「SP」の映画が10月末だっけ?ようやくですよ。初日行きたいな。楽しみ過ぎる!
シナリオ話ではこんなネタが・・・
東京拘置所のどこかにあると言われている死刑場が公開されましたよね。
報道で見たのですがまた無機質な・・・
この手の話がメインのケースはもちろん、アクション映画の最後のシーンで十分使えそうな、無機質だけど非常に重いシーンを書くのに参考になるような写真でした。
死刑制度に関してはこれからまた結構変わるでしょう。ただ、「一人しか殺してないからセーフ」っていうのはやっぱりおかしいですよね。
さーていきます!
ホントに久々。
タイトルはまだ未定です。
今回のお話の主人公は小さな地方新聞社の33歳の社員。ちなみに名前は中村さん。ちなみに女性で戦争で旦那を失っています。
太平洋戦争終結直後、とある屋敷の離れで家事が起こり、焼け跡から5人の白骨化した遺体が見つかるという事件が起こりました。
中村は取材のさなか、この屋敷の使用人の一人である36歳の女に出会います。
調べていくと屋敷の主人は生きてるのですがその家族は誰もいません。
そしてこの屋敷の主人というのが戦争の後遺症で目が見えないという障害を持ち人前には滅多に出ないという人物。
なかなかこれと言った情報が見つからない中、家でふと一枚の写真を見つける中村さん、
写真には亡くなった旦那と屋敷の主人の家族、そして使用人の女他数人の姿が・・・
旦那の残した手掛かりを獲て捜査を進める中、少しずつ主人の心も開いていきます。
するとある事実が発覚。使用人の女は実は主人の父親に買われた存在だったらしいというのです。
「勝って嬉しい花一匁、負けて悔しい花一匁」
屋敷の外で遊ぶ子供たちをなんだか悲しそうに見る使用人の女。
ここから事件は急展開を見せるのですが・・・
まぁ短編なんであらすじはこんな感じですね。
まぁ簡単に言っちゃうと、これだけ見てるとこの使用人の女はそんなに元々は悪くないように見えますが実は相当悪いです(笑)
そして使用人の家系と屋敷の家系でいろいろあったんですよねぇ・・・
で、
まともな人間は主人公以外いません!ww
書いてみて原稿用紙が10枚しか使っちゃいけないっていうコンクールなので厳しかったですがこれはこれで楽しかったです。
結末知りたい方はメインでもmixiでも良いのでメッセージ下さいm(__)m
こっちの方々またまた久しぶり。メインの方もちょっと今お休みしてますがすぐ復活します。
今日はシナリオ書きつつこんな話でも。
私が今年に入って個人指導塾の先生してるのはご存知ですよね?
中学生ばっかり教えてるのですが社員が見るからにアニメオタクで・・・この話は別の所で(笑)
今日は生徒の言える範囲内での話でもしようかと。
よく精神年齢は女性の方が上だと言いますがそれが最も顕著に出るのが中学生じゃないかと思うのです。
例えば会話の内容とっても男はもうこの時期みんなW杯なわけですよ。私はサッカーよく見てるのでその話すればわりと誰でも打ち解けれるんです。凄いラク。
ただ、
女の子の場合そうはいかないわけですよ。色々当たり障りの無いこと聞いてあの手この手使わないとなかなか授業は進みません。
それでようやく打ち解けて話聞いたら結構話がハード(笑)
もちろん内容は言えませんが、なんだろう、ものによっては私より大人だったりするわけですよ。
悩みの内容とかもう完全に大人なわけですよ。恋愛とか、家族とか。
もう、脳が14歳で止まってる私はもう全て受け入れておもしろい方向に持って行くしかないんですよね。
あと、男女の違いで大きいのが「下敷き」
男はまだまだ中3でもアニメキャラ普通にいるのに対して女子はもう持って来ないか無地ですからね。大人。
ちなみに私が中学の時はもう持って行きませんでした。そこだけは大人です。
私だけに限らず大体の男は中2の頃に考えてたことを50過ぎまで引きずるんですけど女の子の場合どうなんでしょうね?引きずらないで次々変わって行く印象があるのですが・・・
まぁ、誰と関わるかにもよりますけどね。
少なくともアニメオタクの社員よりかは世間の女子中学生の方が人生の偏差値高いと思います。会話のレベルが単純にもう違うんですよね。そりゃ仕事出来ないわ(笑)
は!また愚痴が。
次回はちゃんとあらすじ更新します!