さくらもり(ぶつもりPのブログ) -131ページ目

節分に、誕生日に、ふさわしい(?)記事


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当たりを引きました。



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布団の中に逃げよう!




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そんな中、前の記事でも書きました通り、めでたくお誕生日の人がいます。めでたい野郎ですね。



お菓子買ってきました。






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覚えている方なんていらっしゃるんですかね。私の大好きなお菓子です。

名前も好きなんですよね。名前だけで食べちゃいたいくらいですね。




その名がこちら。












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つな揚げ…じゃない…












売ってなかったんです。「つな揚げ」が。



ですがもちろん、かわりのものを見つけてきましたよ。






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ピーという修正音が入ってしまいましたが、揚げられ系絵師として、またひとつエロという武器を備えたんだ、ということを表現しているのです。




ちなみに、今日のお昼ご飯は「ひねり揚げ」だけでした。

お兄様をまるまる食べてしまいました///////







…食べ切るのに30分以上かかったことは内緒です。忍耐強いんだから////









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…はぁ。




ふしわけ

大好きなお兄様の twitter での絵を、久々に記事にするという方向でいきます。

絵についてはもう何年も書いていますが、ニコニコに上がった絵の…コメント欄を見てですね、この子はこういうとこがいいんだ、ならまだしも、たとえば豆知識を少し書いてみたり、全然関係ない「こういうとこが好き」ってのが目立って、それでもまったくコメントしないよりは励みになるのでしょうけど(1000の閲覧より1のコメント、らしいです。みなさんもお好きな物に対してはコメントを入れてはどうでしょう。)


そういうのって、私はよく twitter で書くんです。モバマスあんまり知らない人に対しても、知っている人にはそうやってキャラの思いを書いておけば、「あぁこの子ね」って思って絵は見てくれますから。


でもでも、私がやっていたことは、そもそもはそんなことじゃない。



私が書いていたのは、もっともっともーっと自分勝手な、私の価値観と妄想をできるだけ文章に表した、そういうものだったんです。


自分勝手ながら、今回の記事は自分勝手になります。ご容赦ください。

これを twitter で書くと、たぶん煙たがられるので。長文もいいところになりますから。



ということで、いつもの通りですが、私の文章はもう見なくていいので、であれば絵だけ見に行ってください。


https://twitter.com/nat438

そして、twitter のアカウントのある方はフォローしてみてください。

ない場合は、アカウントを作ってください。無理につくらなくても、定期的に覗いてみてください。



では始まります。




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舞台はモバマス。それぞれのアイドルの名前を載せます。アイドルの名前をリンクにあてています。

知らない人は、誰?って思うのでしょうけど、そのときは絵をお楽しみいただくか、私の軽い文章を添削していてください。


また、ameba は確か、twitter のリンクは

https://twitter.com/nat438

という感じでの設定…で合ってると思いますが、これで飛べなかったらすいません。



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・総評

肌色多めなので注意してください。

また、それに伴い私のコメントも肌色が多くなるので注意してください。

ブログの記事として書こうと思ったのは、そういう意味もあってです。


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・中野有香


過去のおすにゃん
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=41806235


今回も「戸惑うおすにゃん」ですね。戸惑い方というか、焦り方の心情が違うわけですけど、それでもやはり2枚ともこうなっているということは、「似合う場面」を想像するとどうしてもこうなる、ということですかね。

もちろん、考え出せば他の案も出るのでしょうけど、こうやっておすにゃんを推すということは、第一の発想が今昔変わってないということであり。

彼女は一応キュートなのですが、武道の心がある=強い女性の戸惑うところが見たいっていう

まぁ…性癖なんでしょうね…(笑



最初期からいるのに、ずっとこのイメージが持たれ続けているということは、運営がもっと彼女にスポットライトを当てなければいけない、ということでもありますよね。

性癖と言いましたが、要するに「小さい子」という容姿のこともあるのかもしれません。体育会系よりも絞った、武道系アイドルなんてのは見渡しても片手もいないわけですから。

