サンタクロースの幻想を上手に共有出来る人は、
懐の広い人だ。
特に子供達に対しては、
その幻想を守ってあげれる親でありたい。


そう考えている。
クリスマスの夜にサンタクロースが来ないなんて、
夢が無さ過ぎます。
そんな訳で、
クリスマスの夜、
うちにもサンタクロースがやって来ました。

突然の事にボーイたちも、
最初は驚いていました。

しかし幼いながらに、
その存在を意識し、
クリスマスプレゼントに喜んでいました。
クリスマスの奇跡をあと10年は信じていてもらいたい。
そう思ったサイレントナイトでした。


