように座ってました


周りを見渡すと目の前は坂道を行きかう車


真下では人だかり


なぜ僕はこのような場所にいるのか思案していると隣に立つ人影


ここは何所なのか訪ねようとするとその人影は飛び降りたではないですか?


僕も引き付けられるようにビルから飛び降りる


まるでスロウモーションのように飛び降りる僕の目の前では


ビルの中で忙しく動き回るサラリーマン


さきほどの群衆は上を仰ぎ悲鳴をあげ 逃げまどい カメラのシャッターを切っているではないか


飛び降りる光景を目の当たりにした僕は地面にぶつかる瞬間再び光のトンネルに導かれたのでした


そして再び目を覚ますといつもの僕の部屋でした


ただいつもと違うのはまるで服を着たまま水浴びしたみたいに全身汗まみれでした


胸騒ぎを覚えつつ仕事をこなし自動車教習所へと向かいました


そこで何気にテレビのニュースを見るとそこには僕が夢で見た光景と同じ光景が広がっているではないか


そしてその時はじめて僕の隣に立った人影が某アイドルだと気付き愕然としました


もしかしたら彼女が自殺を止めて欲しいと願う気持ちが僕を導いたのではないか


もしその時僕が体験した事実を伝えることができたらと思うと居た堪れない気持ちでいっぱいです


それにしてもなぜ?彼女のメッセージを僕が受け取ることができたのか気になり調べてみたら同じ生年月日だという事実にいきつきさらなる衝撃を覚えるのでした


同じ生年月日ということで同じ心のバイオリズムが引き付けあい彼女のメッセージ受け取ったのではないだろうか?


運命のいたずらとは残酷なもの


もしそのことが事実ならこれほど残酷な仕打ちはないであろう


いまもなお彼女の短い生涯を生きた証として僕の心に生き続けてます





ペタしてね




朝食を食べているとき父親から


「今日は天気いいしハイキングにでも行くか?」


こうして僕達家族でハイキングに向かったさきは山の中腹まで車で向かい山頂まで一時間のお手軽登山コース


澄み渡る青空の元食べる昼食はまた格別に美味い


昼食を済ませ時間が過ぎるのも忘れ遊びに夢中になっているさなか


「なんか霧が出てきたみたいだからさっさと下山するぞ」


かくして僕たちは下山することになったのです


しかし時はすでに遅し


辺り一面濃霧に覆われ一寸先も見えない状態に陥ったのです


「このまま進んでも大丈夫かの?山頂に引き返したほうがよくないかの?」


「なに言うとる 登山道は一本道迷うわけなか」


「せやけどかれこれ一時間ぐらい歩いとるが一向に着かんがの」


「そう言えば可笑しいの?」


その時でした


目の前に人影らしき影が見えたのでした


「見てみ!人がぎょうさん歩いとるやないの この道おうとる証拠やろに」


しかし一向に登山口に着く気配なし


やがて胸騒ぎを覚えた僕の耳元に囁く声が聞こえてきたのでした


「そっちには行ってはならぬ 今すぐ引き返しなされ」


はっきりと聞こえる声 振り返せども人の気配なし


虫の知らせか胸騒ぎを覚えた僕は両親を説得し半ば強引にきた道を引き返させたのでした


しばらく歩くと横道から登山客が上がってきたのです


「そげな青い顔してどないしなすった」


「実は・・・」


こうして事のいきさつを話して聞かせたのでした


「それは難儀なことでしたな 後ろを振り返して見なはれ」


そう言われて振り返るとそこは道無き道獣道なのでした


「その先は崖になっとってな 昔なあんたらと同じ獣道に迷い込んでな命を落とす登山客がぎょうさんおったんじゃ それいらい濃霧の日は登山客を迷い込ませようと浮遊霊が出るようになったんじゃと

ほんにあんたらは無事助かってよかったなすな」


もしあの時僕を呼び止める声が聞こえなかったらきっと浮遊霊となり登山客を迷い込ませていたであろう






ペタしてね


最近暑い日が続きますね


そこで本日からしばらく神城優馬の恐怖体験をお話いたしましょう


これは僕が小学生の夏休みの出来事です


その日は雲ひとつない晴れ渡った昼下がり


「おかん暑いからプール行ってくるわ」


「なんねあんた夏休みの宿題終わったんね?」


「そんなもの初日に全部終わらせたから」


「せやったら気付けていってきぃや」


こうして僕は学校のプールへと向かうのでした


そして夕暮れ時


プールで遊びつくし満足気に家路へと向かう途中事件が起きたのでした


田んぼの畦道を歩いてる時僕を呼び止める声がしてきました


「優馬!優馬」


「だれねん!」


振り返ると人の気配もなく空耳だと思い歩き出すとまた


「優馬 優馬」


はっきりと聞こえてくる声


やはり空耳ではないと思い振り返っても誰もいない


たまりかねた僕は


「誰やねん!!しょうもない悪戯しとらんと早く出てきいや!」


しかし人の気配はなく ただ畦道が続くのみ


僕を呼ぶ声を無視し家路へと急いでるとき ふっと ある異変に気づいたのでした


僕を呼ぶ声はなんと空の上から聞こえてくることに


空を見上げた僕はいつの間にか何の音も聞こえない真っ白な空間の中にいたのでした


あまりの恐怖の中意識を失い気付いたときには深い山の中でした


方向もわからずただひたすらに道無き道を下っていました


どれ位進んだでしょうか?


人の気配を感じ導かれるように歩みを進めているとそこには見慣れた景色が広がっているではありませんか?


