最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧その変わり目そのものが分かる頃に トロイの木馬が走馬灯に見られている世界。つっかえつっかえの記憶教えられないような衝動なものどこから見てもいびつな想いにならないように穴あいているみたいそれでも始まっている、止まることなくそれでも恥をかいていよういすわりたそうにあるものが、くつがえしてしまったことその進みは、跡形もなく末期かな?マッキーかね?飛んだ遺書ではなければ、簡素な置き手紙でもないページヒャクブンノイチニワタシガイルちょっ としたことで歯車が変わるように何にも残せないんだね。冷た過ぎる鉄球のように気になりだしたら、そのままに、赴くままに明確さも滲まないけど<< 前ページ次ページ >>