先日、ノートPCのリカバリをした
定期的にしているのですが、今回はいつもと違う現象がおこってしまった・・・
リカバリ後、Windows Updateをするのは常識なのですが
なんと、Windows Updateの画面が表示されずに、エラー画面へとうつってしまう
内容としては、どうやらXPのSP2ではだめというもの
ということで、さっそく手動でSP3をいれてみた・・・
だが、しかし現象はかわらない・・・
SP3いれても、SP2ではだめだとでる・・・
ネットで検索をすると、どうやら、SP3をいれてもこの現象はおこるらしい・・
ただ、いろいろいじってるあいだになおったとの報告もあった・・・
とりあえず、Updateの自動更新だけは設定しておいて、そのまま放置
すぐには、Updateの自動更新が行われない・・・
様子見のため、そのまま保留
翌日になると、自動のUpdateがおこなわれだした
ただ、Windows Updateの画面はあいかわらず表示できない
しかし、まあ更新がされるなら、いいでしょうってことで
そのまま更新をすすめておいた
そして、インストール画面で使用しているPCがWindowsの正規のものだと
証明するものをインストールするという表示がでた
もしや、こいつをいれないとUpdate画面が表示できないようにしてあるのかと疑い
ためしにUpdate画面を表示させてみると正常に表示された
これが理由で表示されるようになったのかは定かではないが
自動更新をすすめていけば正常に表示されるとわかり一安心
これで、またXPを普通につかえるw
ってことで、またリカバリーをしたときに手間取るのはいやなので
長々とメモがわりに現象をかきつづってみましたw
*2012/2/1 追記
エラー画面が表示される状態で、Windows Updateの自動更新をONにしておくだけで
後ほど、自動更新もされエラー画面も解消される
(手動では自動更新をONにしておくだけでOK、それ以外の作業は不要)


