これからスクフェスを開く度に涙ぐむ生活が始まる
ということで、映画見に行ってきました。若干頑張って絵は描きましたが、ご覧のとおりです。
しかも、ネタバレがほぼほぼなので、見られる人も限ってしまうという…(笑
私の頑張りを見たいという方は、早く映画を見に行ってください。お前の絵なんてどうせ見たってどのシーンかわかんないだろ!って言われたら、まぁそれまでなんですけど。
とにかく上の絵は、実は、下に続く絵によるネタバレを防止するためだけに描かれたものです。要は、私の好きに描いていいということです。
もちろん、人選に偏りがありますが、それは別になにかあったからというわけではありません。
とりあえず、私の見た感想をざーっと書くことにしました。まずは、素晴らしい作品だったということは書いておきます。
ただひとつ、アイマス見た人であれば、たぶん更に面白く見れるのだと思っています。
先に、誰でも見られる話をします。それは、エリチカにハマったかもしれないということです。
そもそもチカチュウしかり、触れることは多かったわけですが、なにかがパチンと噛み合って、やばい感じになりました。
もちろん、のんたんやまきちゃんが嫌いになったわけではありません。私の目をハートにした子たちの仲間入りをしたというところですかね。
そして、前情報をできるだけ遮断していた私は相当楽しめたと思います。ですから、以下は、記念PVや Angelic の視聴動画等は全く見ずに映画に挑んでいったぶつもりさんの物語です。
ではでは、話を始めます。ちなみに、テレビCMだけは見てましたので、Angelic のサビだけは何度も聞いてましたね。
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かわいさのネタバレ
Angelic とか言ってる場合ではありません。山頂アタックです!!
終始発揮した、特にうみちゃんの可愛らしいアピールたるや。
ベッドにうずくまるも、食べ物につられてチラ見するうみちゃんは思わず見入ってしまいますよね。
単純に、うみちゃん好きにはたまらない感じになってました。
単純に、うみちゃん好きにはたまらない感じになってました。
そして外せないのが、賢いかわいいクッソエロいエリーチカです。
今回、走るシーンでみなさん胸揺れを期待したかと思いますが残念な結果に終わる一方、海外編のこの人だけは終始エロかったです。
今回、走るシーンでみなさん胸揺れを期待したかと思いますが残念な結果に終わる一方、海外編のこの人だけは終始エロかったです。
Angelic Angel では、ご存知の通りセンターですが、物語の核がホノカチャンだとしたら、エリチカのコーティングによって構成されていると言っても過言ではないと、そう感じました。これが賢いの部分です。
とりあえず、エロさは関係なく、この映画で私はコロンと落ちました。エリチカにハマるとは…なんか悔しい…(笑
練習着はまぁ相変わらずだったんですけど、たしかレストランで…かよちんのお米がなんとかって言ってた場面ですが、あのおっぱいは素晴らしく、これ以上なくエロく感じました。マジです。
フェノケチェンは相変わらずでしたが、完全にほのかちゃんでした。なに言ってるの?とお思いかもしれませんが、えみつんがラブライブ以外であれこれ活動をして、それを見ているからです。
愚痴を言うつもりではありませんが、MA3の春香さんは正直「あれ?」と思いました。えみつんもCDを出し、バディをファイトし、ミルキィの仲間になり…いろいろなことがいい方向でプラスになっているのだと感じました。
ほのかちゃんの話ではなくてすいませんでした。
あとはりんちゃんとにこにー。目立ってましたね。
りんちゃんは前半特に目立ってました。なんだかサッカーの記事を書くみたいな文章ですが、本当に目立ってましたね。この2人に関しては、アニメの中よりもかわいらしく描かれていたように思えます。
にこにーは…お母さんの影響でしょうか。サングラスがよく似合い、手を組み合わせる参謀本部スタイルが似合ってましたね。
ま、そもそもにこにーはいい子なので、もう一度アニメを見直したら可愛らしさがぴょんぴょこぴょんぴょんするかもしれません。
が、ちょっといろいろ足りないので…特に今回はえりちが素晴らしかったですから…(笑
逆にのんたんことりちゅんかよちんあたりは、あまり目立っていなかった気がします。いや目立ってたんですけど(たとえばお米のくだりとか、WRではマクラ忘れてるのを知っていれば大興奮のことりちゅんの場面とか)。
まきちゃんが一番かわいかったのは、うみちゃんがすねてる後ろ側です。また、パパになってちゅーされたいと、誰しもが思ったはずです。
ツバサちゃんとちゅーすればよかったのにと、こちらもまたみなさん思ったことでしょう。まぁ見られてたわけですけど…
そして、のんたんはなぜお風呂場を開けなかったのでしょうか。誠に遺憾です。のんたんに直談判して、よしよしそんなに怒らないのって意味で胸を押し付けられたいです。
…次にいきます。
曲のネタバレ
死ぬかと思いました。というか…
・アイマス … マスピがラスボスなのは CM 時からわかってた→ライブで涙
・ラブライブ … 何曲あるねん!!!!!!!!
