皆様こんにちは!






まっつーです!






株にどハマりしてしまい

SBI マネックス 楽天

と次々と手を出してしまいました






投資家の方は大体この3つの証券会社と、あとはGMOあたりを使用している方が多いんじゃ無いでしょうか?






今回はそこで、上記3社のメリットをお話ししようと思います







①楽天証券

言わずと知れた楽天経済圏ですね

私も最初はここから入りました


メリットとして、楽天市場や、楽天電気、楽天モバイルなどで効率良く貯まったポイントを投資に使うことができ、クレジットカードからも月5万円までなら投資信託へ投資が可能です。


クレジット投資からも、もちろん1%ポイントが付きます

要は、投資した瞬間からすでに1%の利益が出ているようなものですね


投資信託は、比較的リスクが少ない投資先と言われていますが、その分リターンも少ないのが特徴ですので、1%の差というのは、長期投資においてじわじわとボディブローのように効いてきます


また、アプリのispeedも見やすく使いやすく

取引手数料も安く設定されています


個人的にはクレジット投資が最大のメリットかな

と思います・・・






が!!







②SBI証券

日本最大の取引所です


手数料も楽天と互角といったところでしょうか?

楽天にない銘柄にも投資可能です


また、SBIだけのメリットとして(2021/5現在)米国株の貸株というものがあります


貸株というのは、自分が保有している株を証券会社に貸し出すことで金利が得られるというものです





貸し出している時でも、トレードは問題なく行えます





ただし、証券会社に貸した株というのは主に空売りに使われますので、どちらかというと株価を下がる要因になり得るな、と個人的には思いますが



そこは、sp500などの長期上昇が期待できるETFなどならほぼデメリットなしで貸せるかなと思います



ただ、金利は大体0.01%と雀の涙ほどしかないので、ないよりはマシ程度ですね




個別株だと貸さない方が良い場面もありそうと言ったところでしょうか






クレジットの楽天、米国株株貸株のSBI

甲乙つけがたいかな、と思っていたのですが






SBI証券なんと6/30からクレジット投資始まります


スタートUPキャンペーンで最初は1.5%のポイントバックのようです(後に0.5%になるようですが)



SBI新規顧客を大量確保できそうですね!

これは、楽天も何か手を打ってくるのではないでしょうか?






続いて

③マネックス証券


言わずと知れた、米国株のプレマーケット、アフターマーケットに参戦可能な日本の証券会社です


通常、サマータイムの時期は日本時間で22:30から米国株の取引がスタートですが

マネックスなら、21時から取引可能です




プレマーケットや、アフターマーケットは、本チャンの時間とは毛色の違う株価変動を見せますので


スイングやデイトレもやる人には、大きなメリットです

ただ、欠点としては楽天やSBIよりも多少取引手数料はかかります


が、プレ、アフター参戦は正直、手数料を補って余りあるメリットです




長期保有はSBI、楽天


キャピタル狙いはマネックスかな、と思っていました・・・





が!!!!





なんと、マネックスからも、クレジット投資始まります



時期は、冬以降とのことで正確にはわかりませんが、マネックスのクレジットは申し込みがすでに始まっており




こちらは、まだ投資には使えませんがスタートUP10月末までは3%ポイントのクレジットのようです




3社それぞれアップグレードされていますね!





日本の投資熱も高まっているのでしょう!








ではまた!!