どうもどうも。
今年もあと数日で終わりですね。
今日の深夜に、思い至りました。
2016年、今年に起こったことで心の底に巣くっている感情諸々を解放せねばならない。
被害者ぶってる私も
加害者ぶってる私も
もう終わらせよう。
と、フワッと頭に浮かんできたのです。
そして、これは『終わりであって、始まりではない』らしいです。
今、多くの方がブログで、現在が世界の変革期であると仰ってます。
特に今年は、激動の一年だった方も多いはずです。
嘆き、悲しみ、怒り、その他の感情の坩堝に陥った方は、私以外にも居らっしゃるかと思います。
私は支えてくれる人たちの力添えがあって、環境がガラッと変わったことも手伝って、この場に以前よりも幸福を感じれており、また立っております。
でも、今日の深夜にこの『終わりであって、…』という言葉がフワッと浮かんできた時に思ったのは
何もかも終わったことだから…と感情を押し流してばかりで、自分の中でその時の感情諸々を完全に昇華し切れてないんだろうなぁ…(^◇^;)
て、ことでした(*ΦωΦ*)
もうさ、良いんじゃね?
必要以上に悲しまなくてもいいし、必要以上に何かに縛られることもないし。
ぶっちゃけると、鬱と…面ど……大変な人たちにも染まりやすい私だから、何かに気を取られていると、自分の感覚まで鈍らしてしまうし、鈍らしてもいいことはない。
遠回りしようと何しようと
ねぇーねぇー…何やってるの、君(*ΦωΦ*)?
てなること、今年に痛いくらい学んだやろ?
人に迎合してまで、自分の中にある『世間の普通』にならなくてええやん。
自分を受け止めたれ、私よ。
色んなことに理由つけて、良いとこどりしようなんて、お前、根性悪いんじゃボケー(΄◉◞౪◟◉`)
…あら、お口が悪いわ(ノ∀`)
でも、この言葉こそ、今の私に必要な言葉なんだろうなぁ、と思いつつ。
2017年の幕開け迄の僅かな猶予期間中に、ちゃっちゃと納めちゃおうな、私よ。
