(リンク追記あり)

 

今期の全日本を拝見して。

男子は数年にいっぺんは荒れるという記憶のままに、今期きたかあ・・とも思いながら拝見していたのですがあやはし気持ちの整理はまだまだできぬ。

 

 

 

 

 

 

 

誰もが思う事態だったんでひょか、こんな記事も上がっていますね。

 

それでもやはしすっきりはしない。

当の選手たちとて、友野くんのいう『まじか?』と戸惑うばかりで、はっきりとした理由などわからんのやもしれません。

 

 

 

(リンク追記)

 

 

 

 

 

 

みんな狙っていた。優勝を。

そりゃもちろんそうなんだろう。

 

思い返せば、はにゅさんもしょーまくんも、優勝を狙うとき、それぞれに追い越そうとする王者がいて、そんで勝ちとった優勝だった。

しょーまははにゅ不在のときに初優勝はしたけれども、直接対決で勝つことも出来た。

 

目指す具体的な目標が目の前にいない状況の難しさ、なんでひょか。

王者の不在、目に見えないものを目指す難しさ、

干支がひと回りどころではない、久しく倒す王者、相手がいる状況で全日本が成立していたのだから。

 

勝手なことを言いますと、しょーまにはひとつ。

次代を継ぐものへ引導を渡す役目をして欲しかった。

いやまあ負けろというのではないけんども。

もち、勝ち逃げだってありですわ。

そういう流れ、だったんすね。

是非もない。

 

 

 

 

 

 

 

数々の重圧を乗り越えてきたコストナーの言葉に唸ります。

 

ミケランジェロを引用するくだりは本当に。

アスリートにかかわらず、ものつくりをするものすべてにいえること。

はいやぁ・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちら、先期引退をした佐々木晴也くんのアカウント。

 

 

ショートもありますが、フリーは現地観戦だったそうな。

そこで感じた会場の空気、

彼が感じた空気は、なるほどと思うものがありました。

 

して6練から観た選手たちの調子の考察等

 

すっきりしない気持ちを整理する参考になるかと思い視聴してみました。

 

本当のところは分かりませんが、晴也くんの見たそーたくんやかおくん、しゅんくんの様子なども語っています。

 

女子フリーの日は行き合ったりもしたようです。

 

 

今回、吉岡希くんは残念ながら強化からもれる結果に。

これは怪我が原因だと。

 

そんでも来期は必ずやってくれると信じているし彼はやる、とも語っていました。

 

 

自分もそー思います。

ほんでも、彼をよく知る友人の力強い言葉に、とてもすっきりしました。

 

 

 

 

 

ほか、うろうろして気づいた動画など。

 

 

 

 

 

しらんかった。

あいやそーだったのかぁ・・

 

めっちゃ感慨深いっすねえ

 

 

でおもろい選手としてあげていた蛯原くんのインタなど

 

 

 

 

 

佐々木晴也くんは、蛯原くんはフリーレッグ、、とは言ってないか、姿勢が美しいと。

元々美しかったところにだいすけの指摘でさらに美しくなったのならなによりー

 

次のはるくんインタも楽しい。

ランビエール振り付けのフリーはめっちゃよかった。

スイス合宿にも参加していたんですねえ、、

はでも、テーマを考えるアプローチなど、相性がいいのかもっすねえ。

 

 

 

とまあ、年末のあれこれの間に、

また大掃除などのお供に。いかがでひょか。

 

 

自分は特に出遅れた今期を振り返るお供になどしたいと思います。