久しぶりの
昨日は「もやもやさまぁ~ず」を見終ったあと就寝。
どうやら7分だけ時間の繰上げが決定したようで・・・おめでとうございます。
視聴率はたいしたことないらしいから、ゴールデンタイムに移動することはないだろう。
正直うれしい。それでよし!
下手に1時間番組になったりするとつまらんくなったりするからね。
それから今日は0:55から久しぶりの内村プロデュースの放送があり。
レギュラーとして復活してほしいところだが、どうなんだろうね。
テレ朝としては、人気があるのはわかってるけど・・・という難しさがあるのかもしれない。
芸人好きにとって睡魔は大敵
眠い。しかし、今日は未来創造堂とタモリ倶楽部を見るので起きていなければならない。DVDレコーダーほしいなぁ。ブログを引き続き書き進めて、番組開始を待つとする。
芸人と「し」の関係を意識するようになってからもうずいぶん経つ。
確か初めてこの話を聞いたのは、かなりうろ覚えで自信はないけど・・・「ガキの使い」のフリートーク中に松本さんが言っていたような気がする。たしか6~7年前ぐらいかな?
その数年の間にもたくさんの芸人の方々が出てきているわけだが、あくまで感覚的なもの感触的なものではあるが、おおむね「し」のついている人は生き残り、ついていない人は沈んでいったような気がする。
品川庄治、次長課長、タカアンドトシ、アンジャッシュ、陣内智則、
若手の方たちを見ると「し」のあるなしでその後のびるかどうかを判断材料のひとつにするようになってしまった・・・べつに「し」が無くったって売れる人もいるのに。これは危険な思想だ!と大げさに言うのも違う気がするが、どうにもやっかいな法則であることは確かだ。
文字数に占める「し」の割合を数値化すればいいんじゃない?と思ったこともあったが、本名でみるか、芸名でみるか、両方でみるか。コンビとピンで割合に差が出すぎるじゃんか。とか、芸名が長いほうが割合が低くなるのはどうするのよ?とか、とにかく問題山積でどうにもならなかった。
それより名前全体の中で「し」のある位置に注目したほうがいいのかもしれん・・・と思うようになっていったのだが、そのへんはまた後々。
早速の2回目
芸人には「し」もしくは「じ」の入っている人が多い・・・
(より厳密にいうと「売れる芸人には」というべきかも)
みなまで言わないが、ちょっと頭に思い浮かべてみればけっこう「し」の頻度が高いことに気づく。
が、当初、私はこの件について懐疑的であった。
「たまたまじゃないか?・・・」
そもそも「し」というのは男性名によく使われるものだ。
「たかし」「たけし」「よしお」「かずよし」
しかし、事はそう単純ではなかった。
・苗字に「し」が入ってる場合もあるぞ
・芸名に「し」が使われてる場合もある
・コンビの場合はどうなるの?
次々と疑問が湧いてくる。
結局のところさっぱりわからない。そのせいか日々、芸人を見るにつけ
気になってしまうようになった。
「気のせいだろう」あるいは「まったくその通り!」とはっきり納得できれば
これほど気になることもなかったと思う。
まあ、そういうわけでこれから先もすっきりしないこのもやもやした気分のまま
芸人の方たちを見ていこうと思う。次第。