アイマスのときは「プラス2曲かな」と思って見事正解したぶつもりさんですが(発表されていたラムネ色とマスピに加え、劇中ではフェイト...と虹色ミラクルが流れました)、今回はじゃあどうなんだろうと。また2曲くらい…?いや、まぁそうは言っても Angelic の他になにかあるとしたら、ほのかちゃんセンターの曲がひとつあればなぁと
思っていた時期が私にもありました。
実際は、1年生・3年生・2年生、スクールアイドル達、ラスト…の5曲ですか。なんすかこれは。
私としては、Angelic で最後泣いて、それで帰ってこようと思っていたので…前半の45分のほうがよく覚えていますね。後半戦に入ってからは、なんかパニックであんまりよく覚えていません…(笑
比べられる曲があるとしたら、私は1年生ズのあの、ミュージカル感の曲が好きです。が、話がぶった切られたままであることを我々は忘れてはいけません(笑
そして、行きに聞いていたラブライブ楽曲は、帰りには聞けなくなっていました。逆に Angelic その他を順番に、繰り返し聞きたいと思いました。
なんというか、2年生ズは…それぞれ個人でCDも出してますし、それがガシッと噛み合ってすごく迫力がありました。
物語のネタバレ
前半の45分はアメリカ編…NYですよね? ところどころ感じさせる、あぁ最後なんだっていうアレはもう…上にも書いてしまいましたが、Angelic Angel の前フリだと思ってたんですよ。
思ってたんですよ。
ね。ましてや、アイマスを見た皆様もそう思われたことだと。
ただの前座でしかなかったんですね。Angelic は…
そこからの1時間くらい、後半戦はもう怒涛の「裏切られラッシュ」でしたね。もちろん、あそこでμ's 続けますと言われても困るわけですが、あの場面は我々への問いかけでもあるかと…
要は、「え、本当にやめる…というか、まだ続けられる、こっちだって続けてほしい!!」って必ず感じますよね。
でもやっぱりっていう、そういう惹きつけられ方でした。そのような場面を作られてしまったからこそ、彼女達の「これから」がまた気になるんですよね。
私は…私は、まだ信じられないというか、Happy maker で終わったと思われたものがまだ続いて、それで Angelic で終わったらキッパリ「μ'sは終わりにする」で泣けたんだと思うんですよ。まぁほのかちゃんは頑なに「解散」という言葉は使ってませんし、そういう「裏切られ方」をされたので、今後のラブライブはまだμ'sが引っ張っていくコンテンツだと…
ま、そう思いたいっていうのが、たぶん一番なんでしょうね。
しかも、えりちにこれだけ惹きつけられておいて、それでもって終わりなんて、それは泣けますね(笑
もしも は欲しくない もっと は好き
…なんか、本当に終わってしまったと思わせられるというか。
9人でのステージはもう本当に見られないのでしょうか。「終わる」という選択肢を貫いた天使たち、そしてそれを語り継ぐ妹達。その描かれていない時間、そしてその後は…?
