12月2日3日に東京で開催されたISFJ日本政策学生会議に参加してきました!
2日は分科会ごとの発表、3日は優秀論文のグループの発表です。
メインは論文大会ですが、せっかく東京まで行ったのでいろいろしてきました。
東京遠征について、今回から1日ずつに分けて書いていこうと思います。
東京滞在は12月1日〜4日の3泊4日ですが、第3Qテスト最終日の11月30日の夜に神戸を出発し、12月5日の朝に神戸に帰ってきたので、実質3泊6日のハードスケジュールです。。。
まず0日目の11月30日
三宮と梅田の2地点に分かれて夜行バスに乗り込みました。
テストがなかったので先に東京に行っているゼミ幹と、予備日にテストが入ってしまったまえもつ以外の9人で出発しました。
そして1日目、12月1日
本日の予定は、昼から松林先生と合流し、東京上田ハーローと日本銀行の見学、そして、先生にいいディナーをごちそうしてもらうことです。
それでは、1日をふりかえります。
朝7時頃に東京に到着し、スーツに着替えました。
ホテルに荷物を預け、お昼まで時間があるので翌日のISFJに向けてチームごとに朝ごはんと作戦会議です。
ちなみに、ISFJには、6人ずつの2班に分かれて参加しました。
教育分野について論文を書いた、城班と、地方創生について論文を書いた、ふくもつ班の2班です。ブログ執筆者は全員ふくもつ班のため、ふくもつ班についての内容が多くなってしまいますがおゆるしください。
ふくもつ班は東京のおしゃれなカフェで朝ごはんとパワポ作成をし、お昼までいすわりました。
そして、2班が合流し、お昼ご飯は農林水産省の食堂でいただきました。
その後、松林先生と合流し、
『トウキョウフォレックス上田ハーロー株式会社』と『日本銀行』
の見学に行きました。
先生は9回目の見学だそうです。
東京上田ハーローでは最前線で働かれている現場の中に入らせていただき、ピリッとした空気を肌で感じました。
日本銀行では立派な建物を見学したり、唯一の中央銀行の役割を目で見る事が出来ました。工事中だったのが少し残念です。
見学終了後は、晩御飯の時間まで先生の案内で東京駅のまわりをブラブラしました。
晩御飯は先生におしゃれなレストランに連れて行ってもらいました。
ホテルに戻った後は、各班それぞれ翌日の発表の準備を頑張りました。
明日の発表が終わったら東京観光しまくるぞ〜という気持ちでいっぱいです。







