仕事と遊びに追われ、子どもが小さい頃から子育ても家事もおろそかにしてきた人生でした。子育てが終息を迎えつつあることに気付いた今になって急に寂しくなり反省し、大学生になった息子くんに最後の悪足搔きで拒否られながらもお弁当を作り続けます。