ヒントは上目使い。おそらくそこをチャームポイントとした絵だと思うのです。ばんそうこうやおでこに目がいきますが、次に目に入るのがそこだと思うので。

の次に「神誠」の文字。

で終わってしまいそうなのですが、個人的な視点としては

・ツインテそれぞれ、ぶわっとしている

・持ち上げられた前髪

・さらっと書かれている柔道着

っていう感じで、見るところなんて数限りなくあります。


ぶわっとしているように見えるのは、特になにもないのか、練習の後でこうなっているのか、はたまた「触られていることにドキッとしている」という表現なのか、という深読みもできます。

これだけ挙げてもキリがないほど話が出てくるのであって。


余談ですが、のんたんの髪の毛がぶわっとなっている(特に私は揃っているようには書かない)のは、やっぱりサイズ的な問題です。


絵とか、そういうものを見るとき、そういう目を持ってみるとおもしろいと思います。ただ、単なる深読みだったり、それを読み取れてしまうという浅はかさであったりと批判をされることもありますが、それは「自分だけの目」なので、大切にすればいいと思います。









・若林智香



載せたらまた怒られそうなので載せませんが、覚えていらっしゃる方は覚えていらっしゃると思います。

昔、あちらのブログに浜川さんが描かれたことがあって、エロというかR-18でおかしくない内容だったわけですが

あれはなんだったのか今では覚えていませんが、それを彷彿させる絵です。

そのときは確か、これ以上にアウトだったとは思いますが。


エロさを感じるのは、この絵であれば誰だってそうだと思うので、それはちょっと省略します。

私がまず書くべきことは、構図とポニーテール。


体を反らすということは、自然に喉の部分が出ます。強調されます。

つまり、この絵の第二のエロポイントは首筋なわけです。もちろん、口とか目とか出てる肩とかその周辺の肌色成分は「第一」でしょう。

高めのポニーテールにしているというところに関しては、まぁ本家の若林ちゃんがそうなんですが、余計に「釣りあげられている」感を増しているんだと見えます。

人によっては、それによって釣りあげられ、体を反らしているのだと見えて、それで興奮もするのではないでしょうか。
私はそういう趣味はないのですが、口元には興奮します(直球

個人的には、髪の束ねられていない部分がもっと重力に従ってくれた方が首が見えてセクシーだと思うのですが、そうしていないことには、おそらく作者の何かの思考が被っているのだと思います。
面倒だったとか、あえて隠すことで、首元でないところの肌色に注意を向けるんだとか。


構図とポニテにはそういう「良好な」関係を感じます。狙ったのかどうかわかりませんが、絶対にプラスになっている点なので書きました。


私が言うのもアレですが、たぶん無意識だとは思いますけどね(笑



あと、アイスがバニラなのはお約束なのでしょうか。






ちなみに私は、アイスと言ったらバニラです。そういうものを連想して好きだと言っているわけではありません。

バニラアイスには、本当にお世話になった経験があるから好きと言っているのです。ということで。






・島村卯月
 島村卯月頑張ります

アニデレでも大活躍中のうーたんです。

なにか既視感がある…と思ったら、そのタイトルでした。

過去絵
島村卯月頑張りました

頑張る系アイドル島村卯月を「笑顔以外のどの表情でもいいから崩したい」という、Sの心なのでしょうね。そういう性癖なんですよやっぱりね。

ギャップ狙いといいますか、彼女単体ではそのギャップというのは作れないわけで、今回で言えば、私ことうーたんお気に入りの人間がいるからこそ、うっとり表情やびっくり表情を作ってあげられるわけです。


…え?



表情についてはもう、感じることはみなさんにお任せします。目の垂れ方とか、艶やかさを体現してますよね。技術ですよねぇ。




一応、卯月さんはバスト83。アニメでは多少大きく描かれていると感じますけどね。

ちなみに、春香さんも83。春日の未来ちゃんは78らしいです。また、体温共有したい系アイドルほのかちゃんは78です。



さて、場面の話に戻りますが、要はシチュエーションということで、これは私が押し倒されてるんですよ。

いやいや、だってだって、むこうから光がさしているじゃないですか。

それに、浴衣と言うんでしょうか。そのようなお召し物なわけです。旅館でおいしい夕飯を食べて温泉で温まった後は、うーたんを食べてうーたんで温まるというのが筋というものでしょう。


