皆さんこんにちは、



昨日こんな話がありました。


ある不動産会社から全ての家賃保証会社から断られた学生の保証はできませんでしょうかと?


え、全ての会社から断られた?


どのような内容ですか、


学生で両親が障害者(難聴)で、とのこと。


それでは詳しい内容をお送りくださいと伝え、その書類内容を見ますと何の問題もなく、逆に素晴しい内容の人でした。


ではなぜ断られたのでしょうか?



それは両親の電話確認ができないことにあったのです、(難聴のため)


そんなバカな!ヾ(▼ヘ▼;)



弊社はFAXで両親の確認を取り、保証の承認書を提示しました。



電話の向こうの喜んだ声!



このような理不尽な事がまだまだ多くあること、困ったものです。


この家賃保証会社の取材が昨日NHKでありました。


一般社団法人 外国人生活サポート機構(FOLIS)


放送日は、NHK総合 3月3日18:10~ 首都圏ネットワーク です。


みなさん時間がありましたら見てください。




















みなさんこんにちは、




今日はFOLIS(外国人生活サポート機構)がNHKの取材を受けます。



今後必ず増加する外国人へのインフラに関しての特集のようです。



誰かがやらなければならない事、必ず必要な時がそこまでやってきている事、



問題が起きる前に、少しでも整備ができれば余計な摩擦をなくすことができると思い活動しています。



放送予定はNHK:3月3日18:10~首都圏ニュースのようです。



みなさん時間がありましたら見てみてください。




みなさんこんにちは、



今後必ず、増加するのです。


外国人は必ず。


10~20年後に日本は1000万人の労働力が不足します。


この不足するという事は、今の経済を維持できなくなるという事です。



みなさん今さらこの便利社会を閉ざす事は出来ますか?



必ず時が流れ、その現実はやってきます。


その時のために、必要なインフラを整備しなければならないのです。



そのインフラ整備の事が、NHKで取り上げられます。


3月3日18:10~NHK



また覗いてみてください。

みなさんこんにちは、



家賃回収に関して、来年4月に新しい法律が施行されます。


厳しい取り立て業者に懲役刑!



これは難しい問題ですね、賃料は払うのが当たり前ですよね。


その賃料が入ることで、銀行へローンを支払っているサラリーマン家主もいる訳で。




これを利用して、悪質な滞納者(居座り)が出ないことを祈るしかないですね。



まあ、確かに悪質な業者も多くいるのは事実です。



その理由が、商工ローンてきな業者が保証業に参入してきた事が原因のようです。

みなさんこんにちは、



さあ、きょうは難民の方の部屋を交渉しなければなりません。



難民申請は受理され、ビザもある方なのですがこれが難しいのです。



難民の方ですと援助があるのですが、申請が下りた方は無くなる訳で、収入面で不安定になってきてしまうのです。



ビザが下りれば収入なし、援助なし、難しい問題ですね。


今まではゲストハウスでしたが、自立したいという意思で一人住まいを決断。


どうにか力になりたいですね。



この結果はまた後ほど。