BBQしたの!
藤王が帰ってきたからみんな集まろうってなって。
楽しかった!

でもあたしかなり思った!



痩せないと死ぬ。


って(笑)


意思の弱さと暴飲暴食を繰り返しぶっちゃけ今臨月より体重あります。ヤバイヤバイ。
お陰様で妊婦に間違われる日々。いたいいたい。
いたすぎるー!


ぶっちゃけ20キロくらい痩せないと普通に戻れない。

痩せたらイケイケの服着たい。
みんなに本当痩せたねー。
かわいー。って言われたい(笑)




リアル体重書いて毎日体重載せたらいいのかな~。
恥ずかしくて出来なーい!
だから頑張らなきゃ!
増量にばっか成功してらんない。
痩せないと。
痩せないとだめだ。
あー。
でぶデブでぶデブでぶデブ。
まぢくそみたいで。
自分見ててかわいそうになる。
情けなくなる。
太りすぎて恥ずかしくて久々に会う人とかに会うのがかなり憂鬱。
同級会とか恥ずかしくてキャンセルしたし。
こんなんぢゃあかーん。
まぢ恥。デブ。汚らしいあたし。
だらしなさしかない。


よし。まずは2月まで10キロ。
あたしを見たら痩せろって言ってください!!!


って言われたので昨日からウォーキング始めました。晩御飯軽く食べて7時半から9時までってかウチから薬王堂までりくと歩いたよ~。めちゃくちゃイイ汗がいて家帰って風呂入ってすぐ寝てた。
今日も頑張るぞ!


実は先日、被災地に行って来ました。
向かう道中最初はワイワイ話していた私達。被災地に近づくにつれ、なんだか心が重くなり本当に行っていいのか、失礼なのではないか、そんな気持ちになり落ち着きませんでした。
身内に米を届けたらすぐ帰る方がいいかもしれないと他のみんなは思ったかもしれません。
ただ、あたしはどうしても1000年に一度の大震災大津波の恐ろしさと現状を自分の目で見なければいけないと思ってしまいました。
それを話すと、ぢゃあ少し行ってみようってなったんです。
身内も、『あなた達がいいのなら是非見て行って。怖くなるかもしれないけど。でもあなた達の中に何かが絶対残るから。知っているという現実が何かを動かすきっかけになるかもしれないし。』
そんな風に話してくれました。


そして…
ついた被災地は誰もいなくとても静かで、家の土台や錆びた車、片方の長靴や布団など私達が普段何気なく生活で使っているものが砂混じりの炎天下に放り投げられていました。見渡す限りの瓦礫はこの世の物とは思えませんでした。息を飲み唖然としたままゆっくり歩いていると家の土台に線香があげてあり、道端には花があり、自然と私も手を合わせていました。
気持ちにグサグサきて、言葉も出ず、ただ見えている現実にドーンと心が沈むのを感じました。
ただ、それでも来てよかったと思えました。義援金、救援物資、それがどれだけ大事か必要とされているか、身をもって感じ取る事ができました。

帰る時には来る事を許してもらい、こうして気持ちが動いて、やはり自分の目で見なければと思えました。


これから何かを動かしていかなければならない。支援しなきゃ。募金しなきゃ。たしかにそれも大切だけど、実際に感じる事の大切さをしりました。

一日も早い行方不明者の発見と、被災地の復興を心からお祈ります。