2024年12月14日、ライトキューブ宇都宮で開催された第28回日本統合医療学会学術大会でのランチョンセミナーの様子を公開したフル動画です。ファシアの考え方から、いわゆる量子治療としてのQPA (AWG ORIGIN) の作用機序をファシアの観点から解明してゆきます。

暗視野顕微鏡でのファシア(血液)画像の変遷、自律神経系への働きかけ(コツがある)、腎機能(シスタチンC)の改善を実例をもって解説され、ソマチッドサイクルが実はハラノムシ?(ファシアデブリ)やがんへのアプローチなど、ギュッと凝縮された盛り沢山の内容です。


2024年12月14日、ライトキューブ宇都宮で開催された第28回日本統合医療学会学術大会でのランチョンセミナーの様子を公開したフル動画です。ファシアの考え方から、いわゆる量子治療としてのQPA (AWG ORIGIN) の作用機序をファシアの観点から解明してゆきます。

暗視野顕微鏡でのファシア(血液)画像の変遷、自律神経系への働きかけ(コツがある)、腎機能(シスタチンC)の改善を実例をもって解説され、ソマチッドサイクルが実はハラノムシ?(ファシアデブリ)やがんへのアプローチなど、ギュッと凝縮された盛り沢山の内容です。


11/2(土)15時〜

日本統合医療センター内(小池統合医療クリニック3階)新宿区四谷3-1-4 斉藤ビルディング3A

波動治療(QPA, AWG ORIGIN)に興味のある方は、ぜひご参加ください(お電話かメールにて予約受付中)3回目となり、さらに深く波動治療とファシアの関連を、マトリックス的考えから解明してゆきます!

TEL: ‭080-5840-5825‬ Mail: matrix.imra.recep@gmail.com