エンドロールに入ったとき、あの背景はずるいというか、いろんなことを思わせる…映画が終わりということを指すだけでなく、練習着を脱いだ、つまり…
さてさて、そしてもう一方で、A-RISE が楽しそうでなによりでした。
あと、アイマスから声優は派遣しているのですから、ラブライブからも参加してくださいよ!!!
そして一人、わかりやすいバーロー。
------
1年半くらいですかね。ずっとラブライブでしたね。アイマスももちろん、その他ももちろんですが、一番知識をつけたのはラブライブかもしれません。
あぁ終わったなと、どうしてもどこかで思いたくありません。みなさん思っていることでしょうけど、
「アイマスは(パラレルではありますが)成長した姿を描いた。ではラブライブはμ'sをどう扱う?」
終わります。非常にいい映画でした。
とりあえず、エロさは関係なく、この映画で私はコロンと落ちました。エリチカにハマるとは…なんか悔しい…(笑
練習着はまぁ相変わらずだったんですけど、たしかレストランで…かよちんのお米がなんとかって言ってた場面ですが、あのおっぱいは素晴らしく、これ以上なくエロく感じました。マジです。
フェノケチェンは相変わらずでしたが、完全にほのかちゃんでした。なに言ってるの?とお思いかもしれませんが、えみつんがラブライブ以外であれこれ活動をして、それを見ているからです。
愚痴を言うつもりではありませんが、MA3の春香さんは正直「あれ?」と思いました。えみつんもCDを出し、バディをファイトし、ミルキィの仲間になり…いろいろなことがいい方向でプラスになっているのだと感じました。
ほのかちゃんの話ではなくてすいませんでした。
あとはりんちゃんとにこにー。目立ってましたね。
りんちゃんは前半特に目立ってました。なんだかサッカーの記事を書くみたいな文章ですが、本当に目立ってましたね。この2人に関しては、アニメの中よりもかわいらしく描かれていたように思えます。
にこにーは…お母さんの影響でしょうか。サングラスがよく似合い、手を組み合わせる参謀本部スタイルが似合ってましたね。
ま、そもそもにこにーはいい子なので、もう一度アニメを見直したら可愛らしさがぴょんぴょこぴょんぴょんするかもしれません。
が、ちょっといろいろ足りないので…特に今回はえりちが素晴らしかったですから…(笑
逆にのんたんことりちゅんかよちんあたりは、あまり目立っていなかった気がします。いや目立ってたんですけど(たとえばお米のくだりとか、WRではマクラ忘れてるのを知っていれば大興奮のことりちゅんの場面とか)。
まきちゃんが一番かわいかったのは、うみちゃんがすねてる後ろ側です。また、パパになってちゅーされたいと、誰しもが思ったはずです。
ツバサちゃんとちゅーすればよかったのにと、こちらもまたみなさん思ったことでしょう。まぁ見られてたわけですけど…
そして、のんたんはなぜお風呂場を開けなかったのでしょうか。誠に遺憾です。のんたんに直談判して、よしよしそんなに怒らないのって意味で胸を押し付けられたいです。
…次にいきます。
曲のネタバレ
死ぬかと思いました。というか…
・アイマス … マスピがラスボスなのは CM 時からわかってた→ライブで涙
・ラブライブ … 何曲あるねん!!!!!!!!
