ども、こんばんはーす
ついに梅雨が空けましたねー
空けた途端、暑い暑い
先日お伝えした通り、右膝内側側副靱帯損傷の影響で未だに部活は見学しております。
負傷後の最初の1週間は非常に良い経過で、本当に驚異的な回復が見せれるのではないかと思っていたのですが…
その後は、血液や関節液の貯留といった所見は見られないものの、膝関節が45度以上曲がらないといった状況が続きました。
膝が曲がらないという症状は靱帯損傷よりも、半月板損傷によく見られる症状だそうです。
と、いうことで内側側副靱帯損傷および半月板損傷の可能性を疑ってMRI撮影を行ってきました。
MRI撮影は30分程度微動だにしてはいけないという、ある種の修行のような検査でした
で、その結果は…
半月板に異常は見られませんでした
いや~半月板どうもなくてよかった…
なんせ半月板損傷があれば関節鏡下の手術が必要で、サッカーができるまで半年ほど掛かると言われてたので
とは言え、関節が曲がらない状況が3週間続いているのはよろしくないので、関節に麻酔を打ってもらい、無理やり曲げられてきました。
まず麻酔ですが、関節内に麻酔が入っていく感覚がわかり、気持ち悪かったです
次に関節の屈曲。
麻酔下ながら痛みはまだまだ有り、先生に曲げてもらってる間、絶叫+悶絶というかなりの苦行でした。。。
治すために必要なこととは言え、きつかった
ま、がんばって早く治しまーす
あ、うれしかったことってのは手術しなくて済みそうなことですよ
ちなみにもう一つかなり嬉しいことがあったのですが…
これは次回のブログにしますね

ついに梅雨が空けましたねー

空けた途端、暑い暑い

先日お伝えした通り、右膝内側側副靱帯損傷の影響で未だに部活は見学しております。
負傷後の最初の1週間は非常に良い経過で、本当に驚異的な回復が見せれるのではないかと思っていたのですが…
その後は、血液や関節液の貯留といった所見は見られないものの、膝関節が45度以上曲がらないといった状況が続きました。
膝が曲がらないという症状は靱帯損傷よりも、半月板損傷によく見られる症状だそうです。
と、いうことで内側側副靱帯損傷および半月板損傷の可能性を疑ってMRI撮影を行ってきました。
MRI撮影は30分程度微動だにしてはいけないという、ある種の修行のような検査でした

で、その結果は…
半月板に異常は見られませんでした

いや~半月板どうもなくてよかった…
なんせ半月板損傷があれば関節鏡下の手術が必要で、サッカーができるまで半年ほど掛かると言われてたので

とは言え、関節が曲がらない状況が3週間続いているのはよろしくないので、関節に麻酔を打ってもらい、無理やり曲げられてきました。
まず麻酔ですが、関節内に麻酔が入っていく感覚がわかり、気持ち悪かったです

次に関節の屈曲。
麻酔下ながら痛みはまだまだ有り、先生に曲げてもらってる間、絶叫+悶絶というかなりの苦行でした。。。
治すために必要なこととは言え、きつかった

ま、がんばって早く治しまーす

あ、うれしかったことってのは手術しなくて済みそうなことですよ

ちなみにもう一つかなり嬉しいことがあったのですが…
これは次回のブログにしますね







