■歌詞
作詞:mathru 作曲:mathru 編曲:mathru 歌:初音ミク
なにもない部屋のふち 照 らす陽の光
白いドアの先 眺めてた
なにも描かれていない絵本開いたら
私の姿 映っていた
何を求めてるの 何に怯えてるの
窓の向こうには陽炎
遠くに見えるのは 幻なのか
瞳に映る姿 ホントなの?
夢で見てたような 明日を描いた
絵具を探しては 君といる私を描いてた
誰を求めてるの 誰に怯えてるの
窓の向こうには陽炎
遠くに見えるのは 君の姿
まだ消えぬ 幻なのか
この手に触れたものは ホントなの?
夢で見てたような 輝けるような
そんな明日を描いた
絵具を探しては 君といる明日を描いてた
なにもない部屋のふち 照らす陽の光
君といる未来 描いていたいの
#この記事の元URL
http://mathru.net/words/289.html
作詞:mathru 作曲:mathru 編曲:mathru 歌:初音ミク
なにもない部屋のふち 照 らす陽の光
白いドアの先 眺めてた
なにも描かれていない絵本開いたら
私の姿 映っていた
何を求めてるの 何に怯えてるの
窓の向こうには陽炎
遠くに見えるのは 幻なのか
瞳に映る姿 ホントなの?
夢で見てたような 明日を描いた
絵具を探しては 君といる私を描いてた
誰を求めてるの 誰に怯えてるの
窓の向こうには陽炎
遠くに見えるのは 君の姿
まだ消えぬ 幻なのか
この手に触れたものは ホントなの?
夢で見てたような 輝けるような
そんな明日を描いた
絵具を探しては 君といる明日を描いてた
なにもない部屋のふち 照らす陽の光
君といる未来 描いていたいの
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■歌詞
作詞:mathru 作曲:mathru 編曲:mathru 歌:初音ミク
蒼い暗闇 すべてを照らす光
私を包む負の感情溶かして
キミとの出会い 予感を感じていたい
すべての始まりを生んだ この海のように
絶え間なく打ち寄せてる 白い波にのまれぬように
何度も立ち上がっては いつか大きな波乗れる
時に激しく荒れることあるけど
いつも私に安らぎを与えてくれる
蒼い光に包み込まれていたい
汚れなき想いがこの世にあるなら
二人の愛に永遠浮かべてたい
地球(ほし)と共にあり続ける この海のように
果てしなく続く海に終わりなど見えないはずね
愛する心キミはどのくらい
絶えぬ猜疑心増えてく不満ばかり
蒼い暗闇 光見えぬ海底
沈んだ先に眠る夢があるなら
二人の愛に重石をつけてみたい
誰も知らぬ世界がある この海の方に
もっと上のほうに新しい光差す
目が覚めるようにそのほうに流れていく
蒼い光に包み込まれていたい
私を包む負の感情溶かして
新しい出会い予感を感じていたい
すべての始まりを生んだ この海のように
海のように
#この記事の元URL
http://mathru.net/words/285.html
作詞:mathru 作曲:mathru 編曲:mathru 歌:初音ミク
蒼い暗闇 すべてを照らす光
私を包む負の感情溶かして
キミとの出会い 予感を感じていたい
すべての始まりを生んだ この海のように
絶え間なく打ち寄せてる 白い波にのまれぬように
何度も立ち上がっては いつか大きな波乗れる
時に激しく荒れることあるけど
いつも私に安らぎを与えてくれる
蒼い光に包み込まれていたい
汚れなき想いがこの世にあるなら
二人の愛に永遠浮かべてたい
地球(ほし)と共にあり続ける この海のように
果てしなく続く海に終わりなど見えないはずね
愛する心キミはどのくらい
絶えぬ猜疑心増えてく不満ばかり
蒼い暗闇 光見えぬ海底
沈んだ先に眠る夢があるなら
二人の愛に重石をつけてみたい
誰も知らぬ世界がある この海の方に
もっと上のほうに新しい光差す
目が覚めるようにそのほうに流れていく
蒼い光に包み込まれていたい
私を包む負の感情溶かして
新しい出会い予感を感じていたい
すべての始まりを生んだ この海のように
海のように
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■歌詞
作詞:mathru 作曲:mathru 編曲:mathru 歌:初音ミク
空と海の間にまだ知らない世界があった
そこから朝日が昇るから私はいま小さな船を出す
青い空 それを映し出す鏡の様
ゆらゆら揺れる心
白い雲のように風に流されているだけじゃ
たどり着けないから
闇雲に進んだ先 キラキラ輝く虹
