こんにちは爆笑

今日はなんだか朝から体が今まで溜め込んでたモヤモヤ達を感じまくってくれております笑い泣き


このブログを書きながら、私自身も今まで否定してきた感情たちと向き合わせて貰いますね照れ




前のブログで

いかにネガティブな感情達を封じ込め、

それにより増幅させてきた…

ということをお話ししました。


今回は

感情ってそもそもどこにいるの?


という、

3次元に少し戻ってお話しします爆笑



感情がどこにいるのか…

それはズバリ!!!







あなたの体の細胞(臓器)にいます!






?????

となりますよね笑い泣き


脳にあるのでは?

心(心臓)がそうなのでは?

と私は思っていたんですが、


感情ごとに大体決まった場所に溜まって行くそうです。


これは東洋医学では昔から言われています




この図は臓器に溜まる感情を表していますが、

もちろん手、足、顔、皮膚などなどにも溜まることがあります。



そして!!

マイナスの感情が溜まるほど病気にもなりやすい

ということが分かってきていますびっくり


ということはつまり???




マイナスに感情が減るほど病気になりにくい


ということ!


ここで敢えて『プラスの感情が増えるほど健康になる』と言わないのが私のポリシーです笑




日常暮らして行くなかで、



いきなり脇道から自転車が飛び出してきた!!


ってなった時に心臓や皮膚がゾワっとしたことはありませんか?



もしくは、


苦手な上司から理不尽なことを言われてお腹がもやっと熱くなる…


いわゆる腹が立つなどなど…


意識してみると、

感情が発生するときにどこかしら

体に違和感があるのに気付きます。 

実は


この体の感覚こそが感情そのもの


なのです!

そしてこの体の感覚がたまると細胞を通して


世の中に感情の周波数を放つ


ということをしているのですびっくり


この辺りは、

笠村さんというご一家が


体感メソッド


という素晴らしいメソッドを開発されているので、

ぜひぜひ少し見て頂きたいですラブ


まず最初に

作家でもあり、アムウェイでも大活躍されてる

山崎拓巳さんとの最初の対談が

めちゃくちゃわかりやすいのでおススメですチュー



完全なる回し者笑

もちろんお二人は私の存在など知りません笑

ただのファンです笑




この動画が最初の導入なのですが、


もしもし、他の動画も気になるようであれば

ぜひ!見て人体実験してみてくださいラブ



めちゃくちゃ簡単(ちょっと違う)に文字にすると、



幼少期などに発散できなかった感情が体に溜まる

それが世の中に周波数を放ち、感情と同じ現実を造り出す



となっているので、それを、




幼少期などに発散できなかった感情が体に溜まる

それが世の中に周波数を放ち、感情と同じ現実を造り出す

感情を感じた時に体に溜まった感情を感じてあげる

感情が体から消える

体の細胞が今までと違う周波数を放つ

現実が変わっていく



という感じです♡


体感メソッドでは、


感情を感じ切ることで病気がどう変化するか?


ということも実験されているので、

ぜひ観てみて下さいラブ