舞美ちゃん主演の舞台「らん」を
見に行ってきました。

今回は花道を使った殺陣がある
とのことでそちらも期待して
見てました。
刀を使った殺陣の合間に足技が
追加され全体的に動きもダイナミックに
なっていました。
上演時間が休憩を含めて2時間45分
ありお話自体もかなりボリュームアップ
しています。
主要なキャストにエピソードが追加され
どうやって現状に至ったのかがわかり
お話自体もすごくわかりやすく
なった気がしました。
それぞれの登場人物に感情移入が
一層できるようになり時間が
長くなったことを感じさせない位
お話に引き込まれます。
その反面、らんのストーリーの
印象がすごく薄くなっている
様な気がします。
一途ならんは裏切りにあい最後には
やられてしまうのですが救いようが
ない話なのですが他の登場人物に
感情が入るとどうしてもらんの
悲惨さが伝わっていまいち
感じられませんでした。
舞美ちゃんがこれからそういう部分を
どういう風に表現されるかがこれからの
注目ポイントになりそうです。
殺陣に関しては前回のをみて強烈に
印象に残っているのでまだまだこれから
って感じでしたが花道での殺陣は
席によっては見えづらい場所もありますが
迫力充分でした。
5/28と29にもう一度見に行く予定なので
この舞台がどれくらい進化しているか
期待は膨らむばかりです。

見に行ってきました。

今回は花道を使った殺陣がある
とのことでそちらも期待して
見てました。
刀を使った殺陣の合間に足技が
追加され全体的に動きもダイナミックに
なっていました。
上演時間が休憩を含めて2時間45分
ありお話自体もかなりボリュームアップ
しています。
主要なキャストにエピソードが追加され
どうやって現状に至ったのかがわかり
お話自体もすごくわかりやすく
なった気がしました。
それぞれの登場人物に感情移入が
一層できるようになり時間が
長くなったことを感じさせない位
お話に引き込まれます。
その反面、らんのストーリーの
印象がすごく薄くなっている
様な気がします。
一途ならんは裏切りにあい最後には
やられてしまうのですが救いようが
ない話なのですが他の登場人物に
感情が入るとどうしてもらんの
悲惨さが伝わっていまいち
感じられませんでした。
舞美ちゃんがこれからそういう部分を
どういう風に表現されるかがこれからの
注目ポイントになりそうです。
殺陣に関しては前回のをみて強烈に
印象に残っているのでまだまだこれから
って感じでしたが花道での殺陣は
席によっては見えづらい場所もありますが
迫力充分でした。
5/28と29にもう一度見に行く予定なので
この舞台がどれくらい進化しているか
期待は膨らむばかりです。
