副業としてホットなライブ配信アプリ9選
今回は2022年版のおすすめのライブ配信アプリと"ライブ配信アプリを選ぶうえで注目すべき点"についてまとめてみました!
今回お伝えしたい選び方は……
配信アプリの手数料率
いわゆる配信アプリの使用料ですね!
つまり「配信者の取り分が多い少ないアプリを使おう!」ということです。
ライブ配信で稼いでいる人は多くいます!
これを機会にチャレンジしてみるのもアリですね!
注目のライブ配信アプリ9選
注目のライブ配信アプリ5選
- HAKUNA LIVE(ハクナライブ)
- Cropa
- YouTube
- BIGO LIVE(ビゴライブ)
- ふわっち
1.Hakuna Live(ハクナライブ)
全世界で2300万ダウンロードを超えているHakuna Live。
日本ではまだまだ配信者が少なく、競合相手が少ないので今はかなり稼ぎやすいライブ配信アプリだと思います。
大手だと、初心者は埋もれやすいですから目立てるアプリを使うのもいいかも。
あと注目点としては手数料。
このアプリの手数料率は約20%前後です。
このアプリは視聴者もライブ配信に参加できるます!
ほとんどのライブ配信アプリでは一方的に見るだけですが、視聴者が配信に参加できる特徴があります。
2.Cropa(クロッパ)
Cropa(クロッパ)はオンラインであなたの時間が販売できる!
3分で始められるオンライン通話サービスです!
LINE連携やGoogleカレンダーなどで予約ができる点はとても便利だと思います。
サービスが開始してまだ間もないのでHakuna Live(ハクナライブ)同様に競合相手が少ないので今はかなり稼ぎやすいライブ配信アプリだと思います。
そして手数料ですが。
このアプリの手数料率は約30%です。
また、このアプリは会話の録画も販売できる点もおすすめできるところです。
3.YouTube
YoutubeはGoogleが提供する世界最大の動画配信サービス!
ライブ配信も可能です。
スーパーチャットと呼ばれる投げ銭システムもあるので、投げ銭で稼ぐことも可能!
ライブ配信で稼ぐには条件をクリアしないといけない
Youtubeのライブ配信で稼ぐ条件は「チャンネル登録数1000人以上」と「1年間の再生時間4000時間以上」の2つです。
そして手数料ですが。
このアプリの手数料率は約30~50%です。
有名なサービスだけあって、利用方法やノウハウなどの情報が取得しやすいのもお勧めできるポイントです。
4.ふわっち
ふわっちは10代が少なめで、20代〜30代が多いライブ配信サイト!
視聴ユーザーの年齢層が高いため、投げ銭等も多いです。
そして手数料ですが。
このアプリの手数料率は約50%です。
またこのアプリはランキング報酬があるのも特徴です。
デイリーランキング、リスワン、ウィークリーランキング、マンスリーランキングはなどがあります。
5.BIGO LIVE(ビゴライブ)
BIGO LIVE(ビゴライブ)は世界で2億人以上のユーザーが利用している超大手のライブ配信アプリ。
ゲーム実況や歌ってみた配信、雑談など好きな配信ができて、月間アクティブユーザーも約2200万人程度!
日本でも本格的にスタートし、投げ銭多いです!
そして手数料ですが。
このアプリの手数料率は約50~70%です。
日本人というだけで世界中から見てもらえるサービスですので、グローバルに活躍したい人にもおすすめです!
まとめ
配信アプリは色々ありますが、今回は使用の手数料が少ないサービスを紹介致しました。
その他にもサービスによっては色々と特徴がありますので自分のスタイルにあったサービスを探していきましょう!