ですから、ここもギャップなわけです。普段は笑顔を振りまいている卯月さんが艶やかな顔でせまってくるという、そういう面ですね。

表面的なギャップと内面的なギャップと言いましょうか。表情と心情の違いと言いましょうか。そういうのをそれぞれ感じてしまうと、私なんかはコロッと魅力に溺れてしまうのです。あーころころ



こうやっていつもより詳しく書いていると、あぁあの絵もこの絵も書きたい…と思ってしまうのですが、まぁ普段はお許しください。






まぁ旅館であれば、もう浴衣の下はなんにも着てなくてもいいって人もいらっしゃると思いますが、これもまた脱がす楽しみってやつで描かれているのだと思います。

ま、絵としてここを切り取るなら、ここだけは脱いでいてほしかったという気持ちもないわけでは…




…え?





・榊原里美



…一応言っていいですか?

なぜ彼女に限って肌色ではないのか。


どこかにドリルのすごい絵があったと思うのですが、今回はそこにも触れてないので、どう書いていいのか…


とにかく羨ましいと書くべきなのでしょうか。しかし、先程のうーたんを見てしまっては、若干物足りなさを感じなくもないです。

つまり、狙いどころが違うからなんです。なにを狙っているのかというと、「日常でのご褒美」ですね。

里美ちゃんはお兄ちゃん子という設定があります。お兄さんを追いかけていたらいつの間にかアイドルになっていた、という感じです。

要するに、彼女に甘えられるということはおそらく貴重なことなのです。だからこそ、この魅力で十分。

あふれる母性なんですけどねぇ。あふれるのはおっぱいっていうツッコミはなしで。


若林ちゃんもそうでしたが、肩ヒモが外れるっていうのは得意技なんでしょうね。

今回、若林ちゃんとうーたん、それから榊原さんはこの技を搭載しています。

ですが、これはあくまでも「プラス」としてのものです。それを前面に押し出した絵が最後にありますので、ぜひご覧ください。


浴衣の柄もそうだったと思うのですが、このチェックの服もたぶん大変だったと思います。こういうのは、ひとえに「愛」ですからね。

チェックに関して言えば、曲線や光の当たり方ってたぶん大変なんだと思います。そこはプロの技というか、私のような素人には考えもつかないような技術や考え方があるのだと思います。






・片桐早苗



もっちりむっちりぷっくり

…なんです。それ以上に書くことがあるとも思いませんが、それだけでは腹八分目か六分目です。



何度も書きますが、上目使いというポイントがあります。

今回の絵のほとんど、あるいは他の普段の絵にもよく見られるのですが、上目と下目というのは、やはりいい武器なのだと思います。

カメラアングル…というよりは視線というか。あっち見てこっち見て、というほうが、自分の視線が相手を正面に捉えているよりも、煽情感と言いますか…そういうのを感じるわけです。圧倒的に。

それは紛れもなく、「年上好き」「年下好き」に関わってきていると思います。もちろん、年上だから背が高く、年下だから背が低いということに限った話ではありません。

年上/年下 高い/低い が混合して、その人の好みを成しているのでしょう。

たとえばこの人、早苗さん、ということで…(笑

ちっこいお姉さん。それがこの人です。


それが座るとさらに小さい。そういう煽り方なんですね。

背が高い人が座ったところを上から煽るというのは、あまり見ないきがします。それが好きなのはたぶんドSの人か、はたまたきらりんみたいに無頓着な子かどちらかでしょうね。

私はどちらかというとお姉さんが好きなのですが(妹がいるので)、背丈はまぁどっちでもいいです。
どちらかと言われたら、偏るよりは普通のほうがよく、でなければ私より小さいほうがいいですね。でかいと私がびびりますからね。



絵の構図というか、星とかの背景も楽しめる要素のひとつです。早苗さんのカラーといえば、「黄」と「青」。
黄はパッションの色、そして明るめの彼女の髪の色から想像される色。対になる「青」なのですが、それは彼女の職業、警官の制服の色。

