なぜ会社を作るのですか?と聞かれれば、今後、自社製品を大きく販売していく上で会社が必要であると思っているので、会社を作るります。と答えると思います。
しかし、なぜ起業したいのか?という質問をされると、正直、自分の中で明確な答えを持っていたいないのかなと思っている所もあります。
世の中の経営者の言葉を見ていると、ソフトバンクの孫正義さんは「情報革命で人びとを幸せに」、サイバーエージェントの藤田晋さんは「21世紀を代表する会社を創る」、リブセンスの村上太一さんは「あたりまえを発明する」と、やはり何かしらの言葉を持っているなと感じています。ちなみに、経営者の言葉というより、会社のミッションですが、、、
もちろん僕も、21世紀を代表する会社を創りたいたい、とも思いますし、あたりまえを発明したいですし、そういった思いを持っています。正直に欲を言えば、世界一の会社を創りたい。という気持ちが強いのですが、、
なんというか、やはりやる以上は人びとに大きな影響を与えれる会社を創りたいと思っていますので、影響を与えるには、やはり何かの分野で一番にならないといけない思っています。(一番にならなくても、大きな影響を与えることはできると思いますが、自分が一番になれるな。と思っていないと大きな影響を与えることができないと思っています。)
とにかく、大きな会社を創りたい。社員はみんな幸せでいて欲しい。製品の購入者も幸せにいてほしい。株主も幸せでいてほしい。理想論過ぎるのは分かっていますが、やはりみんなが幸せになれるようなものが創りたいと思っています。
そもそも、企業は存続するだけで、売上を上げるだけでも、雇用を生み出し世の中に貢献している。と考える方もいらっしゃるとは思いますが、やはりやる以上は、みんなが幸せになることがしたいです。また、そうでないと、私自身もですし、社員もやる気を発揮ができないと思っているからです。
私が現在、進めている「書道×IT」というビジネスモデルも、「日本の縮小する書道人口を増加させたい。」「字が下手で悩んでいる人の助けになりたい」「それによって会社も存続させたい」こういった、関わる人のすべてが、幸せになれるビジネスモデルだと思っています。
ただ、ここで気をつけなければいけないのですが、あくまでも「書道×IT」というビジネスは、私が今後ビジネスをしていく上での第一歩です。一番、経験・実績があるから、この分野からやっていきますが、ここで大きな柱を一本立てましたら、他の分野にもうつっていこうと思っています。
ただ、他の分野にうつる前に考えたいのが、ブログの冒頭でもあった、私の起業に対する思いです。やはりここは今のうちに明文化をしておきたいと思っています。そのために、一番始めに考えているこの「書道×IT」は、考える上で重要な鍵になると思っています。
なぜ「書道×IT」をやりたいのか?ここを答えることが「なぜ起業したいのか?」にも繋がってくると思っているからです。
書道という古き分野に革命を起こしたいわけではありません。単純に、ITを取り入れたらもっと、良くなるのでは?と思っているだけです。
となると、単純に世の中をよくしたい。となってしまうので、「何で」よくしたいのか?ということを考えると、やはり私の場合は昔から、新しい(あくまで最新ではない)技術が好きでしたので、テクノロジーでよくしたい。という思いが強いです。
そして今、たまたまGoogleの検索エンジンで「世界をよくする ミッション」と検索しました所、GREEのミッションである「インターネットを通じて、世界をより良くする。」というのが出てきましたので、ここから少しお借りして、
私の「テクノロジーを通じて、世界をより良くしたい」という気持ちを軸に、会社のミッションは「テクノロジーを通じて、世界をより良くする」にします。
ブログを書きながら自分の思いやミッションを固めてみましたが、なかなか捗りました。ということで、今から私はテクノロジーを通じて、世界をより良くするというミッションの元、活動を続けていきたいと思います。
まさに、「言うは易し、行うは難し」ですが、行ったからには有言実行していきますね。
ちなみに、私がGREEみたいにインターネットとしなかったのは、私がバイオテクノロジーやロボットといった元々理系出身ということもあり、そういった分野のこともやっていきたいと思っているからだと思います。