アイマスのときは「プラス2曲かな」と思って見事正解したぶつもりさんですが(発表されていたラムネ色とマスピに加え、劇中ではフェイト...と虹色ミラクルが流れました)、今回はじゃあどうなんだろうと。また2曲くらい…?いや、まぁそうは言っても Angelic の他になにかあるとしたら、ほのかちゃんセンターの曲がひとつあればなぁと
思っていた時期が私にもありました。
実際は、1年生・3年生・2年生、スクールアイドル達、ラスト…の5曲ですか。なんすかこれは。
私としては、Angelic で最後泣いて、それで帰ってこようと思っていたので…前半の45分のほうがよく覚えていますね。後半戦に入ってからは、なんかパニックであんまりよく覚えていません…(笑
比べられる曲があるとしたら、私は1年生ズのあの、ミュージカル感の曲が好きです。が、話がぶった切られたままであることを我々は忘れてはいけません(笑
そして、行きに聞いていたラブライブ楽曲は、帰りには聞けなくなっていました。逆に Angelic その他を順番に、繰り返し聞きたいと思いました。
なんというか、2年生ズは…それぞれ個人でCDも出してますし、それがガシッと噛み合ってすごく迫力がありました。
物語のネタバレ
前半の45分はアメリカ編…NYですよね? ところどころ感じさせる、あぁ最後なんだっていうアレはもう…上にも書いてしまいましたが、Angelic Angel の前フリだと思ってたんですよ。
思ってたんですよ。
ね。ましてや、アイマスを見た皆様もそう思われたことだと。
ただの前座でしかなかったんですね。Angelic は…
そこからの1時間くらい、後半戦はもう怒涛の「裏切られラッシュ」でしたね。もちろん、あそこでμ's 続けますと言われても困るわけですが、あの場面は我々への問いかけでもあるかと…
要は、「え、本当にやめる…というか、まだ続けられる、こっちだって続けてほしい!!」って必ず感じますよね。
でもやっぱりっていう、そういう惹きつけられ方でした。そのような場面を作られてしまったからこそ、彼女達の「これから」がまた気になるんですよね。
私は…私は、まだ信じられないというか、Happy maker で終わったと思われたものがまだ続いて、それで Angelic で終わったらキッパリ「μ'sは終わりにする」で泣けたんだと思うんですよ。まぁほのかちゃんは頑なに「解散」という言葉は使ってませんし、そういう「裏切られ方」をされたので、今後のラブライブはまだμ'sが引っ張っていくコンテンツだと…
ま、そう思いたいっていうのが、たぶん一番なんでしょうね。
しかも、えりちにこれだけ惹きつけられておいて、それでもって終わりなんて、それは泣けますね(笑
もしも は欲しくない もっと は好き
…なんか、本当に終わってしまったと思わせられるというか。
9人でのステージはもう本当に見られないのでしょうか。「終わる」という選択肢を貫いた天使たち、そしてそれを語り継ぐ妹達。その描かれていない時間、そしてその後は…?
エンドロールに入ったとき、あの背景はずるいというか、いろんなことを思わせる…映画が終わりということを指すだけでなく、練習着を脱いだ、つまり…
さてさて、そしてもう一方で、A-RISE が楽しそうでなによりでした。
あと、アイマスから声優は派遣しているのですから、ラブライブからも参加してくださいよ!!!
そして一人、わかりやすいバーロー。
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1年半くらいですかね。ずっとラブライブでしたね。アイマスももちろん、その他ももちろんですが、一番知識をつけたのはラブライブかもしれません。
あぁ終わったなと、どうしてもどこかで思いたくありません。みなさん思っていることでしょうけど、
「アイマスは(パラレルではありますが)成長した姿を描いた。ではラブライブはμ'sをどう扱う?」
終わります。非常にいい映画でした。
精進します。
以上、スマブラではなくて普通にのんたんからのお知らせでした。
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すいません ことりちゅんは 描けませんでした。
そして、ことりちゅんのカラダを食べました(意味深)
普段は絶対にアイスなんて食べない…というか、バニラ単体以外のアイスにはあまり興味がないのですが、まぁこの際なので。
んでもって、ことりちゅんかかよちんかうみちゃんしかなかったので、一番アヤシイ目で見られそうなことりちゅんを選びました。
まぁそもそも、まきちゃんのんたんの次にと言われたらことりちゅんかなぁと、そういう感じですからね。
(・8・) < What will be !!