お姉さんという立ち位置を持っていながら、ちょっと子どもっぽい背景を用いているということで、狙いがちょっとわかるという感じですね。


ちなみに、私はこんな感じの体型の人大好きです。大好きというか、最近だいぶ「良さ」がわかりました。

強いて言えば、いい感じの歳であればもっとよかっ…うわ早苗さんなにするやめ















釈放されました。みなさんどうもこんにちは。





今回、早苗さんと里美ちゃんという、モバマス界きってのおっぱいさん達がことごとく肌色を見せないという暴挙に出ています。私は意義を唱えたいのはやまやまなのですが、そのかわりに他の肌色率がすごいので、なんにも言えません。


・アナスタシア

の代表がこちらです。肌色の。


で、なんのアングルなんですかね?(笑

スキありすぎですかね彼女。


というか、ひとつ書かせてくださいよ。アニデレでの彼女ですよ。

作画よすぎ…というか、美人すぎません?いや美人でスタイルもよくて出てきた時から人気がすごかったことは明らかなのですが、それにしてもあの…そうやって思っていただけの私でも、ハートを射抜かれそうになるほどの美人さ。

ギリギリ踏みとどまってます。彼女にハマるということは、ロシア人にハマるということ。そうなってしまうと、たぶん日本人の魅力では物足りなってしまう危険があるのです。ハラショー

もちろん、ロシア人が嫌いというわけではありません。アイドルはみんな好きです。しかし、みんなが愛するアイドルを過度に推すということは私はしない、ということもあります。


話がそれました。絵ですね。

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=25352324

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=24493359


私にとっては懐かしくもあり、ちょっと前に再度見返したという気分でもあります。千早さんとたかねさんです。

私が「絵についてなにかひとつ推してください」と言われたら、「青」を推しますね。たかねさんとかのほうが今回のアーニャよりも輝度?が高めで美しいのだと思います。個人的にはアーニャももっともっとぴかぴかぴかりんした背景でもよかったのかなぁと思います。特に水面。

ですが、そうすることによって、輝きの度合いも下から上へグラデーションしているように見えます。

ここだけの話、ニコニコや pixiv に上げるような絵ですから、多少自信があるのでしょうね(笑




あれだけ釣り目にかかれているアーニャですが、構造的な関係でしょうか。垂れ気味に書かれています。切れ長?ですけどね。言葉間違ってたらすいません。

私は絵を描かないのでよくわからないのですが、服を書く場合、そして体のラインを強調する場合、それぞれ難しさがあるのだと思います。

私が今回言及したいのは特に、「選ばれる難しさ」。今回のように体のラインで勝負みたいな絵ですと、はたしてどれだけ露出させるのか、ポーズ、遠近によるもの、直接的な、たとえば関節のような箇所の表現…そういう選択ですね。

服の場合は、色や大きさ、シワの具合という選択、そして洗濯…すいません。  ってのもありますから、別の難しさと表現しています。


若干下乳も出し、腕と足にワンポイント、おしりと胸に最初の焦点を持っていきつつ、肌の艶やかさ、最後は月にもちゃんと意識が向かい、全体が連動して絵になっている感じがするんです。


いつになくほめちぎってますね(笑

また、アーニャの場合は、瞳もブルー、そして銀髪ということで、背景との溶け込み具合も吟味されたのだろうと思います。楽しい反面、大変だったと思います。あるいは、青の使い方とかもう慣れっこだぜ、のどちらか。





・鷺沢文香

あ、さぎ「さわ」ちゃんだから「さわさわ」なんですね。セクハラですけどね。

先程も書きましたが、これは「両肩を楽しむ絵」です。ハラリしているというよりも、楽しめこの野郎、というやつですね。

ひとつ疑問が。なぜ背中を見せているのか。

まぁそんなことはどうでもいいんですけどね。エロいし。


みなさんは釣り目と垂れ目、どちらに惹かれるんでしょうか。場合場合ですかね。垂れ目に釣り眉、またはその逆という組み合わせも考えられますからね。

たぶん本人は「すべすべなんだろうなぁ…ぬへへ」みたいな妄想爆発で描いていたんだとお察ししますが、その「すべるような」に着目して全体を描きあげたわけではないと思います。

