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Brillānte

joy miracle wonder and love...




最初に聴いたときは鳥肌がぞわぞわっと…

知りたかった愛の意味がここに!


よく見ると、世の中こういうものであふれているんですねキラキラ
その日にひいた1枚

ディスク(金貨)の5




Worry(心配) とあります
見るからに暗い感じですね… 
画像も暗いですが… 

5枚のディスクが逆五芒星を形作っている、とあります
「長い間、行動しないことによるストレス」だそうです…

いつの世も、人の悩みは同じなんですね~

***

同じと言えば…

以前お世話になった ロルフィング というセッションがあるのですが…

筋膜マッサージというやつで
詳しくは、お世話になった先生のサイトへ…

この先生が、仏教に通じてらして 
毎回、施術の後、貴重なお話をたくさんしてくださいました

その一つが
人間は、お釈迦さまが悟りを開いた2500年前から変わらない、ということ…
「村八分」とか…


死んでも生まれなおせるからいい、と思いがちですが

人間に生まれることは、とても尊いことで

生物がこの地球いっぱいにいるとして

人間に生まれることができるのは

両手にすくった砂一杯くらい


さらに、仏の声が聴こえるひとは

爪の先に入った砂 くらいなんだそうです


以前、お世話になったミディアムの方も

人間の 90%が植物系

    8%がやる気にあふれた動物系 (政治家とか)

残りの2%が… 

とおっしゃっていました


***

最初のカードを
〈今日のメッセージ!〉とすると:

 不調のようですね
 悩んでしまったり、休んだ方がよいような状況にあるのではないでしょうか

 もし、そんな状況の中で苦しんでいるのなら
 その「苦しんでいること」を解決する必要が本当にあるのか
 もう一度考えてみてください

 無駄に闘うことはありません


KEY WORDS for the CROWLEY TAROT(Hajo banzhaf)より抜粋訳

使用のカードは 
アレイスター・クローリーのトート・タロットThoth Tarot (Aleister Crowley)  です


寝苦しい夜が続きます

立春(2月4日頃)
立夏(5月5日頃)
立秋(8月7日頃)
立冬(11月7日頃)の それぞれ前 18日間を 「土用」 と言って

季節の変わり目の不安定な期間?とされます

月や星の影響を受けやすい場合
そういったことも関係するのかしら~と思いながら

旧暦の8月7日は、8月31日?

ということで、しばらく不安定…? がーん

***

夜、かゆくて目が覚めることがしばしば…

たまに1匹だけ寝室に入ってくる蚊…

血を吸うのはいいけれど、かゆいのは勘弁してほしいと思う毎夜…


でも、甘いものを控えていると

刺されない体質になっていくと言うし

何かお知らせしたいことがあってのことなのだろうなぁとも思う毎夜…

(そうなのか?)


昨夜、気が付いたのは

毎夜、かゆいところがあるとぼりぼりかいていたところ

試しに手をあててみる…


するとじわーーーーっと…

収まっていくではないですか!!


掻く     → 対立、対決、力で抑える
手をあてる → 癒し、統合?

ということか、かきむしる傷もできず、グッドグッド!

これからはこれでいこう…


***





昨日は、炎天下、上野動物園へ…がーん