おいしい小籠包との出合いは
台湾でのこと…
あの頃は
父も母も元気で
年末年始を台湾で過ごすのが恒例だった
「世界で一番おいしい小籠包」と評判の店へ
湯気がたちのぼる蒸籠が登場、
一口、はふはふして頬張ると
肉汁じゅわ~
酢と細切り生姜のさっぱり感
絶妙なハーモニー
「おいしい~😆」
あと20個くらい食べられる!
急いで追加注文だぁ
ワッショイワッショイ
というくらい美味しかった✨
ということもあり、
我が家で美味しい小籠包の元祖は
鼎泰豊(ディンタイフォン)✨
そのうち
京鼎楼(ジンディンロウ)も加わり
台湾での定番に✨
台湾好きの友人たちと
「どちらがおいしいか」
という話になり、食べ比べることに。
🌼鼎泰豊(ディンタイフォン)
🌱小籠包

はじめは色々試したし、どれもおいしいけれど
やっぱり
プレーンが一番✨
薄皮にお汁タプタプ、美味しさまちがいなし!
🌱冷製鶏スープ麺
あれば絶対注文するメニュー
夏季限定メニューだと思っていたけれど、
今回5月には既にあった。
見た目も涼やか✨
ただ、ちょっと高いと思います…
このサイズなら¥200、
日本だからなぁ
紙の手提げもしっかりしたつくりだったなぁ
うーん税込¥250!
あまり変わらなくなってしまった😜
次は京鼎楼へ…


