CTやMRIの撮影データを診る場合は、DICOM Viewerというソフトが必要です。

当院では、近隣の総合病院や検査センターで撮影をしていただきます。

検査結果のデータは、Diskなどにコピーしてくれますので、持参してください。

診療室のPCで観察できます。


メリット:最新のヘリカルCTで撮影されます。眼の前のモニターに再生され観察できます。

     相談時間の範囲であれば、どんなことでも相談・質問を承ります。

     土曜・日曜に撮影可能な検査センターもあります。

     自宅や職場に近い検査センターで撮影を行うことも可能です。

デメリット:矯正治療のための撮影は、自由診療です。