しかし、なぜ起業したいのか?という質問をされると、正直、自分の中で明確な答えを持っていたいないのかなと思っている所もあります。
世の中の経営者の言葉を見ていると、ソフトバンクの孫正義さんは「情報革命で人びとを幸せに」、サイバーエージェントの藤田晋さんは「21世紀を代表する会社を創る」、リブセンスの村上太一さんは「あたりまえを発明する」と、やはり何かしらの言葉を持っているなと感じています。ちなみに、経営者の言葉というより、会社のミッションですが、、、
もちろん僕も、21世紀を代表する会社を創りたいたい、とも思いますし、あたりまえを発明したいですし、そういった思いを持っています。正直に欲を言えば、世界一の会社を創りたい。という気持ちが強いのですが、、
なんというか、やはりやる以上は人びとに大きな影響を与えれる会社を創りたいと思っていますので、影響を与えるには、やはり何かの分野で一番にならないといけない思っています。(一番にならなくても、大きな影響を与えることはできると思いますが、自分が一番になれるな。と思っていないと大きな影響を与えることができないと思っています。)
とにかく、大きな会社を創りたい。社員はみんな幸せでいて欲しい。製品の購入者も幸せにいてほしい。株主も幸せでいてほしい。理想論過ぎるのは分かっていますが、やはりみんなが幸せになれるようなものが創りたいと思っています。
そもそも、企業は存続するだけで、売上を上げるだけでも、雇用を生み出し世の中に貢献している。と考える方もいらっしゃるとは思いますが、やはりやる以上は、みんなが幸せになることがしたいです。また、そうでないと、私自身もですし、社員もやる気を発揮ができないと思っているからです。
私が現在、進めている「書道×IT」というビジネスモデルも、「日本の縮小する書道人口を増加させたい。」「字が下手で悩んでいる人の助けになりたい」「それによって会社も存続させたい」こういった、関わる人のすべてが、幸せになれるビジネスモデルだと思っています。
ただ、ここで気をつけなければいけないのですが、あくまでも「書道×IT」というビジネスは、私が今後ビジネスをしていく上での第一歩です。一番、経験・実績があるから、この分野からやっていきますが、ここで大きな柱を一本立てましたら、他の分野にもうつっていこうと思っています。
ただ、他の分野にうつる前に考えたいのが、ブログの冒頭でもあった、私の起業に対する思いです。やはりここは今のうちに明文化をしておきたいと思っています。そのために、一番始めに考えているこの「書道×IT」は、考える上で重要な鍵になると思っています。
なぜ「書道×IT」をやりたいのか?ここを答えることが「なぜ起業したいのか?」にも繋がってくると思っているからです。
書道という古き分野に革命を起こしたいわけではありません。単純に、ITを取り入れたらもっと、良くなるのでは?と思っているだけです。
となると、単純に世の中をよくしたい。となってしまうので、「何で」よくしたいのか?ということを考えると、やはり私の場合は昔から、新しい(あくまで最新ではない)技術が好きでしたので、テクノロジーでよくしたい。という思いが強いです。
そして今、たまたまGoogleの検索エンジンで「世界をよくする ミッション」と検索しました所、GREEのミッションである「インターネットを通じて、世界をより良くする。」というのが出てきましたので、ここから少しお借りして、
私の「テクノロジーを通じて、世界をより良くしたい」という気持ちを軸に、会社のミッションは「テクノロジーを通じて、世界をより良くする」にします。
ブログを書きながら自分の思いやミッションを固めてみましたが、なかなか捗りました。ということで、今から私はテクノロジーを通じて、世界をより良くするというミッションの元、活動を続けていきたいと思います。
まさに、「言うは易し、行うは難し」ですが、行ったからには有言実行していきますね。
ちなみに、私がGREEみたいにインターネットとしなかったのは、私がバイオテクノロジーやロボットといった元々理系出身ということもあり、そういった分野のこともやっていきたいと思っているからだと思います。