皆さん!こんにちは松崎です。

 

 

友人の家族と一緒に高尾山に登ってきました。

 

今まで、腰痛になってから運動らしい運動は全くやらなくなっていました。

山登りなんてとんでもないと思っていました。

 

それが、何と山登りをしてみようという気になったから驚きです。

久しぶりに家族で自然を満喫しました。 汗って気持ちいいですね。

 

改善しているとはいえ少し腰は心配でしたが、登り始めるとあまり気にせずに

ゆっくり自然を楽しみながら登ることができました。

 

 

『腰王』を飲み始めて、ここまで6ヶ月かかってしまいましたが、

あんなにひどかった腰痛でも良くなるんですね。

多分、再発はしないと思います。

 

椅子に座ること、立っていること、歩くこと

これまで、普通の人が出来ることがうらやましいとさえ思っていました。

普通のことが、普通に出来ることの喜びが、しみじみと感じられるようになって

きました。

 

この喜びは腰痛になった人でないと判りません。

そして、いつ腰痛になるか判りません。ある日突然というのが本当のところ

だと思います。

 

『腰王』はこのまま飲み続けようと思います。

腰痛の改善もそうですが、睡眠が熟睡できるようになったのです。

私にとっては、本当に良い出会いでした。

 

この腰痛ブログを書き始めた時は、病院へ行ってしばらくすれば

すぐに治ると思っていましたが、

こんなに長いことブログを書くようになるとは思いもしませんでした。

 

いよいよ長くつらかった腰痛日記も終わりにしたいと思います。

また違うタイトルでブログを書いてみたいと思います。

 

このブログが何か、皆さんのお役に立てれば幸いです。

いままでありがとうございました。

 

元腰痛持ち・・・。あ~良い感じです。

元腰痛持ちのオヤジより

 

 

 

 

 

皆さん!こんにちは松崎です。

 

 

ウンコの拭き方は、ほとんど同じだろうと思っていました。

どうやら人によって違うらしいのです。 そして、男女でも大きく違うらしいのです。知りませんでした。

 

そんなことを全国20代〜60代の男女1350名を対象にアンケート調査しています。

 

  1. 股の間に手を入れて前から拭く人もいれば、おしりのほうに手を回して後ろから拭く人と大きく割れるようです。    オジサンは後ろからです。

     

  2. 股側から手を入れて拭く人が男性では2 割だったのに対し、女性では4 割。おしり側から手を回して拭く人は、男性で6 割、女性で3 割だった。

 

      3.小便のときは前から、大便のときは後ろからと区別している人もいる

    ようで、女性では2 割存在している。

 

 

 ■男性が大便を前から拭かないのには、拭いている最中に股間に手が当たって拭きに くいとの理由があります。

 

■女性はお股の方から手を入れてお尻をふくと、どうしてもウンコをあそこの方にまでなすりつけてしまう形になります。

それだとウンコの菌で不衛生なので、お尻側から手を回し、背中の方に向かって拭き上げるようにした方が良いと思うのですが実際は違っていました。

 

衛生面を考えると、女性は後ろから拭くようにした方がいいかもしれません。

 

オジサンの大きなお世話でした。

 

 

 

皆さん!こんにちは松崎です。

 

 

皆さんはうんこをした後は、当然トイレットペーパーで拭きますよね。

でもトイレットペーパーがない頃はみんなどうしていたのでしょうか?

 

スゴイことが判りました。

縄文時代は何と『陶器のかけら』で拭いていたそうです。

痛そう!

 

平安時代になると『木片』(くそべら)だったそうです。

これも中途半端な拭き方ですね。

 

江戸時代になってやっと『古紙』になったようです。

それでもやわらかいソフトなトイレットペーパーに比べられません。

 

ちなみにお殿様などは個室で、冬は寒くないように火鉢をそばにおいて、

夏は暑くないように係の女性が、おしりを仰いでもらい

そして、終わったら丁寧におしりを拭いてもらっていたそうです。

 

どうでもいい話ですが

本当にトイレットペーパーに感謝ですね。

                  

 

 

 

皆さん!こんにちは松崎です。

 

 

江戸時代の頃は、混浴は当たり前だったことは知っていましたか?

 

家の中にお風呂を持っている所は、はとんど無く水はとても貴重だったので

武士も商人も、貧乏長屋の人もみんな公衆浴場に通っていたそうです。

 

混浴は当たり前、男も女も交じり合ってなんとも楽しそうな時代だったんですね。

そして、湯女(ゆな)という背中を流してくれるサービスもはじまり

とっても繁盛したそうです。

 

オジサンは行ったことはありませんが、性的なサービスもあったそうです。

繁盛するはずですよね。

 

 

この混浴は禁止令が出されても、復活を繰り返し明治政府が出来て完全に禁止になるまで

続いていたそうです。

 

かのペリーが来日した時は、道徳的な国民性なのに性に対してはちょっとだらしない国民だと思ったそうです。 よけいなお世話です。

 

いつの時代も、楽しいことを禁止することはとっても難しいのです。

 

 

 

 

 

皆さん!こんにちは松崎です。

 

 

 元気な時は、子供とよく海浜公園で遊んだりしていました。

腰痛になってから、ほとんど積極的に散歩しようという気になれませんでした。

せっかくこんな良い散歩コースがあるのにもったいないです。

 

腰痛は、誰かを頼って治してもらうのではなく

自分で積極的に腰痛と闘う気持ちで取り組まないといけないと、つくづく感じました。腰痛に対する不安・恐怖が無くなっています。

これは、慢性腰痛から解放されたと同じ!

 

私にとっては『腰王』はいいきっかけでした。

あ~!

今、やっと普通の生活に戻れるんだという

歓びを感じています。