℃-uteの昔の思い出の話をするとでてくることが

多いこの曲の時の事。

 

「暑中お見舞い申し上げます」のカップリングの

「残暑 お見舞い 申し上げます。」も鈴木愛理さんの

ソロ曲だったから余計に色々あった気がする。

 

でも五人になった時点でこのままじゃ人気も

実力も鈴木愛理さんの引き立て役に、他の四人が

なってた様な状態だからそういう曲が来ても

仕方ないかなとその時は思っていた。

 

歌割りを平等にしたところでそういう部分で明らかな

偏りがあると、それは単なるお情けでしかないし。

 

「SHOCK」の発売に始まり矢島舞美さんに

テレビのレギュラーと舞台が同時期に入ったりして

多忙を極めた事もあって2010年前半はグループとしては

だれにもどうすることも出来ない本当にしんどい

時期だったかもしれない。

 

近くで見ている方もそれを感じたに違いないからこそ

その後の新しい展開があった訳だけど。