さくらもり(ぶつもりPのブログ) -439ページ目

ミラノダービー

インテル対ACミラン

 

 

 

 

 

結果は1-0でインテルが勝ったんですが

 

ミラン一方的というか、インテルが守備的というか。

 

ミランはボールが捕れる捕れる。セカンドボールが全部ミランでしたね。

 

 

 

まぁ、虎の子の一点だったということで。ミリートいいシュートだったし、なによりボールの持ち方もよかった。

 

 

 

イブラヒモビッチとパト、控えにはロビーニョも…ミランかっけぇ

 

個人的には、ネスタが出ていたことが嬉しかった。ザンブロッタとか。その時代のイタリアが好きだったので。

 

 

 

あ、パトとかマイコンとかルシオとかロビーニョとかセザールもそうですか、ブラジルですね。

 

ルシオとパトが競り合ってるとことか、ちょっとワクワクしますよね?ね??

高校生の算数

いけませんいけません。算数なんて言ったら怒られますね。数学です。

 

 

 

今の数学の内容…新学習指導要領に改訂されているんでしょうかね。

 

特に変わったのは、ⅠA、ⅢC。Cに至っては、もうなくなりましたから。

 

そうそう、数学Cってのはもうないんですよ。数学活用って名前になったとかどうとか。

 

で、Ⅲに複素平面が帰ってくるという。

 

 

 

私の意見ですが

 

中学数学の本質は、年を増すごとに

 

高校数学の本質は、年が若い方に

 

あると思うんですね。つまり、高校の難しい数学は、意外にもⅠAⅡBなんですね。

 

なぜかって言うと、入試問題に当たった時にわかります。ⅠAⅡBの、なんたる柔軟さや。

 

 

ですが、本来の数学に近付くためには、やはりⅢ以降の知識が必要で。もちろん、それまでの数学をキチンとやっていないとダメなんですが。

 

 

高校での勉強は、「研究者を増やすため」だなんて、大きいことを言っている方もいらっしゃるようですが

 

まぁ、まったくその通りですね。

 

サインとかコサインとか、日常でなんの意味があるのレベル。

 

 

でも実は、知れば知るほど数学はおもしろい。

 

数学ってのは、一番雑学から遠くて、でも知っていることが多いとこんなにおもしろいことはない、って感じなんです。

 

 

よく言う、数学パズルとか、数列の一般項とか

 

クイズ的なのは、まぁ私はニガテなわけで。

 

 

でもまぁなんとかやってけますんでね。

 

 

 

コツは、あまり「なぜ?」と思わないことです。先生方からは怒られそうですが。

 

「なぜ?」って思っていいのは、年老いた我々だけですよ。

 

若いうちは、疑問なんて持たずに、やらされることをやらされて、やりたいことやって、でいいと思います。

 

 

あ、やらないってのはダメですけどね。

 

なんでもやるってのは、自分のやりたいことをやる代わりの、最低限のことですから。お願いしますね。

 

 

 

ではではこの辺で。お疲れさまでした。

まえかわみくさん

butsumoriチャン…えいっ、ねこぱんち☆特に意味はないにゃ

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

????????????????????????????

 

 

 

 

謎すぎる…