MACDとは?FXテクニカル分析13

 

ども、マッティーです!

FX投資のテクニカル分析13、オシレーター系分析のMACDとは何かご説明します。

 

  1. MACDとは?
  2. MACD計算式
  3. MACDの活用方法
  4. まとめ

MACDとは?

MACDは、Moving Average Convergence Divergence Trading Methodの略でマックディーもしくはエムエーシーディー、日本語では「移動平均収束拡散手法」と呼ばれ、かなりメジャーなテクニカル指標で、多くのトレーダーに使われています。

 

MACDとは、より短期的なトレンドデータを分析する為に用いられ、移動平均を精度高く分析していく為に作られました。

オシレーター系分析として使われますが、トレンド系指標としても活用されます。

 

例えば、今の分析をしていくのにあなたなら下記のどの時間分析をしていきますか?

・1年前

・1ヶ月前

・今日

 

多くの方が、今の分析をするならより現在地点に近い「今日」を選択していくでしょう(もちろん長期分析も大切です)。

 

テクニカル分析の最もメジャーに利用される移動平均線ですが、単純移動平均線ではどうしても、トレンドのシグナルが出るのが遅くなってしまい、トレードに不利になりがちと言われてきました。

 

単純移動平均線よりも早い段階でトレンド転換シグナルを出してくれるテクニカル分析の指数平滑移動平均線(EMA)は以前ご紹介させていただきました。

 

指数平滑移動平均線(EMA)を2本使った分析手法がMACDです。

 

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MACDとは?FXテクニカル分析13

 

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