携帯の予測変換。


「ふ」を入力すると、



「府中競馬正門前」


「船橋法典」


「福島」と、競馬に関する言葉が。


個人的には「フェアリーライン」も候補に。


他にも「福永」、「藤田」も。


他の字の予測変換も、きっと競馬に関するものが多いんだろうなぁ。



土曜日に、

東京7Rにフェアリーライン、

福島12Rにラバーフローが出走予定。


頑張れ!





浦和競馬のしらさぎ賞、見事的中!


ここのところ中央はさっぱりだが、

地方で何とかボロ負けを防いでいる。


しかし、あまり見ないほうが当たる、ってどういうことだ?


土日必死になって考えている中央競馬では負け、

こんなものかと直感で買っている地方では勝ち、


真剣に考えないほうが、自分を信じないほうが、

良い結果につながる?良いんだか悪いんだか。



福島競馬場の前身は、

藤枝にあった、「藤枝競馬倶楽部」


アビスパ福岡の前身は、

藤枝にあった、「藤枝ブルックス」



大学の時に4年間静岡に住んでいたのだが、

静岡は東西に広く、藤枝にはなじみがなく、

大学に藤枝出身の友人が数人いたくらいであった。


静岡県はサッカーが盛んなので、

サッカーチームがいくつもあることは不思議ではないのだが、

静岡には競馬のイメージがなかったので、

福島競馬場の前身の母体が藤枝にあったことには結構驚いた。


マイナーであるが、調べてみると奥が深い場所なのかもしれない。








個人的にはあまり相性の良いレースではない。

ただ思い入れは多い。


一度だけ行った京都で見たレースは天皇賞・春。

勝ち馬ジャガーメイル。


本命的中させておきながら、

いつもの2・3着全然違いでダメ。


また、福島で2勝目を見たホクトスルタンや、

私に10万馬券を2度も運んでくれたトウショウナイトを本命にしたことも。

もちろんダメ。



まあ、馬券的には負けているが、

お世話になった馬たちを応援しているので、

嫌な思いはしていない。


ライスシャワーの2度目の天皇賞のレースが、

個人的には一番ツボである。


強い馬が強く勝つよりも、

必死に勝ちに行く姿に胸が躍る。


今年も強い馬が一頭いるが、

そんな馬に必死に食らいつきに行く、

そういった姿が見てみたい。



土日の重賞は全敗。

サッカーのチケットと、

水曜の地方重賞で運を使い果たしたか。

でも鼻の具合も良くなって元気。

元気が一番(強がり)。


ピグマリオンが帰厩。

これで現役出資馬は皆美浦トレセンに。

みんな元気で良かった(これは本心)。

さすがに全部のレースを見に行けないので、

上手に調整して、一つでも多くのレースを見に行きたい。