なるようになるさ、と。ことりちゅんもそうおっしゃってます。ケセラセラです。ロンドンどんより晴れたらパリです。
ということで、ぶつもりさんがことりちゅんを食べる(意味なし)記事でした。ではでは。
ことりちゅんはバニラとチョコ味でした(これは意味深)。
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慣れないアイスを食べ終わり、まぁ普通においしかったので、心の中で
ことりちゃんおいしかったよ
と思いましたが、信じられないくらいアウトな文章であることに気付き、とてもブログには載せられないと思いました。
もちろん、まったくいやらしい意味ではありません。
完全に
完璧にオリジナルキャラクターです。
そういう企画(だと思い込み)で描いたものです。
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ということで、完全にオリジナルなキャラクターを披露したところでラブライブの話でもします。
あれです。ザクリッチがなんとからしいじゃないですか。
で、なんか投票できるらしいですね。でも全員じゃない。
…チャンスですね。全員分、推薦文を考えることができれば「あぁぶつもりさんはホントに全員が好きなんだな」ってことになるかと思います。
一文で「なぜ推薦するのか」を書いていく、というのが今回の企画です。
ほの…食べている姿がかわいいのでぴったりだと思います!
こんな感じです。
えり…色白がバニラのイメージそのままですから、デュオの片方としてバッチリだと思います。
こと…「甘い」が似合う子と言ったら(・8・)以外あり得ません!!
うみ…一見甘いものに疎いように見えますが、だからこそ食べてるときのキラキラを見てみたい!!
にこ…小さい妹や弟がいますから、楽しい雰囲気を取り込むことができると思います!
まき…チョコみたいにビターな雰囲気をもつまきちゃんは、イメージにぴったりです!
はな…まずいおにぎりができそう
のぞ…アイスが溶けそう
りん…なんか寒くないかにゃー?(食べ過ぎ
以上です。完璧な誉め言葉が並びましたね。
------
これが一応、最初に描いたアンパ…アンパン小僧という、私のオリジナルキャラクターです。間違いなく。
これがその、なんかムカつくのでみなさんに見せられないと思い、上の2枚目のをtwitterに載せました。
が、半端でしたね。こっちの完全に上から目線(と態度)のほうがネタっぽくてよかったですね。
じっと見つめていると、これ以上なくムカついてきますので、試してみてください。
あ、スマブラも新しいいろいろが発表されるみたいですね。情報だけは見てもいいと思います。
というか、ゲームの形態と言いますか、アップデートというある意味での「甘え」によって、長く遊ぶスタイルに拍車がかかってきましたね。まぁなんでもいいのですけれど。
ではでは、今日はこのあたりで。
そういう企画(だと思い込み)で描いたものです。
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ということで、完全にオリジナルなキャラクターを披露したところでラブライブの話でもします。
あれです。ザクリッチがなんとからしいじゃないですか。
で、なんか投票できるらしいですね。でも全員じゃない。
…チャンスですね。全員分、推薦文を考えることができれば「あぁぶつもりさんはホントに全員が好きなんだな」ってことになるかと思います。
一文で「なぜ推薦するのか」を書いていく、というのが今回の企画です。
ほの…食べている姿がかわいいのでぴったりだと思います!
こんな感じです。
えり…色白がバニラのイメージそのままですから、デュオの片方としてバッチリだと思います。
こと…「甘い」が似合う子と言ったら(・8・)以外あり得ません!!
うみ…一見甘いものに疎いように見えますが、だからこそ食べてるときのキラキラを見てみたい!!
にこ…小さい妹や弟がいますから、楽しい雰囲気を取り込むことができると思います!
まき…チョコみたいにビターな雰囲気をもつまきちゃんは、イメージにぴったりです!
はな…まずいおにぎりができそう
のぞ…アイスが溶けそう
りん…なんか寒くないかにゃー?(食べ過ぎ
以上です。完璧な誉め言葉が並びましたね。
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これが一応、最初に描いたアンパ…アンパン小僧という、私のオリジナルキャラクターです。間違いなく。
これがその、なんかムカつくのでみなさんに見せられないと思い、上の2枚目のをtwitterに載せました。
が、半端でしたね。こっちの完全に上から目線(と態度)のほうがネタっぽくてよかったですね。
じっと見つめていると、これ以上なくムカついてきますので、試してみてください。
あ、スマブラも新しいいろいろが発表されるみたいですね。情報だけは見てもいいと思います。
というか、ゲームの形態と言いますか、アップデートというある意味での「甘え」によって、長く遊ぶスタイルに拍車がかかってきましたね。まぁなんでもいいのですけれど。
ではでは、今日はこのあたりで。




