暴力団をどうすべきなのか?
「暴対法」を最初に制定したのは福岡県です。
その福岡県北九州市で暴力団が大問題となっています。
暴対法は暴力団ではなく、暴力団と付き合った市民を罰するという目的と手段が矛盾した大問題を抱えています。
人権派法律家や右翼評論家は暴力団擁護にまわっています。
警察も本気ではないようです。
警察が暴力団の話で人権を持ち出す場合、それは本気ではない証拠です。
暴力団の人権と一般人の人権が対立した場合どうするのか、という簡単な問題です。
極左過激派やオウムを「壊滅」した時のような人権無視の全面戦争、ガチンコ対決を希望します。