神戸新聞杯で久々の的中。

ゴールドシップ、ロードアクレイム、マウントシャスタに感謝。

ロードアクレイムはオークスでお世話になったレディパステルの仔。

先日行った福島ではダメだったが、

親子ともども馬券をプレゼントしてくれて感謝。


夏は馬券的には冬だったので、

少しは春の兆しが見えてきたかも?

それとも、私が当てたから、

明日の天気は大荒れだったりして。


その後、調子に乗って、稼いだ分を中山最終Rつぎ込んだら、

見事ヒモ同士で決着し、収支はトントン。

でも久々に的中の喜びを感じることができた。


来週も的中を!



明日キャロットの出資申し込みをした馬の抽選結果がわかる。

思ったよりも人気だったので、どうなることやら?


先日参加したキャロットの募集馬見学ツアーの時、

夜の懇親会でスピーチをしてくれたのが、

神戸新聞杯に出走するゴールドシップの須貝調教師だった。


キャロットの馬も何頭か管理されており、

それぞれの馬に対する印象を、

面白く端的に語っておられた。


その時にそばにいた牧場関係者が語っておられたのが、

 「競馬は馬もだが、人もわからない。

  須貝先生も、騎手時代は運がなかったのかもしれないが、

  調教師になったら数年でG1を取った。

  どう変わるか、本当にわからない。」


夏を越していちばん変わった馬はゴールドシップになるのか、

それとも他の馬なのか、

そういった意味でも神戸新聞杯は楽しみである。



私の馬券の流れもそろそろ変わってほしいのだが。






フェアリーラインも帰厩。

秋も出資馬たちの雄姿を競馬場で見ることができそうだ。


順調にいけば、府中での復帰になるだろうか。

応援に行けるように私も頑張りたい。



今週の競馬で交通費が稼げれば良いのだが。

腰が抜けるほど負けて応援に行けなくなるような事態だけは避けたい。



ピグマリオンが帰厩。

府中開催を目指すのだろうか?それとも新潟か?

とにかく頑張ってほしい。


夏を休養にあてた馬たちも、

徐々に秋競馬へ向けて復帰してきている。

私の出資馬たちも頑張ってほしい。


夏から秋への季節の移り変わりが、

目に見えてきたり、体で感じるころだが、

私の馬券は相変わらず冬のまま。

今週こそ、馬券的には春の訪れを感じたい。

今年の二歳馬は一頭のみの出資。

その一頭がトレセンに入厩。


まだ強い調教はしてないようなので、

まずはゲート試験を優先するのかな?という印象である。


そのほかの出資馬たちは、皆お休み中。

ただ、そろそろ復帰が近い仔たちが多いので、

秋には大躍進を期待したい。



出資者の夏の惨敗を取り戻す活躍をしてほしい。