それがいいか悪いかは別として、それは「作り手としての性」というか…(笑

私にもわかる部分と言いますか。やっぱり、一枚の設計図の中にひとつはアクセントを入れたくなってしまうものなんですよね。

良い言い方をすれば、対比、強弱ですね。肌や髪の滑らかさに対して、服のもこもこや布の「通常さ」。
これもある意味のギャップというのでしょうかね。


背景のピンクは何か意味深なのか…とかも考えていますが、それもまた際どいところにつっこんでいかなければならないので、あまり言及はしません(笑

桜を背景に、なにか初々しさやその他の…まぁそんな感じのことを想像できますよね。


あと、この絵では耳がセクシーポイントでもあります。私だったら背中を触ると見せかけて、耳をなでたいです。

ウソです。後ろから前へガッツリいきたいです(直球



鷺沢さんはえっと…84。グッド!


なーんて。



さらに、髪留めから髪があふれている…って言うんですか?さっきの若林さんの首を隠してたやつと同じです。
それって煽情感じゃありません?なんて言うんですかね。言葉が悪いかもしれませんが、「乱れている」ということです。乱しているというか。

そういうワンポイントを説明するのって、意外と難しいんですよね。そういう意味で、毎回コメントで「ここがこうでこういう風に見えてこうなんですよ」って書くのは難しいんですよ。

私もこう…文章を書いていて気付くこともありますし。

よく見て、書きながら改めて見て。まぁこんなに見てるのは世界でも私くらいなものだと、自信もって言えます。

…と見ていると、背中もうちょっと見たかったなーのヮの みたいな。

いや単純にちょっと胸見えてるじゃないですか。もうちょっと服下げたらもうちょっと見えてもうちょっと…みたいなこと考えてませんよ本当に。なに言ってるんですか皆さん。アホですか。






本当にすみませんでした。






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記事書くのに何時間もかかってしまいました。いろいろ見ながらでしたので仕方ないのですが、私のやらなければいけない作業がすべて後回しになってしまっています。やばいです。



私は絵を描けません。でも、それを見ることだけは続けてきたつもりです。

なので、この記事ってのは「いつも通り」なわけです。



その「いつも通り」が「いつも通り」でなくなって、もう何年も経つんですかね。本当に申し訳ありません。

この通り、文章として書こうとするととても時間がかかるからです。



私が何を書きたいかといいますと、本当に心苦しいのですが…


この記事が誕生日プレゼントになり…なりませんよね。すいません。

ですが、「いつも通りの最高の愛情」を注いだつもりですので、これで許してください。

本当は簡単でも絵とか描きたかったんですが、これ以上作業をして睡眠時間を削りたくない(睡眠を削ると作業効率が落ちるのであまりやりたくない)ので、許してくださいなんでもしますから。



うーん…まぁ、だいぶ物事がうまくすすんだら考えておきます。



ということで、絵についての記事を書く時は最近ずっと満身創痍です。なぜかというと、一回の投稿での枚数が多いからです。

でも、やるからには全部やります。意地です(笑




ではでは、今回はこのへんで。失礼します。

石配布いっぱい


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↑昨日




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↑今日



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かよちんは手に入れました。ありがとうございました。


くっすんの誕生日らしいです。おめでとうございます。





えっと、またガリガリ書いていたのですが、操作ミスで消してしまったので、これで終わります…(笑






追伸


昨日と今日で経験値が変化していないことには触れないでください(笑

とりあえずイベント中だけやっとけばいいんでないかと。そういう感じでサボってます。




あと、のんたんとピカは、いわゆる「文鎮」がわりに活躍しています。



私はですねーただでさえ字が下手なのですけど、筆圧もアレなので、紙がすぐズレいくんですねぇ。

字が下手ってのはとても不利で、もう中学のときから先生に「自分の名前を書く練習をしなさい」と言われるほどなんですが、ごまかすために筆跡というか、そういうのを3種類くらい持ってて…


っていう話でした。字も練習したいです。あとボールペン字。

ボールペンで字を書くのってえんぴつで書くときと全然違って難しいですよね。

なんとかキャンでボールペン字の練習とかはよく聞きますが、今更硬筆をどう練習しろと、というわけでもありますが。


私の偏見ですが、野球部の人達って字うまい人いますよね?(笑



ってことで、私も恥ずかしくないくらいには書きたいと思う今日この頃でした。ではでは。