いらっしゃらないかも(≧∇≦)
休みでいた間に、私個人で思ったことを書きます。
どんな依存症もなってしまったら、やめる以外ないけど、他に生きがいなかったら、やめれず、苦しい状態で死か認知症、もちろんガンも多数の病気を抱え苦しみながら、迷惑かけながら、最悪、孤独死の腐敗で発見。
私が感じたのは、元々の原因はなんだったのか。
私は、高校の頃、彼氏酒飲みでつき合い酒、彼氏が浮気で別れて、その後、やけ酒とか、友達と飲みながら、シンナーとかして、脳に辛いことから逃げる方法を教えてしまいました。
楽しみたいから、自分を保ちながら飲むと自分が問題から逃げたいから飲むとは違うと思うの。
皆さんのブログ参照の考えではありますが
大概は、私も含め、お酒さえ手をつけなければな最悪な気分で始められてるのを、よく見かけますが
お酒に逃げなければ、やっていけない自分を作り出したのは、他にあると思うのです。
その問題を見つけ出すのが
依存症からの脱出の一歩かなと。
鬱とアル症の関係っていうのも見かけますが
鬱からのアル症だと、鬱の原因治療が先なければ、苦しい自分からお酒で忘れさせる。
お酒が原因で鬱になったなら、お酒をやめる。
精神の病氣ってたくさんあるし、治す順番とかも大きく変わると思います。
お医者様は、まず、アルコール依存と名付けると思いますが、そうなる原因を治せば、アルコールに頼らない生活ができると
私は思ってます。
やめてない私が言うのは、説得力ないですが
メンタルケアで、強すぎる責任感や劣等感を治すか、健全な楽しい事を見つけてから挑まないと、依存症は治らないと思います。
自分の体や周りの人間や金銭面に負担のかからない依存症は良いかと思いますが。
雑草と同じで、根っこ残ってたら…
おわりー❗️


