さんすの部屋で きーちゃんに会いました。
きーちゃん
あたしを見ると いじりたくなるらしく
いつも こちょこちょと いじってくれます。
それがさ 意地悪じゃない
心地いいいじり方。(←変なのを想像しないでくださいよ?)
そこへ JFさん登場。
きーちゃんとJFさんは
古くからの お友だちだったそうで
3人でそろうってなかなかないかもしれないので
お部屋で 記念写真を撮ることに。
あたしに出してくれた かしわもちとお茶
どこからかまぎれてきた
(誰のともでもない)子どもに食べられました。
だって
「茉莉 どうぞ」
って置いてくれるのに
横から食べちゃうんですよ?
あります?そんなのって。
しかも 何回も。
最後は だんだん 腹がたってきて
泣いていたら
誰にも取られないところに
JFさん 置いてくれました。
そして やっと かしわもち堪能。
おまけに ケーキまで 出してくれました。
ぴぐの世界は 仮想だけど
でもやっぱり 人のやさしさとか
見えますね。
JFさんも きーちゃんも
おとなで 落ち着いていて
話してて ほっとします。
おとな度って なんだろな・・・。
ひとへの対応が 成熟してるってことかな。
あたしは まだだめだなぁ。
また お話ししようねぇ。







