さくらもり(ぶつもりPのブログ) -51ページ目

第一話2

先に書いておきますけど

明日は七夕ですが、ことりちゅんがほのかちゃんに惚れてるってネタしか思い浮かばなかったので今年はなにもしません。願い事は、お兄様がもっと自分の体調管理ができるようにお願いしてあります。





さて、前回に引き続き、今回もアニメ第1話からのネタです。

やりたいことが多すぎだったため、基本的には浦の星サイドと音ノ木坂サイドの二編にしようと思います。形式は自由に。




アニメの世界観を壊す…というよりも、私の動かす子達はことごとく頭が悪くなっていくので、注意してご覧ください。


本当は4コマのアイデアだけで30は軽く超えるアイデアがあったのですが、それやってると本当に時間がないので、ということです。




まず、ニネンブゥリディスカァはPVで何度も見ていましたからいいんですけど、BGMがおかしい。あとセリフあれだけだし。

BGMについてはあいにゃも死ぬほど笑ったということなので、正しい楽しみ方なんだと思います。

じゃあやります。








・浦の星サイド



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・音ノ木坂サイド


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若干のネタ解説とぶつもりさんの思う第1話

・浦の星サイド

・皆さんには、基本的にはかよちんの例のタメが頭の中にあるはずなので、そこを共有。そもそもリコちゃんが誰も知らないということは、まきりんぱなはおろか、ゆきありもはるか上の代なのでは。

我々は、ゆきありが今度は下の代に伝説となったスクールアイドルグループを紹介するという映像を映画館で見ているわけですが、グループ解散と同時に、音ノ木坂は廃校にならなかったという事実だけが残り…

たとえば、毎年の入学式で、その昔廃校から救ったグループがありましたとか、そういう説明なんてもはや無いのかなと。

ミューズはミューズで、音ノ木を救ったという事実を伝えていってほしいとも思ってないでしょうから、それでいいんだと思いますが。

にしてもリコちゃんは…そんなんだからすぐ脱ぎたくなっちゃうんじゃないの?お兄さんの家に来て脱ぎなさい!!


・もともとの案は、魔術大百科をキテレツ大百科に変えてやろうというものでした。

でもまぁ、劇中でいいものを出してくれてましたし、そっちにも触れられると思いまして。

よしこは独走してましたね。頭おかしいもん絶対。

しかし、マルよし という新しい線が引っ張られたことにより、世界もひとつ変わったのではないでしょうか。

して、ヨウちゃんの重要キャラっぽさたるや。シリアス回があるなら、2年生全員そうなりそう。シリアスは控えめに、みんなが楽しくわいわい動いてるのを私は見たいなぁと思います。

ま、それだったら自分で動かしたほうが早いとか言って、こうやって描いてるんですけどね(笑 



ヨウちゃんは特別な人間で、私は普通。だからヨウちゃんは誘わない。

そんなとき、それを感じているヨウちゃんからちかのほうに歩み寄って、名前が2つに。


見方をヨウちゃん視点にすると、1話はなんて泣ける話なんだろうと。




ま、そんな雰囲気は下で先輩達がぶっ壊しますが。






・音ノ木坂サイド

・だから始まったらすぐに歌わないとダメだって!Hand in Hand かけないとダメだって!!

※Hand in hand … 手に手を取って、一緒に、みたいな意味だったはず。たぶん。


開幕歌って大ジャンプしたらよかったのに。そしたらちかちゃん、劇場版では水たまりじゃなくて駿河湾くらい飛び越えるんじゃないかな。



・とはいえ、あちこちに前作?が意識された箇所が見受けられますよね。カメラワークはちょっとマニアックだったかもしれませんが、スタダの歌詞がそのまま引用されたり、やっぱり最初はUTXだったり。生徒会長は最初はしっかりしてるんだけど…みたいな。

ちかちゃんはホノカチャンと同じ輝きの目を…いいや、ちょっと違うような気もしました。ただちかちゃん、このグループを動かすのはちかちゃんですからね。責任は後からなんとかする。まずは自分の思った通りに動いてみればいいんじゃないですか。


・UTXなんだからアライズ流せばいいのに、と誰もが思った場面。

ちかちゃんはとりあえず、ミューズに憧れているのではなく、スクールアイドルを目指すということのように見えましたが、先日アップデートのあったスクフェスでは、ミューズ信者であることが既にわかっています。どっちが正史なのか、楽しみにしましょう。


イントロダクション部分、といいますか、アキバの駅とかUDX前の階段とか、もちろんそのままですからね。あの画面、現実世界ではいろんなもの流してるらしいですから、ミューズはその中のひとつで、たまたま居合わせたのだと、だから奇跡的なのだと、そういう感じなのでしょうかね。

ま、スクールアイドル陪ですから、ウチもいれた9人じゃないとまずは始まりません。しかし、ここで妄想や考察をひろげておけば、さらに愛しさも増すだろうということです。



・ラストは、またホノカチャンに喋らせるのもなぁと思い、当時はまだ愛してるばんざいを歌ってゔええとお断りしますしか言ってないまきちょんと、開始早々に実はUTX前に3バカが揃っていたという…ぬぃっこぬぃっこぬぃー に頼りました。

私の描くものの中でも、世界はごっちゃになっています。私の中では、まきちょんとリコちゃんは仲良し…仲良しというか、そもそもいい関係なんだという立ち位置も自然に思えるような1カ月を過ごして参りましたので。

おそらくまきちゃんは、なんらかの伝達手段でリコちゃんに練習しておけと伝えたのでしょう。急に今までのBGMに歌詞つけて歌えってほうが難しい課題でしょう。ちかりこよう用の曲を用意し、場所を考え、急に桜を咲かせる技術を身につけ、ダンスの練習を3人でやると。

音ノ木の2年生もススメは練習したんだろうなぁと。そういうことです。





長くなってしまいました。第1話はこれくらいで。また第2話でお会いしましょう。

第一話1

これからどうしようかなぁと悩めるのは素敵なことだと思います。

素敵なのですが、悩ましい。非常に。


ネタにしたいものが多すぎる。



とりあえず今回は、アニメ1話を受けて…ざっくり2枚。次の記事は4コマにします。


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今回はオープニングを含めて1つ。


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レ ズ は 脱 ぎ た が る


特によしこが背が高いわけではないんですね。

ということで、おわかりのとおり、音ノ木の人たちも混ぜます。混ぜるというか、彼女達は別にテレビかなんかで見てるって感じにします。






おまけ 復習


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全速前進よーそろー


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ようちゃんが正統派かわいすぎて残念なくらいかわいい。そんな1話でした。

どうしよう。描きたいネタいっぱいある。どうしましょうね。今日はとりあえずこれくらいに。