【世界広布の歌】
一、
見よ雄渾の気は満ちて
白雪輝くヒマラヤの嶺
歴史を刻む黄河の流れ
理想に燃えて我等征く
ああ 世界広布の意気高し
二、
若き理性の団結は
人類救う勝利の命綱(きずな)
正義の旗幟(はた)に力あり
第三文明打ち建てん
ああ 世界広布の時来たる
三、
学会健児の謳声(うたごえ)は
七つの海に轟き渡り
若き地涌の天翔ける
ともに讃えん平和境
ああ 世界広布の鐘は鳴る
ああ 世界広布の鐘は鳴る
【世界広布の歌】
一、
見よ雄渾の気は満ちて
白雪輝くヒマラヤの嶺
歴史を刻む黄河の流れ
理想に燃えて我等征く
ああ 世界広布の意気高し
二、
若き理性の団結は
人類救う勝利の命綱(きずな)
正義の旗幟(はた)に力あり
第三文明打ち建てん
ああ 世界広布の時来たる
三、
学会健児の謳声(うたごえ)は
七つの海に轟き渡り
若き地涌の天翔ける
ともに讃えん平和境
ああ 世界広布の鐘は鳴る
ああ 世界広布の鐘は鳴る
広宣流布の要諦は
真剣な勤行・唱題だ。
勇気と執念の行動だ。
電光石火のスピードだ。
栄光の峰へ勢いよく!
7月5日
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広布の総仕 上げは
新生・東北の使命なり!
皆様の勝利と幸福が
全世界の喜びだ。
さあ希望の大道を!
7月13日
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人生は行動だ。
仏法は前進だ。
動いて語った分だけ
友情と境涯が広がる。
勇んで対話の最前線へ!
7月14日
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広布への労苦は
全てが最高の喜びに!
これが信心の醍醐味。
正しき幸福の軌道を
敢然と進みゆけ!
7月18日
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「辦殿尼御前御書」(御書全集1224ページ3行目~5行目)
第六天の魔王・十軍のいくさを・をこして・法華経の行者と生死海の海中にして同居穢土を・とられじ・うばはんと・あらそう
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【威風堂々の歌】
一、
濁悪の此の世行く 学会の
行く手を阻むは 何奴なるぞ
威風堂々と 信行たてて
進む我らの 確信ここに
二、
今日もまた明日もまた 折伏の
行軍進めば 血は湧き上がる
威風堂々と 邪法を砕き
民を救わん 我らはここに
三、
我ら住む日本の 楽土見ん
北山南河は邪宗の都
威風堂々と 正法かざし
駒を進めば 草木もなびく
駒を進めば 草木もなびく
広宣流布は
仏と魔との闘争だ。
一切の油断を排し
絶対無事故で前へ!
大生命力で勝て!
6月30日
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時を逃すな。
勝負は「今」にあり。
迅速に! 大胆に!
師子奮迅の勢いで
わが栄光の金字塔を!
7月1日
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信頼する大関東よ!
異体同心の猛進で
目の前の壁を破れ!
敢闘精神をたぎらせ
創価完勝の決定打を
7月2日
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職場で苦闘しながら
広布に走る若き友よ!
断じて負けるな!
今こそ飛躍の時だ。
人間革命のチャンスだ。
7月3日
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誉れの東海道には
共戦の魂が脈打つ!
君よ 正義の大道を
真っすぐに進め!
断じて民衆の凱歌を!
7月4日
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【紅の歌】
一、
ああ紅の 朝明けて
魁光りぬ 丈夫は
ああ暁鐘を 打て 鳴らせ
驕(おご)れる波浪よ なにかせむ
邪悪の徒には 栄えなし
地涌の正義に 民衆(たみ)の旗
二、
毀誉褒貶(きよほうへん)の 人降し
輝く王道 この坂を
父(ふ)の滸(もと)集いし 吾らあり
子(きみ)よ大樹と 仰ぎ見む
ああ青春の 金の汗
誓いの青藍 虹かかれ
三、
老いたる父母の 築きたる
広布の城をいざ 護り抜け
眩き地平に 澎湃(ほうはい)と
若き翼よ 爽やかに
万葉の詩 ともどもに
舞いに舞い征け 世紀まで
万葉の詩 ともどもに
舞いに舞い征け 世紀まで
【広布に走れ】
一、
広き曠野に 我等は立てり
万里めざして 白馬も堂々
いざや征かなん 世紀の勇者
我と我が友よ 広布に走れ
二、
旭日に燃えたつ 凛々しきひとみ
慈悲と哲理の 地涌の誉れ
ああ革新の 英知は光る
我と我が友よ 広布に走れ
三、
今ほとばしる 大河の中に
語り尽くさなん 銀波をあびて
歴史を創るは この船たしか
我と我が友よ 広布に走れ
我と我が友よ 広布に走れ