またぁ◆ 2人育児 研究記録ノート
オペの予約を入れたのは
8ヶ月34wの検診の時。
相変わらず逆子ということで。
経産婦なので
38wの早い段階で予約となると
唯一空いていたのが
9月11日でした

36wの検診で
オペの説明と同意書を貰い
37wの検診で
NSTとって
助産師さんとバースプランの打合せ。
そして入院当日。
オペ前日
pm2:00に入院。
外来診察室で逆子か確認。
やっぱり逆子!
入院確定‼︎
入院部屋へ移動。
入院着に着替えて
早速アンダーヘアの除毛!

あとはその後の流れを
説明してもらったくらいで
この日は久々1人のんびり
テレビ見てご飯食べて

pm9:00〜絶飲食だったので
それまでは悔いが残らないよう
食べて飲みました

オペ当日以降は
また次回!
では

スキマ時間でゲーム、アンケート!
20pt=1円のお小遣いに♡
ブログ始めましたが
案の定
三日坊主で途絶えてしまいました
今後も気が向いたら
少しずつ記録を残します
さて、本題へ
↓↓↓
2018.09.11
pm2:48
2,984g
50cm
女児
第二子、無事出産しました。
骨盤位(逆子)だった為
38w2dでの
予定帝王切開でした。
pm2:42にオペが始まり
6分後には
赤ちゃん誕生

すごい話

オペの記録や
入院中の経過などは
また別記事にします。
では

スキマ時間でゲーム、アンケート!
20pt=1円のお小遣いに♡
現在、2才1ヶ月の長男。
生後9ヶ月の時
卵アレルギーと診断されました。
私がうっかり離乳食で
全卵のオムレツを
少しあげてしまったのが
アレルギーの発覚に。
息子は元々肌が弱く
ステロイド剤、保湿剤が
手離せません。
当時の血液検査の
アレルギー数値は
卵黄も卵白もオボムコイドも
どれも数値が高かった。
掛かりつけの小児科医には
1才半までは卵を控えること
お母さんが卵を食べて
出来るだけ母乳から
卵に対する免疫を与えること
の2点を教わり帰宅。
粉薬でアレルギーの症状は
落ち着きました。
それから息子が1歳を過ぎた頃
頻繁に肌を掻くようになったのが
気になり、近所の皮膚科へ。
皮膚科医には
ストレスや睡眠不足による
機械性蕁麻疹
と言われたけど
とにかく
「ストレス」とか「睡眠不足」
と言う理由が
私にはしっくりこなかったので
小児アレルギー専門医に掛かることにしてみた。
アレルギー専門の先生に経緯を話すと
機械性蕁麻疹は
アレルギーの一種みたいなもので
薬で完治できるとのこと。
また卵アレルギーについても
1歳までに卵黄は積極的に摂取すること
卵黄のみで
酷いアレルギー症状になることは少ない
ということ
の2点を教わり
その日から固ゆで卵の卵黄から
量をみながら
卵を積極的に摂取し始めました。
これが卵アレルギー克服の
スタートでした