そう 僕が住んでいる村へと辿り着いていたのでした


学校の登校日に友達に不思議体験をしたことを話すと


「そういえば お前の首にコブみたいなの出来とるけど今までなかったな?」


そうなんです僕が不思議体験するまでなかったコブができているのです


それ以来 神経を集中させると人の体が透けて見えたり聞こえるはずのない声が聴こえるようになったのです


今現在大人になった僕は不思議な力は消えコブのみが残ったのでした





ペタしてね

忠朝の命により早馬にて陰陽殿に急ぐ道臣であった


「帝!帝はいずこにおられますか?父 忠朝より加急の知らせでございます!」


「なんじゃ?騒々しい」


その時 地響きとともに雷鳴轟き暗雲立ち込め富士の山より紅蓮の炎をまといし竜が現れる


都には無数の妖怪現れ出でる


「なっ!なにごとじゃ!道臣! 説明するでおじゃる」


「すでに手遅れでだったようでございます。 じつは・・・」


取り急ぎ忠朝よりのことずてを説明する道臣である


「なんと かようなことが 道臣加急に対策をこうじるのじゃ」


「しかし 相手は安部の清明 わたくし父の加勢にまいらねばなりませぬ」


「行ってはならぬ ここにとどまり指揮をとるのじゃ わかったな」


「しかし・・・」


「なぜお主をここに遺したか分らぬと申すか?それにじゃお主が行ったところでなにになる 犬死になるだけではないか」


「そうだぜ道臣!」


「白虎!なぜ四獣神のお前がここに・・・父上は・・・」


「忠朝なら五福精がいれば大丈夫だとよ だから俺達四獣神は都の鎮圧だとよ ついでにお前のお守もな」


「ならばなおさら加勢に行かねば」


道臣のもとにかけつけた四獣神


我をわすれ半狂乱になりながら父忠朝のもとに駆け付けようとする道臣に容赦なく鉄拳をくらわす白虎


はたして道臣は父のもとに駆け付けるのか はたまた都にとどまり都を妖怪の魔の手から救い出すのでしょうか?


次回陰陽伝をお楽しみに






ペタしてね



今日時間ができたのでメガ恐竜展2015に行ってきました





やっぱり恐竜って最高ですよね












こんな巨大生物が誕生し突然絶滅したなんて信じられませんね



いろんな説がありますが僕としてはハレー彗星説を押しますね


彗星からもたらされた隕石や宇宙のウイルスにより、そして彗星が急接近したことにより地殻変動が起こり地震がおき火山が大噴火して暗雲が立ち込め地上を覆い尽くしやがては氷河期に突入したことにより絶滅したと思います


宇宙からのウイルスは死のウイルスだけではなくDNAの変動を引き寄せるウイルスだったと思います


要するにミュータントみたいな感じですかね


だから動物に感情が芽生え火をおこしたり道具を使って狩りをする知恵が身について人間が誕生したのかな?


このように想像して古代生物にロマンをはせると楽しですよね


古代生物の探究心や好奇心などがその時代に適応し現在人間を始め生きるすべての動物へと進化したんですよね


何事も諦めず前に進むことの大切さを教えてくれる古代生物たちをもっと知りたいし大好きです


皆様も恐竜が突然絶滅の危機に陥ったのか考えてみてはいかがでしょうか?


きっと楽しいと思いますよ



神谷勇希





ペタしてね

「玉音放送を作った男たち」いかがでしたでしょうか?


めっちゃ楽しんでいただけましたでしょうか?


義理のお祖父様であります昭和天皇陛下様の作品に長友録音技師役で出演させていただいた思い出深い作品であります


ぜひ感想をお聞かせ願いたいと思いますのでよろしくです


そして8月6日にもBSプレミアムで放送される作品に出演します


今回は美術館に見学に来たお客での出演です




NHK BSプレミアム「古代エジプト 愛と野望の女王たち」
8月6日(木)19時30分~20時45分 放送予定

ストーリー/エジプトでの発掘で、女王たちの知られざる素顔が明らかになりつつある。クレオパトラや男装の女王はどのようにして力を握ったのか?激しい政治闘争や愛憎のドラマをたどる・・・

内容/ナイル川流域に栄えたエジプト文明。近年の遺跡の発掘で、権力を握った女性たちに新しい光があたろうとしている。クレオパトラ、王妃ティイ、男装の女王ハトシェプスト…彼女たちは、ある時は美を、ある時は権謀術数を駆使して権力への階段を駆け上った。そこにはしれつな政治闘争や、愛人や息子を巻き込んだ濃密な愛憎のドラマがある。女性たちは過酷な男性社会をどのように生き抜いたのか?知られざる生涯を田中麗奈さんとたどる・・・

出演・リポーター/田中麗奈



なお東京国立博物館にて「クレオパトラとエジプトの王妃展」やっってますのでそちらもよろしくです


「クレオパトラとエジプトの王妃展」
平成館 特別展示室 2015年7月11日(土) ~ 2015年9月23日(水)

クレオパトラに代表される古代エジプトの王妃や女王たちをテーマにした展覧会です。
「絶世の美女」として語り継がれるクレオパトラ、女王として君臨したハトシェプストなど、時に大きな政治的・宗教的な役割をも果たした古代エジプトの女性たち。
世界各地の名だたる美術館や博物館から古代エジプトの選りすぐりの名品を集め、彼女たちの魅力をたっぷりとご紹介いたします。

※作品保護のため、会場内の温度、湿度および照度を調整しております。気候によっては寒く感じられる場合がありますので、体温調節しやすい服装でのご来館をおすすめします。
http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1714


以上告知でした



神谷勇希




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