部活との関係もあって、気象の知識を付けようと思うんですが

やっぱり気象を学ぶ上で目標とされるのは気象予報士だと思います

なので基礎を学ぶのを兼ねてとりあえず気象予報士試験に向けて勉強します

ってわけで本を買ったんですが


 ・ 気象予報士試験の合格率 … 4%~6%

 ・ 合格者の平均受験回数   … 3~5回

 ・ 初学者の必要学習時間   … 800~1000時間


まぁ…こんなもんですよね

そもそもタイトルに「らくらく突破」って書いてあるのに400ページ近くあるんですからwww

でもこれで受かったらすごいなぁ

ちょっと頑張ってみたいようなwww

そんなに時間ないけどw


そういえば前に電子工作だとか言ってましたが…

やりたいんですが、部屋の関係ではんだごてを使うのが怖くて(・・;)

というか、床をちょっぴり焦がしましたし…w

というわけでなかなか出来ないのが現状です

すっごい今更って感じですが、自分は4月で中3…ですね

入学とかだったら色々と心の持ちようが違うんでしょうけど、進級だとほとんど変わらないような…



というのは、一貫校に通うゆとりの発言ですね

公立とかでは、高校受験の対策だとかを本格的に始める時期(?)だと思います

詳しくは知りませんけど…(^^;)

まぁ、自分たちも一応高校受験を受けさせられるわけで、そんな気楽にしていられるわけでもないのですが。


さて、進級すると授業の科目が変わります

具体的には、化学・地学・公民・古文という科目が加わります

得意科目ばっかりなので、とりあえず一安心(・ω・`)



まぁ、普段の学校の話はどうでもいいんですけどね

それより問題なのは、学校の学園祭的なのが6月にあるんです

部活で展示とプラネタリウムをするので、準備の関係で相当忙しくなりそうです…汗汗汗汗汗汗汗

おまけに人員不足なので、重要な仕事とか任されそうで……………

とりあえず詳細が分かったら、宣伝しようと思います

まぁ…首都圏住じゃないと来れないでしょうけど

寛大な宇宙に包まれていると実感できる星空の下では人は自然と深い考え事をしたり…しなかったり。(笑)


星空の下で話していると時々哲学的な話になったり。
やっぱりホットな話題は生命に関する物なんですが(えw)、気になった事があるので書いてみます。


「不老不死になれる技術が出来たとしたら、不老不死になるか?」
1.ならない
2.なる
3.どちらとも言えない

皆さんはどうでしょうか
分からないですが、自分は断然1です
仲間内で語り合う機会があったんですが(どんだけ奇妙な奴らなんだ…w)1,2,3で分かれましたね
私は1が良いと思います
やることをある程度済ましたら死んでも良いと思います
というより、無理に延命をして生きても果たして幸福なのかよくわかりません
それに死への好奇心というものがあります…
死んだらどうなるのだろう、って奴ですね
まあ、これからの人生できっとこの考え方は変わっていくと信じていますが。

2を主張した人は、不老不死になればずっと幸福を追求することが出来る、というようなことを言っていました
うーん…
いつまでも苦痛なく生きることが出来るのなら良いのですが。

やっぱり3が多いんじゃないでしょうか


不老不死なんて…と思いがちですが現代の科学をもってすれば私たちが生きている間に不老ぐらいは達成出来そうな気も…
本当になれるようになったら、世の中どうなるんでしょうね
なんか変なこと書いてすみません
(´・ω・`)