と言うか、ロンドンにいると日本にいる時よりは格段にそう感じます。

これぞ生粋の日本人顏が成せる技?

だけど、問題はそう、文化と言語の違い。
未だに些細なニュアンスとか婉曲表現がわからなくて、

ある人に言われた言葉を、他のネイティブに解釈してもらうという事を何度かトライして得た知識。


Do you fancy a film in my room?

(僕の部屋で映画観ない?)




これって目的は部屋に連れ込むことなんですね?!
昨日友達に聞いて確信しました!




でも、友達には


そんなの世界共通の誘い文句だよ!何で知らないの?!
Don't be so innocent!!

と怒られちゃいました。
(なんで日本のを知らないかと言えば、言われたことが殆ど無いから…ってことは秘密)

fortunately, 言われた時には間に受けすぎて
「え、え、何の映画?」とか聞きすぎたり、普通に断って雰囲気ブチ壊したから良かったけど…。




あとは超仲の良かった子の彼氏に



I want you




と言われたこと。
これ、ロマンチックな表現に聞こえますが、意味としては…そうです。
違います。

告白なんかでこういう言い方はしないので、言われた時は気をつけてくださいね!





そんな告白の定義はまだ検証中です。
こっちでは日本のように「付き合ってください」が無いもんやと思ってたら、
ある友達は「もちろん聞くよ!」
とも言ってたので、これはdepends on personなんだろうけど…。
印象としてはやはり日本よりは聞かなさそうな感じです。
逆に日本のはcommitmentの様で変だ!とまで言う人もいますしね…。
まぁ、私ははっきりしてくれたほうがいいかなと思いますが…。


雨がちなロンドンで見た虹は
日本と同じ、虹でした虹

photo:01




iPhoneからの投稿

公開初日に見にいきました。

photo:01



そう、妻夫木くん深津絵里さんの「悪人」の英語バージョンです。

たまたまネットサーフィンしてたら、ロンドンで公開するって事だったので。
でも大々的にやるんじゃなくて、小さめのシネマ、ロンドンで2箇所だけで1~2週間しか公開されないし、見に行く日は初日やし!で張り切って予約していきました。


全部で10人も居なかったです汗


日本人もいなかったあせる


つまり、来ている客の中でいっちばんこの映画が理解できるのがこの私!

ロンドンでは味わえないまさかの優越感!
そして仕事帰りで疲れてる頭でも簡単に理解できる安堵感!

やっぱ今でも普通の映画はかなり真剣に見ないといけないんで。
英語で字幕があればまだ安心なんだけどあるわけないし…。


何しか、リラックスして見れて満足です。今更なんで内容どうこうは言いませんが、

who was the villain?

がテーマですよね。
みんながみんな少し悪くて。

でもお父さんと娘のシーンとかはいつも、自分と父親を重ね合わせて泣けます。



んー、まだ少しホームシック継続中…。


I was a bit confused about relationship ( as usual?) and already he got realised I was the weird one ... still he was kind (I think) but I should try not to bother or being confused him :( less confidence meows nothing. I know that but still don't know how to get it without being arrogant...? anyway don't think about that too much...



iPhoneからの投稿
Helsinkiの観光も少し。

ここの街は今まで訪れた中でもダントツオススメです!


ヨーロッパの各都市を大体訪れたら、その殆どがかなり似てて、なんだか見飽きた感もでます。
特に私は住んでるからかな。。。

ここHelsinkiはロシアの影響のある建物があったり、またヨーロッパの中でもかなりモダンな建物もあるのでなかなか違った感じです。

photo:01


これがロシア正教の教会。
クレムリンぽいタマネギがありますねー、色合いもヨーロッパとは違う!

photo:02


cathedral これ、めちゃめちゃ綺麗でした!
タージマハルもこんな感じなのかなー?
行ったことの無い私は、パリのサクレクール寺院にも似てるなーとか思ってました。

photo:03



photo:04



これは、石でできた奇想天外な建物、でもこれも教会!


と、教会だけでもこのバリエーション!
しかも歩いて行ける距離ですニコニコ

そしてこのメインストリートを進んでいくと…
photo:05



photo:06


マーケットにでます。
このマーケットは海のすぐそばで、屋台なんかもありました。

フィンランド名物のトナカイの肉とか!
お腹が空いてなくて食べられませんでしたが…

photo:07



photo:08





こんな感じで、歩いて回れるし海沿いですごくいい街でしたニコニコ


iPhoneからの投稿
やっぱりこれこれ、
marimekko

てことで、ホテルに荷物を置いてすぐに駆けつけたのは

photo:01



マリメッコのアウトレット。
ここはすこーし中心から離れてるので、地下鉄で。
券売機は英語もオッケーだったのでOK

エスカレーター降りる途中に見えた広告

photo:02



コンバースとコラボのスニーカーくつ


ほ、欲しい。



地下鉄はこんな感じ。
photo:03



まオレンジ。

結構弾けたセンスですね。



そしてマリメッコではバッグやクッションカバーなんかを購入。

何気に日本ではどんなもんで売られてるのか知らないのでイマイチ安い!て実感はありませんが汗

たぶんかなり安いはずです。



photo:04



となりにあった社食みたいなところ。一般人も使えたのかなー?
食器や、シェフの三角巾もマリメッコでした!




街に戻ると今度は本店のほうへ。

photo:05



Helsinki のシャンゼリゼ通りとでも形容できそうなメインストリートにありました。

ここで購入したのは…

前日にでたばっかりらしい、そう!

例のスニーカー

photo:06



ウニコ柄!
このサイズが1個しかなく、店員さんもそこにあるのが在庫全てって言ってたので即購入。


かたちがハイカットのようにみえるのは私の足の甲がアホほど高いからです。

他にも幾つかゲトして、結局マリメッコdayになりました。


しかし日本人がやたら多かったー!
店員さんにも日本人がいるぐらい!

みんなtax freeの手続きしてて羨ましかったですあせる


iPhoneからの投稿
ストックホルムは本当に雑貨屋の天国ラブラブ

この日は夕方には港へ移動だったので、ホテル近くの新市街でうろうろ。

photo:01



日用雑貨のお店。カラーバリエが豊富で自分の部屋の色合いにマッチできるものが手に入りそうでした。

この向かいには…

photo:02


でたー、マリメッコ!
でもマリメッコはフィンランドでのお楽しみ!

そんなわけで?かわりにゲトしたのは
photo:03



キノコキノコのお茶碗&お皿とバンビのマグねこへび
おもっきしお子様用ですが…こういう柄に目がないんですあせる

お茶碗のキノコが立体になってるところがポイントですキノコ


このお店たちは、新市街のデパート、オーレンスの近くでしたアップ

iPhoneからの投稿