太陽が昇る場所が見えたら 船を漕いで行こう 迷わないように
空と海の間に手が届きそうになっても
いつも遠くに朝日は昇る
まだゴールは果てしなく先にある
けど前より少し近く見える
波の音 優しさの中に隠れたもの 力強く響くの
眩しい日差しに心が熱を帯びてきたから 強気になれるの
空と海の間に果てしない世界を感じた
いつもその景色 夢見てた
高鳴る鼓動に体動き出す
空と海の間にまだ知らない世界があった
そこか ら朝日が昇るから
私はいま小さな船を出す
いつかそこに辿りつけるように
#この記事の元URL
http://mathru.net/words/283.html
作詞:mathru 作曲:mathru 編曲:mathru 歌:初音ミク
空と海の間にまだ知らない世界があった
そこから朝日が昇るから私はいま小さな船を出す
青い空 それを映し出す鏡の様
ゆらゆら揺れる心
白い雲のように風に流されているだけじゃ
たどり着けないから
闇雲に進んだ先 キラキラ輝く虹
太陽が昇る場所が見えたら 船を漕いで行こう 迷わないように
空と海の間に手が届きそうになっても
いつも遠くに朝日は昇る
まだゴールは果てしなく先にある
けど前より少し近く見える
波の音 優しさの中に隠れたもの 力強く響くの
眩しい日差しに心が熱を帯びてきたから 強気になれるの
空と海の間に果てしない世界を感じた
いつもその景色 夢見てた
高鳴る鼓動に体動き出す
空と海の間にまだ知らない世界があった
そこか ら朝日が昇るから
私はいま小さな船を出す
いつかそこに辿りつけるように
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■歌詞
作詞:mathru 作曲:mathru 編曲:mathru 歌:初音ミク
カニミソにしてやる (へぁ)
小遣いで買ったペンタブレット
好きな娘の絵を描いてみるね
出来上がったものはなぜかとてもゆるい絵
I can sing a song, but can I take a pen?
少し悩んで やっぱ「どうでもいいや」ってあくびした
(パラッパラッパラー)
カニミソにしてあげる どいつもこいつも
皆虜にしてあげる ふにゃふにゃな線の
嗚呼 ちょっとズレていたって
お殿さまはお怒りにならない
メロディに重ねて 動かしてやんよ
リズミカルな踊りで 跳ねさせてやんよ
嗚呼 ちょっとはっちゃけたほうが
楽しく過ごせるから
小さい頃 やりたかったこと
いまちゃんとやれてないけど
それなりの言い訳を言えればいいや
I can sing a song, but can I live for it?
好きにできない けれど「なんとかなるや」って背伸びした
(パラッパラッパラー)
カニミソにしてあげる どいつもこいつも
皆虜にしてあげる 素敵な未来の
嗚呼 ちょっとズレていたほうが
夢の軌跡描いていけるように
愉快なメロディで 笑わせてやんよ
感動の展開で 涙してやんよ
嗚呼大切に思える
人々のため歌おう
#この記事の元URL
http://mathru.net/words/281.html
作詞:mathru 作曲:mathru 編曲:mathru 歌:初音ミク
カニミソにしてやる (へぁ)
小遣いで買ったペンタブレット
好きな娘の絵を描いてみるね
出来上がったものはなぜかとてもゆるい絵
I can sing a song, but can I take a pen?
少し悩んで やっぱ「どうでもいいや」ってあくびした
(パラッパラッパラー)
カニミソにしてあげる どいつもこいつも
皆虜にしてあげる ふにゃふにゃな線の
嗚呼 ちょっとズレていたって
お殿さまはお怒りにならない
メロディに重ねて 動かしてやんよ
リズミカルな踊りで 跳ねさせてやんよ
嗚呼 ちょっとはっちゃけたほうが
楽しく過ごせるから
小さい頃 やりたかったこと
いまちゃんとやれてないけど
それなりの言い訳を言えればいいや
I can sing a song, but can I live for it?
好きにできない けれど「なんとかなるや」って背伸びした
(パラッパラッパラー)
カニミソにしてあげる どいつもこいつも
皆虜にしてあげる 素敵な未来の
嗚呼 ちょっとズレていたほうが
夢の軌跡描いていけるように
愉快なメロディで 笑わせてやんよ
感動の展開で 涙してやんよ
嗚呼大切に思える
人々のため歌おう
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