お酒を飲んで懐かしのあの曲で涙する -56ページ目

お酒を飲んで懐かしのあの曲で涙する

~ホッピー金宮、焼酎、ビールを呑みながら、80年代懐かしの曲をネットから復活させて涙するのがこのブログの目的です~


作詞:橋本淳/作曲:中村泰士/編曲:森岡賢一郎
昭和45年9月発売 シングル

【歌詞】
まるで私を 責めるよに
北の新地に 風が吹く
もっと尽くせば よかったわ
わがまま言って 困らせず
泣いて別れる 人ならば

とても上手に 誘われて
ことのおこりは このお酒
がまんできずに 愛いたの
悪いうわさも 聞いたけど
やさしかったわ 私には

あなたのそばで 眠れたら
幸せそれとも 不幸せ
夢を信じちゃ いけないと
言った私が 夢を見た
可愛いい女は あかへんわ

きっと良いこと おきるから
京都あたりへ 行きたいわ
酔ったふりして 名を呼べば
急にあなたが 来るようで
離れられない 大阪を